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2016年7月9日土曜日

人間のクズ・日高晤郎をCMに使うセブンイレブン

これが人間のクズの顔
宇治で殺された小学6年の女の子は、同志社大学の学生に計画的に部屋に閉じ込められ、惨殺された。どれほど怖い思いをして死んでいったことだろうかと、普通の人間なら同情し悲しむ。ところが日高晤郎という人間のクズにかかると、何の証拠もないのに、
「どうせこの年頃の女の子ってのは残酷なことを言いますから、何か言ったに違いありません」
と、殺された被害者に非がある・殺されても仕方がないといった言葉を、公共のラジオで平然と放送するのである。しかもそれを今に至るも何ら反省していないし、遺族に謝罪もしていない。
 まさしく、文字通り、文句なく、
人間のクズ
である。
で、今日はこの人間のクズの顔をアップで見るといい。
人間のクズは、こんな顔をしているのである。