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2014年12月26日金曜日

お笑いNHK 岡村真美子 有働由美子

http://biz-journal.jp/2014/12/post_8393.html
2014.12.25
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NHK人気お天気お姉さん、異常ダブル不倫&三角関係泥沼化で警察沙汰か 衝撃言動も
 NHKの看板ニュース番組『ニュース7』でお天気キャスターを務め、国立音楽大学音楽学部出身という清楚なキャラクターで人気を集める天気予報士・岡村真美子。ピアニストとしても活躍するそんな岡村の不倫について、12月25日発売の「週刊文春」(文藝春秋/2015年1月1日・8日新年特大号)が報じている。「文春」によれば、お相手は情報番組『ひるおび!』(TBS系)に出演する天気予報士・佐藤大介と気象庁関係者・A氏(仮名)で、2人は共に妻子を持ち、三角関係のもつれから警察沙汰まで起こしていたという。さらに「文春」は岡村と佐藤の異常ともいえる言動や癖を詳細に紹介している。
「岡村は普段からあのキャラのままだといい、局内での評判も良いですよ」というNHK関係者が明かす。
「岡村はNHK職員ではありませんが、普段から職員と仕事を通じて密に接する中で、頻繁にわいせつ事件や不倫問題を起こすNHKの体質にどっぷりと浸かってしまったことも、岡村を泥沼不倫へ走らせた要因かもしれません。NHKはここ数年、大きく報じられた事件だけでも、アナウンサーの路上わいせつ事件や、職員による女性のスカート内盗撮事件、電車内痴漢事件、強制わいせつ事件など、数え切れないほど事件を頻繁に起こしています。そのほかにも昨年、大河ドラマを手掛けたこともある元ドラマ部長が不倫のもつれから訴訟を起こしていたことが発覚し、世間を騒がせました」
 こうした不倫は、NHK局内では広く行われているのであろうか。別のNHK関係者が語る。
「もう10年以上前ですが、アナウンサーの不倫が連続して発覚し、彼らはほぼ例外なく地方や海外の支局に飛ばされました。その後地方を転々とさせられていた人たちが、最近やっと本社に戻ってきているようです。アナウンサー以外でも職員同士の不倫は以前ではよくみられましたが、すぐに職場内でバレていました。なぜなら、今でもNHKの女子アナが東京・渋谷で飲んでいる写真がよく週刊誌「フライデー」(講談社)などに掲載されますが、本社がある渋谷の街中にはNHK職員が多く、明らかに不自然な不倫デート中の職員は、すぐに目撃されてバレてしまうのです。ですので、今では会社の目も厳しくなったこともあり、あまり聞かなくなりました」
●モラル低下の背景
 それにしても、こうしたNHK職員のモラル低下を象徴するかのような事件は、なぜ頻繁に起こるのだろうか。民放テレビ局関係者は語る。
とにかくNHK職員は浮世離れしているという印象を受けます。一旦入社してしまえばクビにされないため、社内競争は激しいが、外との競争という意識が薄い上、平均年収は手当も含めると1700万円以上といわれています。さらに退職後も関連会社に再雇用され、希望すれば70歳になっても働くことができます。まさに“特殊な組織”なのです
 こうしたNHKの特殊性について、8月26日付当サイト記事『NHK、ずさんな金満体質と受信料値上げ検討に批判殺到 職員は高給で多額経費使い放題』でも、NHK職員が次のように語っている。
「取材費やロケ費、会議費との名目をつければ、経費は事実上使い放題。むしろ、取材に出かけた時に、あまり経費を使わないと『次回から予算が削られる』という理由で、無理やりお金を使っている」
「タクシーチケットが各部署に配られているが、職場の飲み会の後などは、みんなチケットを使ってタクシーで帰る。以前はチケットを使い放題で、毎日使っている人もいた。でも今は、一応上司にタクシーを使うことを報告するようになったので、利用は減っている。経理部にいた人に聞いたところでは、上司への報告を義務付けただけで、年間のタクシー利用料が10億円ぐらい減ったらしい」
 こうしたNHKの体質が、岡村の感覚を狂わせてしまった面もあるのかもしれない。
(文=編集部)


