ページ

2016年4月10日日曜日

子宮頸がんワクチン 桜木範明(52期)



 この期に及んでまでワクチンを勧めているのが、北大教授の桜木範明。
 で、ワクチンを打って中枢神経を侵されて日常生活ができなくなるどころか、24時間365日痛みと震えに苦しむようになったとしても、桜木範明が責任を取ってくれるわけではない。
 もちろん、ワクチンを売っているグラクソスミスクラインとかメルクとかいった巨大製薬会社が責任を取ってくれるわけでもない。
 ワクチンを打つ前に、このワクチンを打った場合、どんな悲惨な状況になる「可能性」があるかどうか、被害者のビデオを見せるといい。それでも、打つという人は自由だし、打たないという人もまた自由である。問題なのは、あたかもその副作用が「心因性」だとか「治癒可能」といった、なんの科学的根拠もない「セールストーク」に乗っている医者が大勢いるということ。
 薬害エイズのときと殆ど同じパターンである。

 こことか。
http://togetter.com/li/958027

▲:「ガン予防ワクチン」と「感染症予防ワクチン」を、意図的に(?)同列に扱って素人を(?)騙そうとする愚劣な医者たち。