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2015年12月26日土曜日

悲報 西村由紀江が北海道で朝からチンチン猥談 中村紘子


ただの卑猥なおばさんになってしまった西村由紀江。
人間のクズ・日高晤郎の番組で、朝から猥談をエンジョイ。
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日高晤郎 だから脅すように言ってたでしょ、朝8時から9時までエロな話ばっかりするって
西村由紀江 そうですそうです、だからいつ(エロ話が)出てくるのかと思って
日高晤郎 あれはただの脅しです、私がスケベな話なんかするわけないじゃないですか
西村由紀江 えー、あっ、そうだったんですか
日高晤郎 おかしいじゃん、朝8時40分から、したっていきなりですよ、西村由紀江さんに、今日、コンサートあるのに、いやー僕、このごろチンチンだめで(なんて)言えませんよ!
西村由紀江 そうなんですか、でも晤郎さんなら、あるのかなと思って
(録音あり)

 もちろん、「積極的に」西村由紀江が猥談に加わっていたわけではない、チンチンが立たないという卑猥なことを言うクズ芸人(日高晤郎)に話を合わせているだけである。しかし、世慣れた婆さんのようにチンチン話を受け入れてしまう西村由紀江に呆れる人もいることだろう、特に西村由紀江のファンならば。
 今年48歳になる西村由紀江なのだから、クズ芸人が猥談を始めても、受け流す「度量」を見せたということなのかもしれないけれども、傍から見ればチンチン話を楽しんでいる、と受け取られなくもない。
 朝からラジオでチンチン話に・それもチンチンがダメで云々という71歳のゲス人間(日高晤郎)の話に乗ってゆけるのは、西村由紀江の品位の無さを如実に示している。
 日高晤郎がゲス人間というのは、過去に、宇治市で同志社大学学生に塾の小学生の女児が殺された事件で、このクズが放送で、
「女の子もヒドイことを言ったに違いありません」
 とエラソーに断言したからである。何の証拠も無いのに、殺された女児がヒドイことを言ったために殺された・殺される理由はあった・殺された方も悪い、としか解釈できない「コメント」を平気で垂れ流したからである。殺害された小学生女児を何の権利があってそのように貶めるのか、この男の下劣さ卑劣さを痛感させられた。
 その日以来、私はこの男を、ゲス芸人・人間のクズ、と呼ぶようにしているし、それは間違ってはいないと思う。