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2015年6月25日木曜日

他人の家庭内の問題を放送する長嶋一茂が自分の家庭内の問題報道は許さず

週刊新潮に165万円賠償命令 長嶋一茂さんめぐる記事
2015年6月24日19時26分 朝日デジタル
 元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂さんが、父の長嶋茂雄さんらとの関係を書いた週刊新潮の記事で名誉を傷つけられたとして、発行元の新潮社に1100万円の損害賠償などを求めた訴訟で、東京地裁(倉地真寿美裁判長)は24日、同社に165万円の支払いを命じる判決を言い渡した。
 問題となったのは、2013年5月16日号の「国民栄誉賞『長嶋茂雄』晴れの舞台の後の寂寥(せきりょう)」との見出しの記事。
 判決は「記事の重要部分は真実と認められる」としたが、一茂さんらが著名人であることを前提にしても、「家庭内の問題に過ぎず、公益目的とは認められない」と判断した。
 同社は「受け入れがたい判決で、判決文を精査し控訴を検討したい」との談話を出した。

▲:バーニングプロ全面応援のテレビ朝日の『モーニングバード』で、他人の家庭内の問題に過ぎず公益目的とはおよそ考えられないゴシップをしつこく放送して金を稼いでいるのが(バカコメントを出すという形で)この長嶋一茂なんだけど……。
 テレビ朝日の「花形バカコメンテーター」の名誉棄損裁判でバカ息子の勝利を喜色満面に報道する朝日新聞。バーニングプロ、長嶋一茂、朝日新聞、悪党と阿呆たちの結束を示す記事なのかもしれない。