ページ

2015年5月2日土曜日

資料 千秋 水原希子

千秋の軽自動車で同窓会お迎えはダメ騒動
 「くだらねぇ。ニュースにするなんて」発言で火に油
2015/1/20 18:29  JCAST
   タレントの千秋さん(43) が同窓会についての議論の中で、家に帰宅する際に夫が軽自動車で迎えに来たとすればとんでもない話であり、もし軽自動車ならば「見えない所に来てほしい」などと発言したところ、迎えに来てくれる夫がいるだけでありがたい事なのに「軽に乗ってる旦那に謝れ!」「どこまで見栄を張りたいんだ」などとネットで炎上騒ぎになった。

   この騒ぎについて千秋さんがツイッターで、「くだらねぇ。ニュースにするなんてw」などと返したところ、火に油を注ぐ形になった。

「凄くデカイ車で来てほしい」ベンツは目の前に乗り付けてほしい

   千秋さんは2015年1月16日放送のフジテレビ系情報番組「ノンストップ」に出演し、今どきの同窓会について意見を述べた。ここ数年は同窓会ブームが来ているそうで、幹事代行業務を行う会社も増えている。1月や8月といった帰省シーズンに同窓会が開かれることが多く、女性の場合は自分の幸せや、同窓生の中の地位の確認が目的で参加する人が多く、夫の職業や年収、自分の子供、美貌などの自慢大会が始まるのだそうだ。特に、カバンや財布、靴などのブランドを最初に一瞬でチェックするそうだ。

   番組の中で40代男性の相談が紹介され、それは同窓会に行った妻をよかれと思って迎えに行ったところ、乗っていたのが軽自動車だったため妻から「恥ずかしいから迎えに来ないで、タクシーで帰るつもりだった」と激怒された、というものだった。

   昨年、同窓会に参加したという千秋さんは、この妻の気持ちがよく分かるとし、

「(軽自動車で)来るとしたら、見えない所に来てほしい」
と発言した。軽ではなく高級車のベンツだとしたら、

「目の前に乗り付けてほしい」
   また、

「凄くデカイ車で来てほしい。服もヨレヨレではダメ」
とも。これは同窓会で一生懸命張っていた見栄を台無しにしたくないからで、同窓会から帰る女性というものはレッドカーペットの上を颯爽と歩いているようなもの。そこに軽が迎えに来たら「私の車じゃない」となるのだという。

   この千秋さんの発言にネットで大反発が起こり、

「いつのバブル時代の話だよ?迎えに来る夫に感謝しろよ」
「こういう発言が未婚化・非婚化を進めると思うんだよなぁ」
「どうして欲しいのかちゃんと言っとけ。見栄張りたいだけなら、自分でリムジンでも頼んでおけばよかろう。旦那のせいにしてどうする」
などと、ちょっとした炎上騒ぎになった。
男性に同窓会ブームに関するアドバイスをしただけ?

   こうした騒ぎを知ったからか千秋さんは15年1月19日にツイッターで、千秋さんの発言をまとめた記事へのリンクを張り、

「くだらねぇ。ノンストップのあれをニュースにするなんてw」
などと返したところ、

「『迎えに来るならベンツ』っていう話がくだらねえよ」
「そういう事を人前で堂々と言える神経の鈍さのほうが恥ずかしい」
「どんな番組であろうとも発言には責任を持たないとね」
などと火に油を注ぐ形になった。

   もっとも、千秋さんの今回の発言を擁護する人もいないわけではない。千秋さん自身は大きな会社の令嬢だからそうした世界の同窓会について語っている真っ当な意見である、とか、今の同窓会ブームとはこういうものだという事を世の中の男性に知ってもらいたいとアドバイスしているに過ぎない、などというものだ。

▲:この女の父親は日本板硝子(住友グループ)の元社長、現会長。日本板硝子は軽自動車の窓ガラスも作っていなかっただろうか。

水原希子がインスタグラムに股間の「際どい写真」投稿 批判受け「これはアート作品です」
2014/12/15 19:46 JCAST
   コメントの後ろには「LinaScheynius」というタグも付いていて、この写真がリナ・シェイニウスさんというフォトグラファーの作品であることを示していた。ところが画像が投稿されると、水原さん自身を写したものと勘違いした人も多く、フォロワーからは驚きの声があがった。また、写真では女性器とみられる部分が完全に隠れていないことから、

「気持ち悪い」
「kikoちゃん暴走中?」
「よくこんなのインスタに載せれるよね!」
「ありえない。載せていいのといけないのの区別つかない?」
といった批判的なコメントも少なくなかった。

   すると水原さんはツイッターで「この写真に過剰に反応してる方がいますが、これは私ではないのでご安心して下さい。 これはLina scheyniusという写真家さんの作品です」と事情を説明した。
「キャパシティーが少ない人が多くて」

   その上で、写真に対し「下品」というコメントが寄せられていることに触れ、

「エロティシズムとアートを下品と勘違いさせている方が多いと思います。 これはアートです。コンビニに並んでいるエロ本は下品です。どちらが正しいとは思いません。どちらも異なる良さがあると思います。ただそれを一纏めに下品だと判断しないで欲しい」
と反論。

   「人それぞれ価値観が違うから、もちろん何も押し付ける気持ちはないけど、キャパシティーが少ない人が多くて、その価値観でネガティヴなコメントを貰うのは悲しい」と心境をつづった。だが一方で、「『そんなのもあるのね!』ぐらいな感じで見てもらえればいいのだけれど 色んな人がいるから仕方ないか 私含め皆ジャッジメンタルだから」と、ネガティブな反応を示す人たちに理解を示した。

   ツイッターの説明を受け、インスタグラムのコメント欄にはファンから理解を示す声も数多く寄せられている。

▲:アメリカ人とコリアンとのあいだに生まれた外国人が、日本名で活躍し(日本の芸能界はコリアンワールドだから楽勝)、バカな写真を芸術だと嘯く。