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2016年4月9日土曜日

エロ武(えろたけ)とその仲間たち

http://www.cyzo.com/2016/04/post_27513_entry.html
2016.04.07 木
「50万円のご祝儀持参者も!?」取材禁止の乙武洋匡氏“謝罪パーティー”全容を暴く!
 不倫騒動の渦中にある作家の乙武洋匡氏が4月5日、リーガロイヤルホテル東京で誕生パーティーを開いた。本来は参院選を見据えた政治家ばりの資金集めパーティーともみられていたが、出席者にはかん口令が敷かれるピリピリムードでの懺悔パーティーになった。
 出入りをチェックしていたところでは、主な出席者は、発起人も務めた社会学者、古市憲寿氏ほか、親交あるジャーナリストの田原総一朗(松浦注・田原が不倫について語れるはずはないし資格もない)や元プロ野球選手の古田敦也(松浦注・口と性格の悪い男)、俳優の辰巳琢郎(松浦注・義父の元病院長の醜悪な事件)、タレントの神田うの(松浦注・地震での死者数を賭けにしたバカ女)、女優の余貴美子、脳科学者の茂木健一郎(松浦注・脱税コリアン脳)、スポーツコメンテーターの為末大(松浦注・所属事務所)らの姿があった。報道陣は100名以上がホテル前に集まったが、取材は禁止。乙武氏がコメントすることはないと、関係者から通達があった。
「本当は出馬表明するはずだったんでしょ。出馬ならマスコミ大歓迎だったんだから、NGっておかしいんじゃない?」
 記者のそんな声も聞かれたが、関係者にそれをぶつけても扉が開くわけではない。会場のドア近くで漏れてくる声を聞こうとしたが、会場のある3階はフロアごと「関係者以外立ち入り禁止」という徹底ぶり。そこで、ある出席者の携帯電話を鳴らし、中の様子をリアルタイムで伝えてもらうことにした。
「出席者は、だいたい200人ぐらいいますね(公式発表は250人)。乙武さんは髪を短くしていて、紺のスーツに紺のネクタイ、かなり厳しい表情。金屏風の壇上に出てますが、とても誕生パーティーという雰囲気ではないです。笑顔がまったくない、厳しい表情ですよ」
 会場内は立食形式だったが、乙武氏のそんな姿を見て、多くの出席者は手を前か後ろに組んで直立して話を神妙に聞いていたという。会費は1万円だが、参加者の中には「祝儀に持ってきたのに、渡せる雰囲気じゃないな」と30~50万円はありそうな札束の入った封筒を持っていた者もいたという。静寂を破るように笑いが起きたのは、仁美夫人の挨拶。
「乙武さんは「世の中に必要な人だから見捨てないでくれという話と、あとは『これ以上はないからね』って、みんなの前で乙武さんを説教するような言葉を言ってました。あ、お子さんもいらっしゃいますね」
 乙武氏本人は20分ほどのスピーチで参加者への感謝と謝罪をしたというが、不倫という直接的な言葉はなく、深々と頭を下げて「みなさんに顔向けできない恥ずかしいことをしてしまいました」「どれだけの人に支えられていたかわかりました」という話をしていたという。

