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2016年10月14日金曜日

コリアンの犯罪を報道しない自由





http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161014-00000014-nnn-soci
女性宅に侵入、性的暴行し財布盗む 男逮捕
日本テレビ系(NNN) 10月14日(金)11時1分配信
 東京・葛飾区で20代の女性のアパートに侵入し、性的暴行を加えた上で、財布などを盗んだとして、30歳の男が逮捕された。
 強姦などの疑いで逮捕されたのは、東京・江東区に住む会社役員で韓国人の厳允植容疑者。警視庁によると、厳容疑者は先月12日未明、葛飾区内のアパートに侵入し、20代の女性に性的暴行を加えた上で、現金約3万円が入った財布などを盗んだ疑いが持たれている。女性が風呂から出ると部屋の中に面識のない厳容疑者がいて、厳容疑者はいきなり女性の首を絞めた上で犯行に及んだという。
 調べに対し、厳容疑者は「自分はやっていない」などと容疑を否認しているという。
(引用終わり)

 で、このニュースを、テレビニュースのサイトで確認する限り、テレビ朝日もTBSも、そしてフジテレビ(テコンドー教室主催の犯罪者の看板をわざわざ消してテレビで放送したフジテレビ)も、報道していない。日本で繰り返される凶悪なコリアン犯罪を報道しない自由を堅持しているのだろう。


 テレビのワイドショーでも、現妻前妻愛人が揃ってコリアン系女性であった宮根誠司とか、チョッパリの悪口雑言を言い続けていたと娘に暴露されたコリアン系の大橋巨泉、の弟子である小倉智昭(この男がコリアン系か否かは不明)とか、コリアンのコリアンによるコリアンのための放送を常に続けているTBSが、こうした事件をワイドショーで取り上げることはないだろう。真偽不明の「大阪でコリアン旅行者が日本人に暴行された」という事件(?)なら取り上げるのかもしれない。


 先日、ラジオを聞いていたら(STV)、韓国籍の男が、小樽港の沖合で、油100リットルを不法投棄し、その油膜が小樽港まで流れてきて、捜査の結果逮捕されたというニュースをやっていた。ラジオを耳にしたときには、後でネットで確認しようと思った。ネットにはすべての情報が出ている、と、安易に「信仰している」。

 ところが、どんな検索ワードでグーグルを動かしても、この事件は出てこない。
 しかし、ラジオのニュースは間違いなく聞いている。
 韓国人(コリアン)にとっては、日本の海を汚染することなどに罪悪感はないのだろうと思って聞いていた。
 コリアンの犯罪がネットから消えてしまうのは、大阪生野区で、
「日本人なら何人でも殺そうと思った」
 と言って、それこそ無差別に日本人に切りつけて重傷を負わせたコリアンの事件も、たとえそれが「精神障害」ということで「無罪」になっているとはいえ、事件としてもネットには(ウィキや新聞社の記事として)存在しなくなっている。コリアンに都合のよくない記事や事件は(小樽の油投棄も?)、こうして日本語のネット世界から消滅させられているのである。
 こうして、日本語のネット世界すら、コリアンの都合のよいように変えられてゆく。ネットの記事を「顧客の要望に沿って顧客に不都合な情報を消去する工作をする会社」まであるという。先日、東南アジアの海岸で何十人もの社員が全裸で騒ぎを起こした会社も、そういったネット工作(?)の会社ではなかったろうか。こうした会社が、何らかの思惑をもって、ネットを歪めてゆく。
 日本のテレビ界はコリアンに支配され、ネットまで(ウィキを見れば理解できる)コリアンラブな連中によって変えられてしまう。
 コリアン系の芸人ばかりが(?)司会や「コメンテーター」をやっている日本のテレビでは、こうした「工作」は報道されない。テレビ画面に出てくる芸人よりも、もちろん、テレビ会社の上層部連中が特殊な接待を受けて、コリアンラブに傾いてしまっているのだろう。その上に君臨している電通が、どれほど絶大な影響力を持っているのかは不明である。



