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2016年5月7日土曜日

サイゾーのサイトからの引用 芦田愛菜 相武紗季

http://www.cyzo.com/2016/05/post_27977_entry.html
2016.05.06 金
打ち切りに向け待ったなし!? 芦田愛菜&シャーロット主演のフジ『OUR HOUSE』は爆死続き……
 もう、打ち切りは確定か?
 芦田愛菜とシャーロット・ケイト・フォックス主演のフジテレビ系連続ドラマ『OUR HOUSE』(日曜午後9時~)がボロボロだ。
 初回から、いきなり4.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と爆死した同ドラマ。第2話では5.0%と、やや盛り返したものの、5月1日放送の第3話では自己最低の4.0%まで落ち込み、爆死続きだ。
 裏のTBS系『99.9-刑事専門弁護士-』(松本潤主演/日曜午後9時~)は16.2%で、前週(4月24日)の19.1%から大きくダウン。日本テレビ系の人気バラエティ番組『行列のできる法律相談所』(日曜午後9時~)も、前週(同)の15.1%から13.9%に落としただけに、『OUR HOUSE』には巻き返しの絶好の機会だったが、そのチャンスをモノにできなかった。
 これで、第3話までの平均視聴率は4.6%と悲惨な状況。昨年7月期に放送され、大爆死で話題となった『HEAT』(AKIRA主演/フジテレビ系)でさえ、序盤の3話までは、初回6.6%、第2話3.9%、第3話4.2%で、『OUR HOUSE』はそれをも下回るペースなのだ。
 ライバル(?)ドラマの『99.9』が、3週連続15%超えの好調ぶりを見せているだけに、ここから『OUR HOUSE』が巻き返すのは至難のワザで、早くも“打ち切り”がちらついてきた。
 主役のひとりである芦田は、今回と同枠の『マルモのおきて』(2011年4月期)などのヒット作を生み、“天才子役”の名を欲しいままにしてきた。
 全国児童養護施設協議会、全国里親会などからドラマの内容にクレームが入り、スポンサーがCM放送を見合わせる事態に陥った、芦田主演の問題作『明日、ママがいない』(14年1月期/日本テレビ系)でさえ、平均12.8%と、まずまずの視聴率を取っていた。
 今回、単独ではなく、シャーロットとのW主演の形となったが、『99.9』との闘いに大惨敗を喫したとなると、芦田の商品価値が落ち、ドラマの出演料がダウンしてしまう可能性も出てくる。芦田サイドにとって、これは看過できない由々しき問題で、「もうフジのドラマには出ない!」といった事態に発展しかねないだろう。
(文=森田英雄)

▲:ちらりと見たけれども、脚本の悪さ、山本耕史の気持ち悪さ、なんかが原因ではなく、とにもかくにも芦田愛菜が「まったく可愛くなく小憎らしいだけ」というのが、このドラマを見たくない原因ではないのだろうか。
 いくら「芸能界のドン」のお気に入りで、プッシュごり押しされようとも、可愛かった子役がふてぶてしく小憎らしいだけの存在になってしまっては、誰も見たいとは思わない。



http://www.cyzo.com/2016/05/post_28021_entry.html
2016.05.06 金
結婚発表! 相武紗季の“お相手”は大丈夫?「少し前までヤミ金で一儲けしていた人物」
5月3日に結婚を発表した相武紗季だが、夫となった30代の会社経営の男性の“危なすぎる背景”に、この男性を知る人物からは相武の今後を心配する声が挙がっている。
「彼とは友人を介して出会い、恋人として寄り添うようになりました。昨年末にプロポーズをして頂いてから、こうして皆様にご報告できる事をとても嬉しく、とっても幸せに思います」と、結婚の喜びを書面で報告した相武。お相手は一般人男性とされているが、その正体は都内で化粧品の販売やPRなどを手掛ける企業の経営者K氏で、ネット上では実名や36歳という年齢、会社の年商まで特定されている。
 これを受け、「すわ相武も青年実業家と結婚して玉の輿か?」という声も散見されるが、実際にはその真逆、とんでもない落とし穴が相武に待っているのではないかと心配する向きがあるのだ。
 K氏を知る会社経営者が語る。
「あまり詳しくは話せないけど、K氏は少し前までヤミ金で一儲けしていた人物。市川海老蔵暴行事件の舞台にもなった西麻布の飲食店の共同オーナーもしていたので、芸能人と知り合う機会も多いんだろうけど、相武さんがどこまで彼の素性を理解して結婚したのか心配になる。K氏は反社会的勢力との付き合いもあるし、そもそも父親は九州を拠点にする暴力団のトップだった人物で、抗争のさなかに不慮の死を遂げている。息子とは直接関係ないとはいえ、芸能人はイメージ商売。相武さんの本業に支障を来す可能性はあるんじゃないでしょうか」
 K氏のこうした素性ついては、「文春砲」をはじめ、複数の週刊誌が取材を進めているという。結婚発表後には「今までと変わらず、仕事に、プライベートに、自分らしく、邁進していきます」とツイートした相武。本当に「変わらず」にやっていけるのか? “相武ロス”で嘆いている男性たちも心配なところだろう。

▲:相武紗季CM ウィキより
グラクソ・スミスクライン「子宮頸がん予防」(2012年6月 - )

 もちろん、子宮頸がん予防ワクチンの宣伝で盛んにテレビに顔を出していたのだから、その副作用で苦しんでいる女性たちやその家族は、相武紗季の顔を見ると複雑な思いを抱いていることだろう。