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2015年1月12日月曜日

お笑いピリング 森村誠一



P70
 That initial recation lent a veneer of credence to Japanese propaganda that its invasion of neighboours was a war of liberation not of subjugation. It proved to be a lie. The claim was quickly undermined by the blatantly racist attitudes that the Japanese exhibited towards fellow Asians. Imperial ideology, with its faith in Japan as the 'land of the gods', had taught its subjects to believe that other Asians were inferior, even subhuman. Japanese working in the hellish Unit 731 in the puppet state of Manchukuo - where vivisections and biological and chemical experiments were performed on mainly Chinese and Korean prisoners - referred to their victims as 'logs', not human beings.


...vivisections and biological and chemical experiments were performed on Korean prisoners....?
 それが本当だとしたら、なぜコリアンたちは、日本政府や日本人を、「731部隊の悪行を謝罪しろ、賠償しる!」とソウルの日本大使館前で、あるいは日本国内のコリアンシンパの「市民団体」を動かして大規模なデモ行為などに出ないのだろうか?
 コリアンですら、そんなことは嘘であると知っているからだろう。
 それを、ピリングは、さも真実であるかのように語っている。
 しかも、この本の他のほとんどのところで、「出典引用」の文献は詳しく記しているにもかかわらず、コリアン囚人に対して生体解剖だの生物的科学的実験だのをやったということを言及している文献は、一切示していない。
 要するに、ピリングは、日本人を貶めるために、こっそりと、何気なく、このような日本人に対する誹謗を本の中に潜り込ませているのである。



http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1316314298
森村誠一著「悪魔の飽食」は左翼系の捏造本ですか?

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silkyeasyriderさん 2008/5/507:30:54
以下引用。
sinzitusikan.iza.ne.jp/blog/entry/266313

悪魔の飽食(あくまのほうしょく)は、満州国で731部隊が行っていたという人体実験の実態を詳しく書いたとして、話題を呼んだ。
森村誠一(作家)が下里正樹(しんぶん赤旗の記者で当時共産党員)の取材で書いた本、彼らはノンフィクションと言っている。
日本共産党のしんぶん赤旗日曜版で1980年代に連載され、後に光文社より単行本として出版(1982年)され、これが大きな社会的問題となった。

注射針で体液を吸い出してミイラにする(現代でも不可能)。
真空室にほうり込み、内臓が口、肛門、耳、目などからはみ出し破れる様子を記録映画に撮る(現実はこうならない)。など非現実な内容もさることながら、35枚中20枚の写真が偽写真だった事が判明し、結局これらの問題で、光文社は絶版とした(1983年に角川書店から、問題点を削除し加筆され再出版)

元隊員と称する匿名証言の情報提供者から、下里正樹(しんぶん赤旗の記者)が取材し、それを基に書いたので、森村誠一(作家)は、情報提供者との直接取材ではないと主張している。
なんとこの作家も大江や石原と同類の無検証貼り付け屋なのだ。数多の捏造を指摘され、匿名証言のみで信憑性が乏しく、ノンフィクションとは言い難いとする非難もなんのその、この作家は、こりもせず、混声合唱組曲 「悪魔の飽食」(全7章)(原詩:森村誠一 作曲:池辺晋一郎)を作詞し、全国縦断コンサート開催し、捏造侮日活動邁進中である。
日本狂惨党と絶縁し、現在は、悪魔の飽食中国公演を開催し、中国狂惨党と蜜月中。下里正樹(しんぶん赤旗の記者)と、この無検証貼り付け屋が捏造してから、中国狂惨党が日本国内の反日が騒ぎ出した。

満州731部隊(ななさんいちぶたい)(3000名)は、 1933年関東軍管轄区域内の各種流行性伝染病予防と、兵員用の飲料水の水質浄化を目的として、旧満州国の平房(ピョンファン)に設置された。初代部隊長の石井四郎(1892年 - 1959年、陸軍軍医中将)なので石井部隊とも呼ばれる。
陸軍軍医学校防疫研究室(または陸軍防疫給水部)が本部である。悪魔の飽食捏造後、人体実験細菌兵器部隊にされた。1945年8月、ソ連軍が満州に侵攻すると、撤収作戦が実施され731部隊はその施設のほとんどを破壊して徹底的な証拠隠滅が図られた。と言われているが
しかし、“完全破壊”されたはずの建物の大半は残り、修理が加えられた。
石井部隊の本部棟は原型はそのままに、最近まで小学校として使用されていた。

侵略戦争原爆空爆大虐殺60万人の負い目を持つアメリカは、払拭に匹敵する日本軍の悪行を、必死になって探していた。731部隊の情報に当然米軍はとびついた。
人体実験や細菌兵器攻撃が事実なら、わずかな捏造で負い目払拭可能なので、石井四郎をはじめ731部隊の幹部を徹底的に調べた。結果は、捏造不可の真っ白だった。
仕方なくアメリカは対アメリカ開戦4年前の南京掃討戦を、大虐殺と捏造した。東京裁判で731部隊の関係者は1人も裁かれていない。

731部隊の情報を欲した米軍は、石井四郎をはじめ731部隊の幹部との間で、731部隊が行った人体実験のデータを提供する代りに、731部隊を法廷で裁くことを免除するよう取引をした。
との情報があるが、当時戦勝国は何でもできた。
南京掃討戦を、大虐殺と捏造したではないか、東條を自殺と捏造したではないか、取引などしなくても何でもできたのが、戦勝国だ。
東京裁判で731部隊の関係者は1人も裁かれていないので、これは、捏造者が辻褄合わせのため流した、デマ情報なのだ。
つまり731部隊は、汎神の米軍さえも捏造不可な程、真っ白だったと言える。

中国は共産主義を守るため、愚民化教育をし、反日にし、日本を敵国にした。中国人の負い目は、宗主国の手先となり戦った唯一の有色人種であることだ。
彼らは、歴史が解明され、有色人種の解放者日本となり、解放を妨げた者中国人種対有色人種と、なることを極端に畏怖している。

この捏造は元隊員と称する、匿名証言の情報提供者個人で出来ることではない。読者の皆さんはもう気付かれたことでしょう。
この偽情報(1980年)は、ハバロフスク裁判(ソ連のハバロフスクの士官会館で、1949年12月25日~30日まで行われた日本軍に対する軍事裁判)の荒唐無稽な証言(拷問されての証言なので、非現実な証言をした。
後日専門家が検証したら、余りにも荒唐無稽なので、ハバロフスク裁判でも採用しなかった。
米国と同様に捏造不可だった)を台本にし、中国狂惨党が愚民化教育を隠蔽し、負い目払拭のために放った思想戦第三弾なのだ。

米国もソ連も捏造をあきらめた話を捏造し、狂惨党の手先となった売国奴森村誠一、下里正樹は、印税をもらい、ぬくぬくと悪魔の飽食生活だ。製造業ではあり得ない事だ。
(引用終わり)