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2015年2月16日月曜日

資料 神原元

北星大学の植村隆名誉棄損裁判の弁護士・神原元に関連して
http://birthofblues.livedoor.biz/archives/51575399.html


以下はウィキより引用。
神原元
主義・活動
「正しい情報を受け取ることが表現の自由」であるとし、『ヘイト本』は、平和や人権を崩していると批判[2]。
韓国・中国を批判的に記述した嫌韓本・嫌中本をヘイトスピーチと結び付けてそのような本の出版社を批判する活動を行っている[3]。
豊田有恒の著書『どの面下げての韓国人』の広告を出版社が朝日新聞に出したことに関し、「明らかなヘイトスピーチで、このような広告の掲載自体許されない」と主張して、朝日新聞社に抗議の内容証明郵便を送付した[4][5][6]。
植村隆の外国人記者クラブ記者会見において、被告の西岡力以外でも捏造記者等の発言をする者は順次告訴すると批判[7]。
2004年のイラクでの日本人3人人質事件の代理人として、日本社会の被害者家族叩きは異常と批判[8]。
2006年、神奈川の県立高校教員らが県を相手に、式典での国旗・国歌に対する起立・斉唱の義務はないことの確認を求める訴訟で教員側の代理人を務めた。この件について、県は校長の裁量と言いながら「水面下では学校長への圧力をより強めている。この動きを座視していられない」と記者会見で主張した[9]。
著書にて「私も「しばき隊」の最初期のメンバーである」と述べ[10]、日本におけるヘイトスピーチの法規制を模索しており[11]、「リベラル原則を堅持する我々の立場からは、「日本の誇り」はヘイト・スピーチ規制法の保護法益たり得ないことを強調」している[12]。
男組構成員8名の弁護人を担当した[13]。

 以下もウィキより。
男組(おとこぐみ)とは、高橋直輝(本名:添田充啓)主宰の政治運動団体である。「日本の反レイシズム運動のフロントに立つべく志を持つ男が結集した集団」と称し[93]、暴行・傷害などの犯罪を犯しながら「『男組はレイシストに合法的手段で「超圧力」をかけ続ける』という方針を取る」と公式サイトで主張している。

肩書に「組長」「若頭」等の呼称を使用し、「超圧力」を標榜してしばき隊以上に暴力的な手段に訴える点に特徴がある。組旗として、黒字に白塗りの髑髏を浮き出させ、バックに韓国刀と日本刀をクロスさせた意匠の旗を掲げ[94]隊列を組み、ときには刺青を顕示して周囲を威圧し、恐怖心で相手方の意志を消滅せしめるスタイルのデモを行う[95][96]。野間は男組のような団体の暴力性が対抗運動には必要であるとし、運動により多くの暴力的団体が現れるべきと指摘している[97]。(以下略)






新日本出版社 共産党 池内沙織