「出馬についても、何もなかったです。出席者には『出直して都知事選だ!』なんて言っている人もいましたけど、今回はそういうことを言える空気じゃないって感じですね」

 会の終わりになると、発起人から「外にマスコミがいるので、絶対に対応しないでください」と指示があったという。
「『お祝いに駆けつけた人に、そんなこと言うのもどうなんだ』って言ってる人もいましたから、やっぱり変なパーティーではあります」
 出席者も黙々と取材拒否するなかで、現場はますます報道陣の不満が大きくなっていたが、それをかわす狙いがあったか、関係者からは一部メディアにビデオメッセージが配布された。筆者はこれを受け取れなかったが、顔見知りのテレビ関係者に聞くと「サッと確認したところでは、1分ぐらいの短いもので神妙な口調での感想」だと明かしていた。
 古市氏はTwitterで「会場にいたひとはもういちど、あの夫婦のファンになったと思います」と書いていたが、様子を伝えてくれた出席者は「もちろん乙武さんが好きで応援しているんで、ファンはファンですけど、そこまで和気あいあいとしたものではなかったです。必死にうまくまとめようとした感じが露骨だったので、もう少しそういう“アピール”じゃない本音が聞きたかった」と話した。
 有名な出席者が妻のスピーチを絶賛したため、メディアではその話が大きく伝わっている。妻の資質が重要だともいわれる政治の世界だけに、その点だけは議員向きだったといえる。いずれにせよ、出版関係者の間では有名だった乙武氏の女癖、大いに株を上げた仁美さんの手前では、今後一切の寄り道が許されなくなったのではないだろうか。
(文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)



乙武氏誕生会に「やってる場合じゃない」「私ならやらない」の声 出席者だけが「絶賛」する異様な光景

2016/4/ 6 18:55 JCAST
  「乙武洋匡を囲む会」は開催すべきだったのか否か――。不倫問題の渦中にある作家・乙武洋匡氏(40)の開いた誕生パーティーが議論を呼んでいる。

   パーティーはもともと、今夏の参院選出馬を報告する場ともみられていたが、不倫騒動により「おじゃん」に。それでも敢えて開催したのには、周囲の後押しが背景にあったようだ。


「騒動を謝罪して喝を入れてもらう場にしたい」


   「乙武洋匡を囲む会」は誕生日前日の2016年4月5日夜に行われた。会場は乙武氏の母校である早稲田大学(東京都新宿区)近くの高級ホテルで、親交の深い約250人(関係者発表)が出席。入口付近には70人以上の報道陣が殺到したが、会からは完全シャットアウトされた。


   出席者の証言をもとにした複数の報道によれば、乙武氏は挨拶の中で「何度も中止を考えた」と明かしたという。だが、友人らから「こういう時こそ開催しよう」と応援され、「騒動を謝罪して喝を入れてもらう場にしたい」と考えるに至ったそうだ。この日は妻も挨拶に立ち、3人の子供も会場内にいたという。


   会の発起人でもある元陸上競技選手の為末大氏(37)は翌6日、ツイッターで「スキャンダルが出て、この苦しい状況での会は絶対やるべきだし、行きたいと思ったし、行ってよかった。人間はやはり苦しい時にいろんなものが見えてきて味わい深い」とつづった。


   社会学者の古市憲寿氏(31)も5日深夜、脳科学者の茂木健一郎氏(53)がツイッターに投稿した二次会の写真に「どちらもいい会でした」と反応。6日には「奥さんの挨拶はめっちゃウケてました。会場にいたひとはもういちど、あの夫婦のファンになったと思います」と評した。


   報道によると、妻は挨拶の中で不倫の責任が自身にもあることを強調。その上で「次はないからね」と最後に夫に釘を刺して笑いを誘ったという。


   これには、出席した「氣志團」の綾小路翔さん(36)も5日のツイッターで「何が素晴らしかったかって、奥様の聡明かつチャーミングなスピーチ」と絶賛コメントを寄せている。


「子供も出席」に疑問の声


   「仲間内」からは一様に好意的な意見が上がっているが、「外」の反応は必ずしもいいものばかりではない。


   「オリエンタルラジオ」の中田敦彦さん(33)は6日放送の「白熱ライブビビット」(TBS系)の中で、「誕生パーティーやってる場合じゃないと思いますよ」「主催者が止めないといけないんじゃないですか?やるべきじゃないと思います」と不快感を示した。


   医師でタレントの西川史子さん(45)も同日放送の「ノンストップ!」(フジテレビ系)で、「迷惑がかかっているのは奥さんと家族ですから、謝罪する必要はない。私だったらパーティー、やらないですけどね」と違和感を口にした。


