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2016年7月24日日曜日

顔が死んでいる鳥越俊太郎 山口二郎 上田文雄 上田絵理

 コンドームでにっこり・バックはコワモテ川村龍夫でお馴染みの夏目三久の番組から。




 鳥越俊太郎の顔、老人ホームで見かける疲れ切った老人そのものである。こんな「病み上がりの疲れ切った男」を担ぎだして、都知事という「重責を担わせよう」とする連中は、もうほとんど「老人虐待」をしているようなものである。

 アフラックから湯水のように(?)金を貰い、64歳の時にはすでに富士山麓に別荘を持ち、そこに早稲田(?)の女子学生を連れ込んであんなことをしようとし、上智大学でも何か大きな問題を起こし(?)、どこかのマンションに住む女性問題がこれから爆発するかもしれないという、そんなことで顔つきはすっかり死んでいるのだろう。
 さっき見たテレビニュース番組では、カマキリと鳥越が映っていた。都知事選でもカマキリ(御存知、日本のエスタブリッシュメント・三井財閥の手先・お仲間がロシア女紹介で有名な佐藤優)が応援している(糸を引いている)のだろう。
 北海道民の私としては、鳥越や法政大学のカマキリ・山口二郎らが画策した衆議院議員候補を落としたので、東京都民も同じようにこのクズ連中の運動にノーを突き付けてほしいものだと思っている。
PS 当選したとしても落選したとしても、鳥越の妻や娘たちは今後ある意味「針の筵」に座らされたような生活をしなくてはならないのかもしれない。処女は病気と言って若い女性に迫る・・・これで念書が週刊誌に出たなら「事実無根」はお笑い草となるのだろうけれども。
 叩けば埃が出る、という言葉はこの男のためにあったのだということを知らされた都知事選だった。それにしても「埃出杉」。


PS2 北海道の民進党の幹部と内縁関係(恋人関係?)にあることを認めていた池田まき(中卒で北大大学院修了という不可思議な経歴を誰に問題にもしていなかったが)。この女性の応援に顔を出していたのが、鳥越俊太郎やカマキリ二郎といったいつもの連中。
 長尾詩子という弁護士は、自由法曹団という共産党系人脈。上田文雄はコリアンマンセーだけの弁護士で元札幌弁護士会副会長。札幌弁護士会は、横領覚醒剤少女買春などといった多数の犯罪弁護士を抱える日本でもトップクラスの腐敗弁護士会。そこに所属しているのが、上田文雄の娘で弁護士の上田絵理。いつか父親の後を継いで、コリアンマンセーの政治家になるのかもしれない。