中日・東京両新聞、貧困連載記事の「ねつ造」で謝罪 「原稿よくするため想像で書いた」

2016/10/12 19:01 JCAST
   中日新聞社(名古屋市)は、中日新聞と東京新聞に掲載した「新貧乏物語」の連載記事に、事実とは異なる記述などがあったとして、両紙の2016年10月12日付朝刊に「おわび」を掲載した。インターネットに掲載していた当該記事も削除した。
   「新貧乏物語」は2016年1月に始まった連載企画で、第1部の奨学金をめぐる貧困や第2部の高齢者、第3部では非正規雇用者らの貧困に着目。問題となった記事は、その第4部「子どもたちのSOS」の3回目で、父親の突然の病気で教材費も払えないほど厳しい暮らしに陥った女子中学生を取り上げ、5月19日付朝刊で報じられた。
 事実と異なる取材メモを作成
   問題となった記事は、取材した家族から2016年8月末に指摘があり、女子中学生の家族や記者本人の聞き取りなどの社内調査を進めたところ、わかった。
   中日新聞編集局によると、事実と異なる記述があった個所は、「教材費や部活の合宿代が払えない」とした部分など3か所あったという。
   記事には、5人暮らしの家族がおととし7月に父親の病気で会社を解雇。月収35万円ほどの収入が3分の1に減って、食費にも事欠く貧困状態に陥った。そうした中で、長女の中学生は「絵具 800円」や「彫刻刀 800円」の教材費も両親に「払ってよ」と言い出せず、また部活の合宿代1万円が払えずに「みんなと同じ旅館に泊まるのをあきらめて、近くにある親類の家から練習に参加したこともある」などと、記されている。
   事実と異なる記述はこの2か所のほか、もう1か所あるが、「(取材先の)プライバシーの問題もあり、詳しいことはお話しできません」と、中日新聞社名古屋本社の平田浩二編集局次長はJ-CASTニュースの取材に答えた。
   2016年10月12日付の中日新聞朝刊の「おわび」には、原因は「取材班の一人が事実と異なる取材メモを作成し、それを基に原稿を書いたこと」とある。「連載記事の取材班は複数の記者が携わり、入れ替わりで取材するようにしているが、原稿は1本ずつ、一人の記者が書いています」と説明。相互チェックが働かなかったとしている。
   記事を書いた記者は、「原稿をよくするために想像して書いてしまった」と話しており、ねつ造を認めている。
   5月17日付の中日新聞に掲載した第4部「子どもたちのSOS」の1回目、「しぼむ未来 10歳 パンを売り歩く」の少年の後ろ姿の写真も、同じ記者が実際とは異なる場所でカメラマンに撮影させていた。インターネットに掲載していた記事の写真は削除されている。
   また、同じ記事は6月19日付の東京新聞にも掲載しているが、写真は画像処理を施した別の写真が使われている。
通年の連載企画、打ち切りは考えていない
   ねつ造記事に、中日新聞社の臼田信行・取締役名古屋本社編集局長は「記者が事実と異なることを自ら知りながら書いたことは到底許されません。深くおわび申し上げます。今回の事態を極めて重く受け止めています。この記者をはじめ社内の関係者を厳正に処分するとともに、記者教育に一層力を入れていきます」とのコメントを、2016年10月12日付の中日新聞と東京新聞の朝刊にそれぞれ掲載した。
   記事を書いた記者を含む関係者の処分は、「現時点では、まだ決定していません。引き続き、調査を進めています」(平田編集局次長)という。
   ただ、「今回の連載記事はすべてチェックしましたが、他には問題はありませんでした。『新貧乏物語』の連載は通年で進めており、企画を打ち切りは考えていません」と話している。

▲:記事を書いた記者が、コリアンかコリアン系だたとしても、何も驚かない。

 東京新聞は中日新聞の傘下。そして中日新聞は(もちろん東京新聞も)、常に「コリアンマンセー」の論調。性奴隷北海道新聞も、暴力団戦闘状態の国(修羅の国)の西日本新聞も、コリアンマンセー論調という点では同じ穴のナントカ。
 コリアンマンセーの連中が真っ先にやることは、日本人や日本社会を貶めること。
 だから、中日新聞・東京新聞が、「日本社会はこれほど腐っている(要は日本人はこれほど腐っている)」という記事を捏造して世界に発信していることには、まったく驚かない、毎日新聞が日本人を性的変態として長年にわたって英字新聞で報道してきたのと同じ構造である。
 こうして、コリアンに支配されているマスコミしかない日本では、コリアンが住居侵入暴行強姦をしていても、ごく一部のマスコミしかそれを報道しない。

 仮に日本人が韓国でこんな犯罪を犯せば、日本大使館を何万人もの怒れるコリアンが取り囲み、安倍首相その他の人形が火で焼かれ、日章旗が切り裂かれることだろう。



▲:人名辞典には金井姓は2人いる。金井辰樹は今回の事件とは無関係だろう。
金井辰樹 東京新聞記者 「失言」でコリアン系であることを疑われる 12・5・26
金井憧れ HBCアナウンサー まともな日本語を使えない 16・1・8


▲:宮根誠司のコリアン服姿は、ここ。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14137860559