   開催の是非ではなく、開催時の様子に対する疑問の声もある。


   6日の「とくダネ!」(フジテレビ系)では、テレビプロデューサーでタレントのデーブ・スペクターさん(61)は「異質なパーティー」と指摘。「40歳ということでわりきってパーティーを楽しくやることもできた。果たしてここまで深刻に神妙になる必要があったかどうか」と、終始重々しかったという雰囲気を疑問視した。


   「直撃LIVE グッディ!」では司会の安藤優子さん(57)が会場に子供を入れていたことについて「ちょっといや」とコメント。「一番上の8歳のお子さんは、『なんで自分の二親がみんなの前で頭下げるんだろう』って(思うはず)。子供とは関係のない話」と指摘した。


   ネット上では「よく出来るね」「浮かれてる」という批判的な声から、「別に開いてもいいんじゃない」と擁護する声、「政治家になる気なんだね」と分析する声など、さまざまな意見が上がっている。





不倫旅行後に乙武洋匡氏が起こした“キス事件”一部始終 当の女性が語る

デイリー新潮 2016年4月7日 04時00分 (2016年4月9日 07時51分 更新)

 暦の上での大寒は過ぎていたものの、まだ凍てつくような寒さだった今冬のある夜、東京・歌舞伎町。マフラーで防寒態勢をとった彼は、ネオンが煌(きら)めく歌舞伎町でディナーを楽しんでいた。ビルの地下にある料理店の個室にいたのは彼のほかに2名。乙武洋匡(ひろただ)氏(40)の友人のホストとアラサーの美女だ。彼女は、不倫旅行が報じられた20代後半の美女とは別人で、氏が自供した「5人」の不倫相手の中にも入っていない。


 その後、乙武氏と美女は、「彼の友人が『会長』と呼ばれ、本人も度々足を運んでいる」(歌舞伎町事情通)というホストクラブに移動。入口から見て右手奥の、人目につきにくいVIPルームで隣り合わせに座った。


 そして、ほどなく彼女は乙武氏を残し店を出て、タクシーを拾い、逃げるように歌舞伎町を後にした。


 一体何が起きていたのか。


 タクシーで去っていった後に、当の女性に取材を申し込むと、彼女は幾度も逡巡しながらも重い口をわずかに開き、断片的に事実を語った。


「食事をした後、断る間もなく2軒目に向かうことになりました。最初はいたホストの方が、『抜けたほうがいいですかね』みたいな感じでいなくなって、いきなり乙武さんに……。『このままじゃ帰れない』と、口にキスされました。二度と会いたくありません」


 この時点の彼は国政進出が取り沙汰されている身で、同時に小学校の教諭や東京都の教育委員を務めた教育者でもある。


そして、「キス事件」が起きたタイミングに、最大の問題が潜んでいるのだった。

■「女性断ち」ができるとは……
 海外不倫旅行は、昨年12月25日から今年1月2日にかけての出来事である。乙武氏は、

「政治の世界を目指すのだとすれば、こういう(淫らな)生活も、もう終えなければいけないなと思い、彼女(20代後半の美女)に、『こういった旅行ができるのはこれっきりになる』と、事前に伝えていました」


 と、「週刊新潮」の取材に明言。しかし、キス事件が起きたのはこの旅行後のことだ。要は乙武氏は、愛人と「最後の旅行」に行き女性関係の身辺整理をしたはずなのに、その後、妻ではない別の女性にキスしていたのである。この一連の流れを見れば、機会を捉えて次々と新しい女性と「関係」を作ろうという意欲に陰りは見えない。少なくとも、彼が「女性断ち」に強い意志を持ち、確実に実行に移せると、楽天的に信じられる人は多くはあるまい。


