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2016年4月15日金曜日

池内沙織 安らかな場所



2016.4.15 12:59 産経新聞
【熊本震度7】
共産・池内沙織氏が「安らかな場所にいてください」と投稿→後に削除 「原発止めよ。正気の沙汰か!」とも
 共産党の池内沙織衆院議員が14日に熊本県で発生した最大震度7の地震に関連し、自身のツイッターで「川内原発今すぐ止めよ。正気の沙汰か! 二度と動かさず廃炉にせよ」などと投稿した。現在は閲覧できない状態で、削除したとみられる。

 池内氏は14日夜に投稿した同じツイッターで「まさに今、地震がおこり人々が避難している。今も大きな余震が続く。何より、命からがら逃れた人たちの不安をこれ以上増やさないでください。停止せよ!」と続けた。熊本県の隣に位置する鹿児島県薩摩川内市で稼働中の九州電力川内原発の「廃炉」を求めた形だ。薩摩川内市は震度4で、原発は安全が確認されている。

 池内氏は別の投稿で「熊本のみなさん、九州のみなさん、安らかな場所にいてください。どうか皆さんご無事でいてください」とも書き込んだ。

 池内氏は昨年1月、イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」(IS)が日本人男性を殺害したとする映像をインターネットで公開した際にも、ツイッターに「『ゴンゴドウダン』などと、壊れたテープレコーダーの様に繰り返し、国の内外で命を軽んじ続ける安倍政権。安倍政権の存続こそ、言語道断。本当に悲しく、やりきれない夜。眠れない」と投稿し、安倍晋三政権の退陣を要求。後に削除し、謝罪していた。

▲:こんな日本語の間違い、小学生でもしないだろう。
 つまり、池内沙織は、まともに日本語が使えない。
 つまり、池内沙織は、日本語をまともに学ぶつもりがない。
 もし彼女が、国籍は日本であったとしても(舛添要一のように)、日系日本人ではなかったとしたら、この女のやってきた政治活動の全ての意味が理解できるような気がする。

 とりあえずパヨチン志位和夫は、手下の「国籍だけは日本人」という議員を集めて、「安全な場所」と「安らかな場所」の違いを含めて基本的な日本語の再教育を早急に実施すべきではないだろうか。
 池内沙織のような唖然とするような日本語のつかい間違いをしていると、日本国民にその素性を疑われてしまい、日本共産党が実はとても危険な組織であることが知られてしまうだろうから。