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2015年12月23日水曜日

公務員給与と民主党と買春「連合北海道」

維新に民主「嫌なら出ていけ」…公務員給与上げ
2015年12月23日 16時48分読売新聞
 衆院で民主党と統一会派を結成したばかりの維新の党が、国家公務員の給与を引き上げる給与法改正案への対応に苦慮している。
 公務員給与削減を看板政策に掲げる維新には改正案への反対が根強いが、官公労から支援を受ける民主党が賛成を求め「踏み絵」を迫っている。
 維新は22日、国会内で両院議員懇談会を開き、改正案への対応を協議したが、「社民党に憲法改正に賛成しろと迫るのと同じくらいの内容だ」(井坂信彦衆院議員)などの反対意見が相次いだという。今井幹事長は記者会見で「知恵を出して良い解決策を見いだすべきだ」と民主党側に柔軟な対応を求めたが、民主党幹部は「嫌なら統一会派を出ていけということだ」と強気だ。
 改正案は8月の人事院勧告に基づき国家公務員一般職(行政職)の2015年度の年収を平均5万9000円引き上げる内容で、来年の通常国会に提出される。

▲:労働組合・連合(自治労を含む)のためにひたすら動く民主党。
 公務員様、連合様、自治労様、のために働くのが民主党であるということがよく理解できる記事。その他、暴力団とかコリアンからも熱い応援を受けているのが民主党である。
 公務員様たちが、少なくとも連合北海道のあの犯罪者が、増えた給与でまた犯罪を犯さないかどうか、心配ではある。国家公務員の給与が上がれば、それを参考にしている地方公務員の給与も上がることだろうし、かくして非正規雇用者の苦しみなど公務員様の知ったことではないのだろう、民主党という犬を利用して。