「特集 家族は知らないホストクラブVIPルームのあるシーン 『外に子供は作らないで』と妻が漏らした外泊御免『乙武クン』の家族観」より


「週刊新潮」2016年4月7日号 掲載





乙武洋匡氏が不倫旅行の自供についていた微妙な嘘 “部屋は別でした”

週刊新潮 2016年4月14日号
〈このたびは私の不徳の致すところにより、多くの方にご迷惑、ご心配をおかけして、たいへん申し訳ございません〉

「週刊新潮」が〈一夫一婦制では不満足「乙武クン」5人との不倫〉と題して乙武洋匡(ひろただ)氏(40)の乱れた「性活」を報じると、彼は公式サイトにこう謝罪文を掲載した。


 はじめに、ことの概要を振り返る。妻との間に、8歳の長男、5歳の次男、1歳の長女の3人の子宝に恵まれ、来る夏の参院選で自民党からの出馬が有力視されていた乙武氏。彼は昨年末から今年の年始にかけて、20代後半の美女と、チュニジアとパリを回る不倫旅行を敢行した。それとバレないように、「ダミー」の男性を1人同行させる周到さも見せていた。


 この件を乙武氏に問い質(ただ)すと、最初は「いえっ」と否定したものの、最後は観念して、その20代後半の美女を含め、長男誕生後の計5人との不倫を「自供」した、というものだった。


 こうして先の謝罪文掲載に至ったわけだが、それでも騒ぎは収束しなかった。乙武氏の早稲田大学時代の1学年後輩で、2001年に結婚した夫人が、


〈このような事態を招いたことについては、妻である私にも責任の一端があると感じております〉


 と記した謝罪文を、夫とともに公表したことが大きな波紋を呼んだのである。


■夫人の謝罪をめぐる「擁護派」と「反対派」


 夫婦のコメントを綴ったファックスが報道各社に届いたのが午前4時だったことを見ても、この夫婦同時謝罪を行うにあたり、夫人の苦しみが尋常なものでなかったことは想像に難(かた)くない。その点を慮(おもんぱか)り、乙武夫人の行動を「妻の献身」と評価する「擁護派」が現れるのも当然のことだった。例えば乙武氏の友人で、4月5日に開かれた乙武氏の40歳を祝う、ホテルでの大パーティーの発起人でもある社会学者の古市憲寿(のりとし)氏は、


〈いま僕が間違いなく言えるのは、乙武さんが奥さんや子どもたちと離れたくないってずっと思っていたし、今もそうなんだろうと〉


 こう発信し、夫婦の心情を汲んでみせた。しかし一方で彼は、2014年に乙武氏と欧州旅行をしており、


「そこにはやはり、乙武さんの20代後半の愛人が一緒にいたそうです」(乙武氏を知る関係者)


 だとするならば、彼は薄々、乙武氏の不倫に気付き、黙認していたことになる。今回、家族の紐帯を強調したのは、若干の贖罪意識ゆえかもしれない。


 他方で、タレントの鈴木紗理奈がツイッターで、


〈乙武さんなんで奥さんが謝るのだろう/浮気は彼女が悪い?不倫は妻が悪い?そーいう考え方やだ!!〉


 と、つぶやくなど、夫の不倫の責任をなぜ妻が被らなければならないのか、選挙に向け妻を利用しているだけなのではと「反対派」も声を上げ、物議を醸した。


■「もう不倫はできないです!」


「夫の不倫」とどう向き合っていくかは、もちろん乙武夫妻の問題である。しかしそれは、〈やり直そう〉(乙武氏の謝罪文より)という彼の決意が本物であればこその話だ。そもそも乙武氏は、政界進出を念頭に乱倫関係の整理を考え、年末年始に「最後の不倫旅行」をしたと語っていた。その「再スタート」の覚悟が如何ほどのものなのかを見極める必要があろう。3月20日の本誌の取材に、


