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2016年4月1日金曜日

日清食品・三浦善功社長 今度は日本の主婦たちに喧嘩を売る 矢口真里

http://restfultime.blogspot.jp/2013/06/by.html の続きになる。









http://www.cyzo.com/2016/04/post_27420.html
2016.04.01 金

矢口真里“みそぎ”完了!? 日清カップヌードルCM出演で「不倫キャラ」のまま完全復帰へ
 タレントで元・モーニング娘。の矢口真里が、30日から公開されている日清カップヌードルのCMに出演し、その喜びを31日付のブログにつづっている。
 俳優・中村昌也と婚姻中の2013年5月に自宅で不倫していたことが発覚し、タレント活動を自粛していた矢口。その1年半後となる14年10月には『情報LIVE ミヤネ屋』(日本テレビ系)にゲスト出演してテレビ復帰を果たしていたが、視聴者の評判はイマイチ。その後、たびたびバラエティに出演しては「不倫」についてぶっちゃけ発言を行うなどしながら本格的な芸能活動再開への道を模索してきたが、今回の大手企業によるCM採用で、いよいよ復帰への道が開かれそうだという。
「これまでもバラエティの現場では、矢口の起用については意見が分かれていたんです。視聴者からの反応を見ながら、試しつつ使っていた状態。しかし、大手の日清さんがCMに使って、しかもビートたけしさんとの共演となれば、ある意味、太鼓判が押されたようなもの。今後、レギュラー仕事が増えていくことになりそうですよ」(制作会社関係者)
 一部の番組では、すでにオファーを検討し始めているという同関係者。肝心のCMの内容は、たけしが学長だという「OBAKA’s 大学」という架空の大学で准教授を務める矢口が、講義で「二兎を追う者は、一兎も得ず」と語り、聴講している生徒が「これ実体験だよね」と揶揄するもの。矢口の「不倫キャラ」を全面に押し出している。
 同CMにはたけしのほかに小林幸子、ムツゴロウ、新垣隆が出演し、1997年に米メーカー「apple」が制作した名作CM「Think Different.」にオマージュを捧げる形で「CRAZY MAKES the FUTURE」と締められている。
「このCMで、矢口の今後の方向性は決定付けられたと言っていいでしょうね。今まで、不倫についてぶっちゃける矢口について視聴者も製作側も扱いに迷っていた部分があるんですが、“笑っていいんだ”という一種のお墨付きが与えられたことは確か。もちろん、今後の矢口の立ち振る舞いが試されることにはなりますが、まずは完全復帰への第一歩といえるでしょう」(同)

 折しも、今年は年初からベッキー、石井竜也、乙武洋匡など、不倫騒動で世間を騒がす大物が続出している。現在バッシングにさらされている彼らも、もしかしたら矢口の行く末を注視しているかもしれない!?

▲:自宅に男を連れ込んで、疲れることをやったあとには美味しい日清のカップヌードルを2人で啜る、という映像のCMを流したほうがインパクトがあるだろうに。もちろんそのときは、梅田ナントカを相手役として使うといい。