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2015年12月19日土曜日

バカのやりたい放題・読売メディア

 在日コリアン社長から1億7千万を無利子で借りて、2000万円の高級外車も回してもらった阿呆・上重聡が、今も朝のワイドショーの司会をやっている日本テレビ読売メディア。
 その狂った感覚を如実に示しているのが、元暴力団組員に下半身問題で1億円貢いだ原辰徳である。


原前監督の『元暴力団に1億円』は「真実」 東京高裁が巨人の控訴棄却
2015.12.17 zakzak    
 プロ野球巨人が、原辰徳監督(57)=当時=の金銭問題をめぐる週刊文春の報道で名誉を傷つけられたとして、発行元の文芸春秋に損害賠償と謝罪広告の掲載を求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁は16日、請求を棄却した一審東京地裁判決を支持し、巨人側の控訴を棄却した。
 判決によると、週刊文春は2012年6~7月、原監督が過去の女性問題に絡み元暴力団員に1億円を支払ったとの記事を掲載。暴力団員と知って金を渡した場合は野球協約違反となるため、巨人側が記者会見で「反社会的勢力ではない」と嘘をついたとも報じた。
 高裁の河野清孝裁判長は「巨人の担当者は会見で、原監督の野球協約抵触の問題が取り上げられるのを防ぐため、虚偽の説明をしたと推認できる。記事の主要、重要な部分は真実だ」と指摘。巨人側の主張を退けた。

 読売巨人軍広報部は「事実誤認の甚だしい不当判決だと考える」とのコメントを発表。文芸春秋は「当方の主張がすべて認められた正当な判決だ」とした。

▲:女性と一緒にベッドに座って、ニッコリ微笑むこの阿呆(原辰徳)の顔を見たければ、こちらにある。
http://goldbook.ashita-sanuki.jp/e565809.html





http://www.news-postseven.com/archives/20150413_315972.html
日テレ上重アナ ABCマートと特別な関係疑われる素地あった
2015.04.13 07:00
 テレビに映る好青年のイメージからは想像もできない「裏の素顔」に驚いた視聴者は多かった。
 週刊文春(4月9日号)が報じた日本テレビ・上重聡アナウンサー(34)の「利益供与」問題は、“ゴチ”になったものを並べるだけで、「甲子園で松坂大輔と投げ合ったPL学園のエース」という上重アナの爽やかな人物像が、ガラガラと音を立てて崩れ去っていく。
 上重アナは靴販売の最大手チェーン・ABCマートの元会長・三木正浩氏の資産管理会社名義の高級車・ベントレーを乗り回し、出勤にも利用していた。車の価格は約2000万円以上。高給のキー局社員とはいえ、易々とは手が届かない代物である。
 それだけにとどまらない。3月末には1億7000万円相当の港区の超高級マンションをABCマートの関連会社の役員から購入。購入資金は三木氏から無利子で借りたとされる。
 上重アナが局の看板情報番組『スッキリ!!』の司会として大抜擢された直後に発覚したこの問題は、日テレ内部のみならず、テレビ業界を震撼させた。
 上重アナは4月3日、番組内で「深く深く反省しております」「今後は視聴者の皆様に信頼されるようにする」と謝罪したが、利益供与に何らかのビジネス上の見返りがあったのではないかとの疑惑については「(三木氏とは)かねてより応援していただき親交がありましたが、あくまでもプライベートな関係」「会社や仕事について特別な便宜を図っていただいたことは一切ありません」と否定した。
『スッキリ!!』ではかつてABCマートでオリジナルスニーカーを製作するという企画を展開していた。ちなみに上重アナと交際しているモデルの安座間美優(28)はかつてABCマートのCMに出演していた。上重アナとABCマートの特別な関係を疑われる素地はあった。
 加えて、1億7000万円の無利子融資は税務上の疑惑を残す。仮に1億7000万円の長期住宅ローンを組めば、利子だけでも数千万円単位になる。「贈与」と認定されれば、脱税の可能性もあるだろう。
※週刊ポスト2015年4月24日号