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2015年4月21日火曜日

資料 水谷豊 木梨憲武 愛川欽也

以下は水谷豊のウィキより引用
 とんねるずの2人とは友人であり、石橋貴明は番組内では「礼節をきっちりしないと怒る人」と語っていた。1980年代に共通の友人であるフジテレビの社員を通じての旧友であり、ちなみにはじめての出会いは焼肉屋だったという。赤坂のキャピトル東急の「ORIGAMI」という店の排骨拉麺は二人の思い出の料理らしくうたばん出演の際にお土産に持ってきた。石橋にはじめて東京競馬場に連れて行かれた際、「売り場のおねえさんはテレビのイメージでいるから礼節をきちんとしなければダメですよ」と言われ馬券売り場にて「今日は馬券買わしていただきます」と馬券売り場に挨拶をしてまわったという。大の伊藤蘭好きの木梨憲武にはじめて出会ったときのことを「憲武の目を見て、こいつはキケンだと思った」と語っている。また、木梨とは、水谷のセルフカバーアルバム『TIME CAPSULE』のプロモやコンサートにシークレットゲストとして参加したり(また、その際に「カリフォルニア・コネクション」を水谷と共に熱唱)、プライベートでもよく会う間柄である。
(引用終わり)

 日曜の夜、だったと思うけれども、テレビをチャンネルサーフィンさせていたら、水谷豊と木梨憲武が対談している番組があった。水谷主演でフランスを舞台にした、前宣伝のプロモーションビデオを映画館で見せられた映画、の宣伝を兼ねた番組のようだった。番組の中で、水谷が、木梨との友情が30年続いている、ようなことを喋っていた。
 バックに川村龍夫が付き、酒井法子@覚醒剤、やその他の曰くつきの人物とも繋がる木梨憲武。絵のほうは、細川元首相と同じ低レベルのひどいものだけれども、有名人絵画でそこそこ売れるのかもしれない。木梨の妻の安田成美についてその出生の秘密(?)をテレビでうっかり漏らした有名評論家はテレビから消え(消され)、連続ドラマの主演を勝手に途中降板してもコリアンNHKは安田成美に頭を下げるという不自然さ。
 安田成美と水谷豊が主演した、いとしの座敷童、とかいう映画のくだらなさが、日本の芸能界・映画界の悲惨さを物語っているし、今度の、日中友好協会(?)の大物・浅田次郎原作の駄作の映画化も、ゴミ映画で間違いはないのだろう。

 最近死亡した愛川欽也。笑ってしまうのは、先年(2005年)、うつみ宮土里と一緒に「いい夫婦賞」を受賞したこと。愛川は前妻と離婚した翌日にうつみとの婚姻届を出している。今でいう不倫略奪婚。それが時が流れてしまえば、いい夫婦、と褒め称えられるのだから、日本社会は不思議。
 韓流大フアン(コリアンフアン)で、コリアンにも「語学留学」し(里帰りかどうかは知らない)、大沢あかねと同じように日本テレビのワイドショーに出て、コリアン賛美(?)を繰り返していたかはどうかは知らないが、軽薄な発言を繰り返していたうつみ宮土里。コリアン留学中に、若い女性劇団員のアパートに入り込んでいた愛川欽也を「かっこいい」と言っていたバカ夫婦が、日本では、いい夫婦賞受賞というのだから、狂っている。(劇団立ち上げはハーレム立ち上げだったのかもしれない。)
 愛川欽也は、安倍首相がもう一度病気になって政権が倒れることを願っていた。こんなクズ(愛川欽也)が、コリアンに支配された日本のテレビマスコミ世界では善人偉人らしい。

http://hamusoku.com/archives/8790675.html
【キンキン】愛川欽也「自民党の安倍、もう一度病気にならねーかな」→自分が肺癌で死ぬ・・・ネットでは愛川欽也のクズっぷりに呆れの声 

 水谷豊、木梨憲武、安田成美、愛川欽也、うつみ宮土里、大沢あかね、酒井法子。
 このうちの何人がコリアン系の芸人なのだろうか、と、ふと思った。
 たとえ全員がコリアン系だったとしても、別に驚きはしないけれども。

PS
http://www.cyzo.com/2015/04/post_21575.html
2015.04.22 水 サイゾー

水谷豊を無言にさせた、木梨憲武の痛すぎる“新『相棒』”立候補宣言
 18日、とんねるずの木梨憲武(53)と俳優の水谷豊(62)が、テレビ朝日の特番『豊さんと憲武ちゃん! 旅する“相棒” 伊豆ドライブ編』でタッグを組んだ。
 番組は『相棒season13』の放送が3月に終わった水谷をねぎらおうと、木梨が、母の実家があった静岡・伊豆をナビゲートするという内容。仕事のフィールドは違うが、2人は20年以上の親交があり、家族ぐるみの付き合い。最近は、週に4回もお茶をするほどの仲だとか。
「道中では、水谷が極度の方向音痴と明かされたり、木梨が水谷をコンビニに買い物に行かせ“パシリ”として使うなど、『相棒』で水谷が演じる杉下右京とはまったく違う素顔を引き出し、水谷ファンを喜ばせました。ですが、実際はドラマについてのすべての権限を持ち、“テレ朝の天皇”と揶揄されている水谷のイメージアップを図ろうとするためのヨイショ番組でしたね」(テレビ誌ライター)
 さらに、『相棒13』で3代目相棒役だった成宮寛貴(32)の卒業の話題になると、木梨が“新相棒”に猛アピール。
木梨「『相棒』の次の撮影は、いつからですか?」
水谷「あるとしたら、7月か8月かな」
木梨「じゃあ、夏頃スケージュール空けておけばいいですか?」
水谷「(ポカンとした顔で)……」
木梨「ネットで『次の相棒は木梨憲武』って出てて、マネジャーから『木梨さん、次の相棒やるんですか?』って本気で聞かれましたから。『お前にはまだ言えない』って言っておきましたよ」
水谷「……」
「番組が仕掛けた放送前の宣伝記事では、“新相棒”が誰になるのかが強調されていたので注目していたのですが、完全に肩透かしでした。空回りだっただけでなく、水谷からなんの情報も引き出せていませんでしたね」(同)
 最近は「トークがつまらない」とネット上で“引退勧告”の声も上がっていた木梨だが、この痛々しいゴリ押しトークには、『相棒』ファンたちも、「そもそも木梨が候補に挙がっていたなんて話は聞いたことがない」「ナビゲーターなのにゲストを無言にさせるとは」「(成宮が犯人だった)あの最終回見たら、もう次は憲武でもなんでもいいや」とシラケまくり。
 新相棒には、反町隆史や水嶋ヒロなどの名前が取り沙汰されているが、水谷の反応を見る限り、木梨が「4代目相棒」になることだけはなさそうだ。