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2016年11月8日火曜日

日本の恥・湯山俊久 ついでに伊藤英明 第2版

旧版の画像および週刊新潮からの引用文を全て削除



▲:デタラメだというのなら、湯山俊久は早速名誉棄損で黄門様夫人と週刊新潮を告訴して、裁判で身の潔白を証明するべきだろう。
 それにしても、
<絵の多くは先生に描いてもらったようなものでした>
 ということで、これで展覧会に入選するとは。ほとんど「詐欺」だろう。こんなことをしている画家が許されるというのが不思議でならない。
 まさか日展にまで、このように、
<絵の多くは先生に描いてもらったようなものでした>
 というような絵が入選しているののだろうか? 入選していたとしても何ら不思議ではないゴミのような絵ばかりが展示されている日展だから、何の違和感もないけれども。



@ ダリ展 国立新美術館 9/14~12/12

@ 平安の秘仏 東京国立博物館 9/13~12/11
@ カリエール展 損保ジャパン美術館 9/10~11/20 (新宿)
 ゴッホとゴーギャン展 東京都美術館 10/8~12/18
デトロイト美術館展 上野の森美術館 10/7~1/21
@ 大仙厓展 出光美術館 10/1~11/13
@ 白隠 東京国立博物館 10/18~11/27
クラーナハ展 国立西洋美術館 10/15~1/15
@ 山種美術館 速水御舟 10/8~12/4
金沢文庫 忍性菩薩 10/28~12/18
 今年の日展 平成28年10月28日(金)~平成28年12月4日(日)

〔休館日〕毎週火曜日
〔観覧時間〕午前10時~午後6時(入場は午後5時30分まで)
 ※11月12日(土)は「日展の日」。入場無料となります。(4時以降は300円のレイト料金)
会場
国立新美術館 東京都港区六本木 7-22-2

PS ついでだけれども、伊藤英明を「気概のある・男気のある・ナイスガイ」として宣伝しているのが、週刊新潮。ハワイの乱痴気騒ぎバカ男をここまで持ち上げる理由は? 伊藤は、あの、日本人は猿・マントヒヒ論でお馴染みのゲス野郎・岩城滉一と同じ事務所。同じ事務所には、ぬるぬるコリアン・秋山ナントカも所属している。こういった連中を持ち上げる週刊新潮。
 小池百合子を「女帝」と繰り返し呼んで貶め、森喜朗・内田茂を間接的に応援している週刊新潮。
 週刊新潮のスタンスというのが見えてきて、興味深いものである。森喜朗が首相をしていたときには、かなり批判的な記事を載せていたのに、どうしちゃったのだろうと訝る。

 秋山ヌルヌルは、綾瀬はるかとも親しい。綾瀬はるかはTBSの金平茂紀とつるんで反戦に名を借りた反日活動をしている、と私は個人的に確信している。ということで、みんなお仲間なのだろう。
 綾瀬はるかはホリプロ。ホリプロといえば金森美彌子。金森一族といえば……この話には終わりがない。







<改訂版の説明>
 今日の早朝、support@blogger.comというところからメールが入り、この、9月10日の「日本の恥・湯山俊久 ついでに伊藤英明」という記事が、著作権法に触れるという訴えがあったので、「下書き」に戻した、という連絡があった。著作権を侵害しないような形にして、再度アップして欲しいとのこと、というより、命令か。
 そういうことなので、湯山俊久の顔写真と作品、そして週刊新潮の記事(画像も文章も)を削除して、著作権侵害には全く当たらないような形にして、再度アップする。
 著作権侵害の訴えが、湯山俊久からのものなのか、それとも週刊新潮からのものなのかは、送られてきたメールには記載されていない。いずれにしても、問題を起こしてグーグルブログから追放されることは嫌なので、早速、仰せの通りに削除して、こうして再度アップした。

従順な私は以下のように返信した、下手な英語で。
Dear All
 I received your warning e-mail this morning.
 I chechked the sentence and images in question and deleted all which might infringe copyright in any sense.
 Revised entry includes no image nor sentence produced by other man.
 If you have noticed any other improperness in any part of my blog, please let me know of it as soon as possible.
 I am always happy to accommodate your matter-of-course demand for copyright protection.

                     Sincerely Yours.