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2015年4月20日月曜日

暴力団関連企業社長もコリアン毎日新聞では英雄


 テレビをたまにチャンネルサーフィンすると、くだらない話を(たとえばセックスさせてくれない女性に冷凍鶏肉を投げつけるとか)薄汚い日本語で喋っているアホ芸人が集まっているだけの番組だらけである。恐らくコリアン系の芸人が殆どで、コリアン系(在日とか帰化を問わず)芸人のつまらないパーティを見せられているような気分になる。夜のゴールデンタイムに、どの局を見ても、そんなような番組。そしてその多くに出ているのが、というか多くを占めているのが、暴力団関連企業(最高裁認定)吉本の芸人たちである。
 そのトップである大崎洋は、コリアン毎日新聞では英雄のように思われているのかもしれない。

参照
http://restfultime.blogspot.jp/2013/10/blog-post_9303.html

http://restfultime.blogspot.jp/2014/08/blog-post_75.html