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2016年3月4日金曜日

気になったニュース 罰金80万払って再び人権活動家にカムバックする(?)14歳買春弁護士in札幌

2016.3.4 20:03 産経新聞
男性弁護士に罰金80万円 中2への児童買春で札幌簡裁
 札幌区検は4日、中学2年の女子生徒にいかがわしい行為をしたなどとして、児童買春・ポルノ禁止法違反の罪で、札幌市中央区、札幌弁護士会所属の平岩篤郎弁護士(39)を略式起訴した。札幌簡裁は同日、罰金80万円の略式命令を出した。
 起訴状によると、平岩弁護士は昨年12月30日、弁護士の自宅で女子中学生にみだらな姿を自分で撮影させ、画像データを保存して児童ポルノを製造したほか、今年1月5日、札幌市中央区のホテルでいかがわしい行為をしたとしている。
▲:札幌弁護士会所属弁護士。


2015.9.27 16:38 産経新聞
17歳少女を買春の疑い 北海道・旭川、52歳の中学事務職員を逮捕
 北海道警旭川中央署は27日、児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)の疑いで、稚内市声問、中学校事務職員、村元秀樹容疑者(52)を逮捕した。
 逮捕容疑は7月18日、当時17歳の少女に現金5000円を渡し、旭川市のホテルでわいせつな行為をした疑い。
 旭川中央署によると、少女とは道で声を掛けて知り合った。村元容疑者は、行為は認めているが18歳未満とは知らなかったと話しているという。
 村元容疑者は9月、旭川市のデパートで30代女性に、携帯電話に入っている女性の裸の画像を見せたとして、北海道迷惑行為防止条例違反容疑で逮捕、起訴されている。
▲:連合北海道および北教組の幹部。
 弁護士といい連合といい、片手で安保関連法案反対を叫び、もう一方の片手で少女買春をするのが、北海道のこの手の活動家たちの醜悪な姿である。



母語十数か国語…外国人の子供増「現場は悲鳴」
2016年02月26日 07時33分 読売新聞
 群馬県大泉町の村山俊明町長は24日の定例記者会見で、「町立小中学校で外国人の子供が増え、指導は複雑かつ困難。教育現場は悲鳴を上げている」と危機感をあらわにした。
 町立小中学校全7校に通う外国人児童生徒は2月1日現在、前年同日比38人増の440人。全校に日本語教室があり、町独自にポルトガル語やスペイン語の通訳も配置しているが、児童生徒の母語はベトナム語など十数か国語にわたる。
 村山町長は「日本語力や文化的背景、日本生活への順応度もバラバラで、個別対応は限界。年齢別の教室編成など教育システムの変革が必要だ」と強調。「在住外国人の高齢化や生活保護受給者増加など課題は山積しており、国は(外国人対応を一元化する)外国人庁を設置してほしい」と改めて訴えた。
 町内の在住外国人は好況を受け、1月現在で前年同月比296人増の6755人。4月から多文化共生を担当する「国際協働課」も町公民館南別館から町庁舎内に移し、指示や伝達の迅速化を図る。
▲:どうしてこれほどこの町に外国人の子供たちが多いのか、記事には説明がない。



三鷹ストーカー、リベンジポルノも「認めます」
2016年03月04日 12時44分 読売新聞
 東京都三鷹市で2013年、高校3年の女子生徒(当時18歳)が刺殺された事件で、殺人罪などに問われた無職池永チャールストーマス被告(23)の差し戻し審の裁判員裁判が4日、東京地裁立川支部(菊池則明裁判長)で始まった。
 池永被告は、差し戻し後の追起訴分も含め、起訴事実を認めた。
 検察側は2審・東京高裁判決後、1審で審理された殺人罪などに加え、女子生徒の画像をインターネット上に投稿した「リベンジ(復讐ふくしゅう)ポルノ」行為について、児童買春・児童ポルノ禁止法違反などで追起訴した。この日の公判で池永被告は、リベンジポルノについても「認めます」と述べた。
 一方、弁護側は「事実関係は争わない」とした上で、「追起訴分については、公訴権の乱用で違法。公訴棄却を求める」と主張した。
▲:ナントカ聰のコメントは?