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2016年4月21日木曜日

コリアン・アミューズ







 部屋を整理していたら去年の『女性セブン』が出てきた。こういった週刊誌も、記事の内容によっては買っているのである。この週の記事は、コリアンラブ桑田佳祐の記事だった。
 桑田佳祐というと、私の頭の中では、
『コリアン・アミューズのところのクソガキ』
 と変換される。クソガキぶりが最も良く理解できる記事が、この週の『女性セブン』に掲載されていたので買ったのだろう。

 コリアン・アミューズ(生まれ変わったらコリアンになりたい発言のパフィとか、コリアンが書いた日本人を根拠もなく中傷する『闇の子供たち』をプロデュースした大里洋吉とか、コリアで活動しコリアでのインタビューで「日本は生きづらい社会」と日本の悪口を言いふらしていた上野樹里とか)といえば、稼ぎ頭(?)の福山雅治が大変なことになっているという。


http://tocana.jp/2016/04/post_9548.html
福山雅治が大迷走している3つの理由とタブーとは? 関係者「結婚は問題じゃない」
2016.04.23
 俳優で歌手の福山雅治が3年ぶりの主演ドラマで思わぬ苦戦を強いられている。フジテレビの月9「ラヴソング」は初回が10.6%、2回目が9.1%と大低迷。ネット上では47歳にして、20歳そこそこのヒロインとのラブロマンスを描こうとするイタさや、そのヒロイン役を務める藤原さくらが福山と同じ所属事務所のアミューズであることのゴリ押しぶりなどが揶揄されている。  番組の内容に関係なく視聴者が離れている...(以下略)

 偶然、この番組を少し見たけど、何なのだろうこの「藤原さくら」という全く魅力のない女は。
 シンガーソングライターで演技はできない、ということではなく、顔にも仕草にも雰囲気にも、何から何まで安っぽさしか見てとれない、そこらへんの路地から適当に拾ってきたような感じの女性である。
 こんなのが、いきなり、テレビドラマの主役?
 福山雅治主演するということで、バーター・ごり押しによってフジテレビがこんな