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2016年8月16日火曜日

繰り返されている日本でのコリアンによる犯罪

▲:日本で繰り返されるコリアンの犯罪を、前妻現妻愛人コリアンの宮根誠司とか、山本未來関連銘柄の坂上忍、といった連中が司会をしているワイドショーで取り上げることは決してない。


2016.8.15 22:57 産経新聞
盗難車で死亡ひき逃げ容疑、韓国籍の53歳男を再逮捕 大阪府警
 自転車の男性を盗難車でひき逃げしたとして、大阪府警交通捜査課などは15日、自動車運転処罰法違反(過失致死)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで、韓国籍で大阪府豊中市寺内の建設作業員、李泰政被告(53)=器物損壊罪などで起訴=を再逮捕した。李容疑者は黙秘しているという。
 車は事故後、同府東大阪市の路上で燃やされているのが見つかった。李容疑者は証拠隠滅を図ったなどとして、知人らとともに7月9日に逮捕されていた。
 再逮捕容疑は昨年10月31日午後5時50分ごろ、大阪市生野区巽南の市道交差点で盗難車を運転中に自転車と接触し、同府柏原市内の男性会社員=当時(52)=を死亡させ、そのまま逃走したとしている。


2016.8.11 16:47 産経新聞
沖縄ヘリパッド反対派の韓国籍の男逮捕 警備の警察官転倒させた疑い 名護署前で釈放求める抗議活動も
 米軍北部訓練場(沖縄県東村、国頭村)内のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)建設工事現場近くで、警備の警察官を転倒させたとして、沖縄県警名護署は11日、韓国籍の自称建設作業員の男を公務執行妨害容疑で現行犯逮捕した。署によると、容疑を否認している。警察官は膝を擦りむく軽傷。
 建設反対派の市民らは、名護署の前で釈放を求め、抗議した。
 逮捕容疑は11日午前8時35分ごろ、東村高江の県道で、警察官に右腕を捕まれた状態で乗っていたミニバイクを急発進させ、転倒させたとしている。その前には、警察車両の進行を妨げるように発進と停止を繰り返していたという。
 現場近くでは連日、反対派が建設工事用の土砂を運ぶ車両の進行を妨害するなど抗議活動を展開し、警備に当たる県警との緊張が高まっている。


2016.7.29 11:55 産経新聞
マンションで大麻栽培、4000万円分所持…容疑の韓国籍男ら3人逮捕 近畿厚生局麻薬取締部
 大阪市浪速区の賃貸マンションで大麻草を栽培し、乾燥大麻など約4千万円相当を所持したとして、近畿厚生局麻薬取締部が大麻取締法違反容疑で、韓国籍で無職、洪浩司容疑者(39)=同区=ら3人を逮捕、送検していたことが29日、同取締部への取材で分かった。洪容疑者は「販売目的で所持した」と容疑を認めており、同取締部は密売ルートを調べている。
 送検容疑は共謀し、昨年10月ごろから、同区内の賃貸マンション2棟の計3室で大麻草を栽培するなどしたとしている。
 同取締部によると、今年6月以降にマンション室内などを家宅捜索し、乾燥大麻約2・7キロと大麻草計318株を発見。同取締部が6~7月にかけて洪容疑者ら3人を逮捕した。リーダー格は洪容疑者で、ほかの2人は報酬として洪容疑者から大麻を受け取っていたという。


2016.7.27 18:05 産経新聞
金地金20キロ密輸の疑い 韓国籍の女ら2人逮捕 9千万円にかかる消費税逃れようと 大阪府警
 金の延べ板をスーツケースに隠して密輸しようとしたとして、大阪府警生活安全特捜隊などは27日、関税法違反(無許可輸入未遂)などの疑いで、大阪府泉南市幡代、輸入雑貨販売業の韓国籍、張順子容疑者(60)ら女2人を逮捕した。いずれも容疑を認めているという。
 逮捕容疑は、5月12日夕、韓国・仁川空港から関西空港に到着し、1枚1キログラムの金の延べ板20枚(9千万円相当)を税関に申告せず密輸しようとしたとしている。1枚ずつ新聞紙にくるんだ延べ板を手荷物のバッグに入れており、税関職員が発見したという。
 金を正規で輸入した場合、消費税を税関に支払う必要があるが、密輸して売却すればその分利益が上乗せされる。府警によると、張容疑者は数年前から韓国や香港に頻繁に渡航しており、調べに対し、「香港で金を購入し、10回くらい密輸した」などと供述している。



<靖国爆発音事件>韓国人の被告に懲役4年を宣告
 昨年11月に発生した靖国神社爆発音事件の韓国人の被告(28)に実刑が宣告された。
 日本メディアによると東京地方裁判所は19日、靖国神社爆発音事件と関連し、火薬取締法違反などの容疑で起訴された被告に懲役4年を宣告した。
 被告は昨年11月23日、靖国神社のトイレで火薬をつめた「時限式発火装置」を設置し、トイレの天井などを損壊した容疑で日本の検察に起訴された。
 検察は被告に火薬取締法違反の他にも建造物損壊罪や火薬を日本へ密搬入したことによる関税法違反などの罪名が適用された。
 検察はこの日の論告で、被告が靖国神社に第2次世界大戦の「A級戦犯が合祀されたことについて不満を抱き、犯行を犯した」と述べた。
 特に検察は被告が犯行後、韓国へ帰国したが昨年12月「新たな事件を起こすために大量の火薬を所持して日本に再入国した」とし、これは「危険性の高いテロ行為」と批判した。
 これに対し被告弁護人側は最終弁論で「(被告が)メディアの注目を集めたかっただけでテロ行為を犯したのではない」と執行猶予を要求したが、受け入れられなかった。
2016年7月19日16時55分配信 (C)WoW!Korea
▲:このコリアンメディアの論調には、爆弾行為はテロ行為ではない、執行猶予をつけないのは不当だ、という呆れたトーンに溢れている。