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2015年4月5日日曜日

資料 上西小百合 家城大心


 で、宮津市に隣接する「町」は、与謝野町しかない。
 ショーパブ上西が宮津町で「支持者や町長に会った公務・政治活動」というのは、チンピラ秘書のいとことの町議会議員とか、その町の町長とかと、内輪の「歓談の酒席」を楽しんだ、ということなのかもしれない。



http://niyaniyahome.com/news/news-sokuho/3322/より引用。
そして、14日は自宅の方で療養させていただいておりました。

そして、15日。
この15日がマスコミ等によって旅行をしていたのだとか報道されておりますが、私はマスコミの皆様方に最初からお話させていただいているとおり、この期間の間、一度も旅行に出かけていると、こういった事実は決してございません。

私は診断書は封をされた状態で受け取りましたので、中身は把握しておりませんが、マスコミの皆様方からお伺いしたところ、3日間の療養が必要であると、こういう風に書かれていたと聞いております。

その3日間経過した翌日が15日にあたるという訳なんですが、その15日はそれまで
療養させていただいたおかげで、ずいぶんと体調を回復させることができました。

ですので、その15日は地元の市会議員候補者の事務所開き、地元行事等に参加させていただき、その夜、以前からお約束させていただいていた京都の宮津の方に出向かせていただきました。


そして、この京都の宮津の方に秘書と二人で旅行をしたのだろうと、こういう風な報道もありますが、そういった事は一切なく、出向かせていただいたのは、私の衆議院議員選挙では京都の宮津の方々からもご支援をいただきました。そういった関係で、お礼もかねて以前よりこの日にお伺いさせていただくと、こういうお話であり、またその席に、同席という形で、与謝野町の町長、与謝野町議会委員、そして京都府の府議会委員候補予定者そういった方々と会食をさせていただきました。
(以下略)

▲: <私は診断書は封をされた状態で受け取りましたので、中身は把握しておりません>
 苦しい言い逃れ。私も診断書を何百回と書いたけれども、患者に内容を説明してから書くのが常識。もし患者が診断書の内容を知らないとしたら、どうして「家で休んでいい」と判断できるのだろうか。診断書の内容を知っていなければ国会だって休んでいいと知ることはできなかっただろう。診断書の内容をショーパブ女が本当に知らなかったというのなら、もし、診断書には「公務遂行には支障なし」と書いてあったらどうするつもりだったのだろう?
 ウイルス性胃腸炎でその当夜にショーパブなど3軒はしごして酒を飲んでいるのだから、診断書を書いたヤブ医者にも何かいわくがあるのだろうということは当然推量できる。


http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/158681
大阪維新“エリカ様”上西議員を除名…秘書は暴行事件の過去も
2015年4月4日 日刊ゲンダイ
 国会サボり疑惑で火ダルマ炎上した“浪速のエリカ様”こと維新の党の上西小百合衆院議員(31=比例近畿)が4日、「大阪維新の会」から除名処分となった。同党の橋下徹最高顧問(45)が明らかにした。
 前夜の釈明会見には、橋下氏と上西議員の秘書の家城大心氏(49)も同席したが、そのアホらしかったこと。上西議員は「国会をサボってデートしてたんじゃないのか」という疑惑に対し、「本当に具合が悪かった」「交際はしていない」と否定。しかし、橋下氏はそれを信じていない様子で、何が何だかわからない会見が、延々約3時間にも及んだ。
 2人には、2015年度予算案が採決された3月13日に、京都の高級旅館で1泊デートをしていた疑惑が浮上。会見では、家城氏がその日、別の交際女性と宿泊していたことを明かし、疑惑を否定した。

(以下略)