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2016年3月4日金曜日

老人交通問題 高崎市

駐車場で急ブレーキを踏む必要があるほどスピードを出していたということか
高崎市真木病院、という病院内の駐車場から飛び出したのである。


登校中の小学生、乗用車にはねられ死亡 群馬・高崎

朝日新聞デジタル 3月3日(木)11時54分配信
 3日午前7時20分ごろ、群馬県高崎市上並榎町の市道で、病院の駐車場から飛び出してきた乗用車が登校中の小学1年清水海翔(かいと)君(7)=同市=とぶつかった。清水君は胸などを強く打ち、搬送先の病院で約1時間半後に死亡した。高崎署によると、事故当時、清水君は集団登校をしていたが、ほかのけが人は確認されていない。
 同署は乗用車を運転していた同市下小鳥町の無職小見尚旦(なおあき)容疑者(73)を自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致傷)の疑いで現行犯逮捕した。容疑を同致死に切り替えて調べる。小見容疑者は病院の駐車場に止めようとした際、「アクセルとブレーキを踏み間違えた」と容疑を認めているという。
 署によると、車は駐車場の植え込みを乗り越えて市道に飛び出し、道路反対側を歩いていた清水君をはねたという。


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