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2015年11月30日月曜日

コリアン暴力団労組の民主党 幹事長代理・福山官報哲郎

ライザップの次はガールズバーである。この腐敗政党の醜聞は切れ目がない。

グーグル 〈福山哲郎 ガールズバー〉
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2015.11.28 14:30 産経新聞
【収支報告書公表】
民主党・福山幹事長代理の団体が六本木のガールズバーに「会合費」支出
 民主党の福山哲郎幹事長代理の資金管理団体が、東京・六本木のガールズバーの飲食代を政治活動費の「会合費」名目で支出していたことが分かった。専門家は「ガールズバーでの会合が政治目的とは考えにくく、不適切だ」と指摘している。
 収支報告書によると、同団体は平成26年2月6日、ガールズバーに2万1千円を支出していた。店内にはL字型のカウンターがあり、女性従業員と会話しながら酒を飲んだり、カラオケを歌うことができる。
 福山氏の事務所は産経新聞の取材に「マスコミ関係者数名との懇談で使用した。待ち合わせ場所として先方より指定があり、そこに出向き、当方で支払った」と釈明。「内容は当時の政治状況についての意見交換であり、会合費としての支出は適切であると考える」としている。
 神戸学院大の上脇博之教授(憲法学)は「実質は政治活動でないのは明らか。不適切であることは間違いない」と話している。

▲:コリアン毎日新聞には、この福山哲郎のガールズバー政治活動については報道されていない。ガールズバーを指定して、しかもそこの料金を政治資金で払わせたマスコミの名前を是非とも明らかにして「身の潔白」を福山官報(愛称)は証明すべきだろう。
 毎日新聞にも読売、朝日にもこの報道がないようである。
 つまりは、コリアン支配メディアが、日本国民に都合の悪い真実を伝えることはないということ。「しばき 隊」について報道しない自由を謳歌しているのが、かくのごとく日本列島を支配しているコリアンメディアなのである。