「もう、もう不倫はできないです!」


 と、乙武氏は断言した。だが、彼の言葉を鵜呑みにしていいのだろうか。ちなみに彼は、年末年始の不倫旅行の際にダミー男性とは別に、不倫女性とホテルの同室に宿泊していたのだが、


「3部屋別々だった」


 と、実のところ「自供」の中でも微妙な嘘を吐いていた……。


 乙武事務所の関係者曰く、


「奥さんは、前面に出るのを極度に嫌がるタイプ」


 にも拘(かかわ)らず、恥を忍んで謝罪文を公表する勇気を振り絞った夫人の期待は、彼にとってかなり高いハードルになるに違いない。



▲:王侯貴族のように階段を運んでもらおうとして失敗し、「火病発作」を起こしてイタリアレストランを攻撃したエロタケ。その時一緒にいた女性とは、今も続いているという記事をどこかで読んだ。つまり、不倫は、少なくともその「新宿の屈辱ならぬ新宿の女」とは続いているのだろう。






http://biz-journal.jp/2016/03/post_14490.html?utm_source=nikkan&utm_medium=rank&utm_campaign=ctr

2016.03.30
エンタメ
乙武クンとのベッドでの性的行為を赤裸々告白!「絶妙」「常にずっと固い状態をキープ」

文=編集部
 今年の参院選の自民党有力候補者のひとりと目される乙武洋匡氏に、衝撃のスキャンダルが浮上した――。

 乙武氏といえば、先天性四股切断という障害を持ち、これまでテレビキャスターや小学校教諭、東京都教育委員を務め積極的な活動をみせる一方、政治や社会、教育など幅広い問題についてメディアで精力的に発言してきた。

 そんな教育者であり言論人でもある乙武氏が計5人の女性と不倫を重ねてきたと、「週刊新潮」(新潮社/3月31日号)が報じた。
「新潮」記事内で乙武氏は、不倫の事実を認めているが、不倫相手女性とは昨年8月に東欧諸国、昨年12月にはパリとチュニジアに旅行していたことも発覚し、爽やかなイメージが一転。早くも自民党執行部は、参院選における乙武氏の擁立を見合わせる意向を固めたとも報じられている。
 一方、乙武氏との営みに興味を示す声も相次いでいる。乙武氏と関係を持ったという女性・Aさんは、次のように証言する。
「うーん、一番っていったらやっぱり乙武くんかな。あの腕でされるのは最高なんだよね」
 実は筆者がこの話を聞いたのは、スキャンダル発覚前のこと。
「手でもなくアレでもない太さが、絶妙なのです。それに、常にずっと固い状態をキープしてられるので、 どんなに時間がかかってもやり続けることができるのです」
 
 Aさんは乙武氏との行為を思い出しながら、淡々と語っていた。
 週刊新潮では、不倫相手とされる女性との会話も公開されていた。「痩せる」と宣言する女性に「胸が痩せた」と返す乙武氏だが、こんな会話を機内でするということは相当深い関係なのだろう。ポジティブで話上手、さらに女性を“喜ばせるテクニック”も備えているというところに、女性たちは心惹かれたという。
 乙武氏は当面の間、活動を休止し家族と向き合う時間をつくるということだが、4月5日に都内の高級ホテルで開かれる誕生会は予定通り開催する。妻が謝罪コメントをしたことでさらに乙武氏への反感は大きくなるばかりである。いずれにせよ、今後の乙武氏の動向が注目される。

(文=編集部)


▲:エロタケの妻とか事務所の人間にとって、エロタケは「金づる」だから、エロタケが高い収入を得ることができる状態が続くことしか願ってはいない。だから、実際はエロタケであるにもかかわらず、教育者・政治家・評論家として稼ぎ続けることができるように「虚像作り」に協力していたのだろうし、これからも再度売り出すつもりなのだろう。そのための出発点がこの誕生会か囲む会か何かのふざけた身内の賛美ショーだったのだろう。