「魔法少女」が一転「性獣」呼ばわり 大ピンチ岡村真美子に「3股疑惑」浮上
2014/12/26 19:34 JCAST
 「7時28分の妹」「魔法少女」とニックネームが付けられ、視聴者から人気を集めていた気象予報士の岡村真美子さん(30)が窮地に追い込まれている。
   「週刊文春」に報じられたダブル不倫に加え、過去の週刊誌報道から「3股疑惑」まで持ち上がっているのだ。
「フライデー」では音楽教師とのデートが報じられていた
   岡村さんは2011年4月から「NHKニュース7」に出演する売れっ子気象予報士。ピアニストとしても活躍している。あどけない顔立ちやかわいらしい仕草から「7時28分の妹」、天気予報図を前に指し棒を構える姿から「魔法少女」と呼ばれてきた。
   清純派のイメージが強かった彼女だが、「週刊文春」(2015年1月1・8日号)によると、同じウェザーマップに所属する気象予報士の佐藤大介さん(41)と気象庁関係者Aさんの2人の妻帯者と関係があったという。どこまで本当かは定かではないが、佐藤さんにせがまれ、Aさんと自宅で行為に及ぶ姿を見せたこともあったという、信じがたい証言まで書かれている。
   報道を受けてウェザーマップは24日、岡村さんの「NHKニュース7」、佐藤さんの「ひるおび!」(TBS系)の降板を申し出たとスポーツ各紙は伝えている。すでに番組ホームページから2人の姿は削除され、「NHKニュース7」は24日、「ひるおび!」は25日から局アナたちが代役を務めている。
   また、新たに「3股疑惑」がネットで取りざたされている。岡村さんは「フライデー」(11月7日号)で音楽教師だという男性とホテルでディナーデートをする姿がスクープされたばかり。デートの時期は明らかにされていないが、佐藤さん、Aさんとの関係がこじれた10月ごろと重なっていれば、「3股」になるというのだ。
ブログは閉鎖、ツイッターは沈黙
   熱狂的なファンが多かっただけに、今回の報道はインパクトが大きかった。
「ファンの気持ちを踏み躙った史上最低の糞馬鹿女」
「岡村さんには、失望しました」
というコメントが岡村さんのツイッターにぶつけられた。「黒髪にした矢口に見えてきた」として、「性獣」呼ばわりする声まで上がっている。
   12月24日に発売されたばかりのエッセー「空のソムリエ」のアマゾンレビュー欄も「ゴミ箱行きです。騙されました」「今日は魔法がとけた日」と大荒れ。保存用を含め2冊買ったという人は「この人に直接、言いたい。『よくも、裏切ってくれたな!』」と書いている。
   当の岡村さんのツイッターは23日の投稿を最後に沈黙。ブログは26日昼ごろに閉鎖した。
   一連の報道が影響したのか、ウェザーマップのホームページはアクセスが殺到し25日夕方以降から正常に見られなくなっている。同社によると天気予報など一部コンテンツのみを表示し、会社概要や所属気象予報士は見られない状態だという。


▲:別に不倫は犯罪ではない、正確にいうと「刑事犯」ではない。有働由美子は赤いカツラで変装して、家族が不在で一人で家にいた石井琢朗の家に「本を返しに行った」というお笑いコメントを出していた。その有働は今でもNHKで活躍しているのだから、不倫で番組を追放されることはない。しかし、「変態行為」となると、これは話がもう違ってくる。明日は(変態)、関東地方は大雪になるでしょう(変態)……というように、何を喋っても変態の文字が視聴者の頭に浮かんでくる。TBSの朝の番組で活躍している夏目三久を見て、コンドームを手にしてニッコリ微笑むこの女性の顔が浮かぶのと同じ。もっとも、夏目のバックには「月夜の晩ばかりじゃないぞ」の恫喝でおなじみのコワモテ芸能社長がついているので、朝からコンドームという番組は、あの腐れハンペン男(斉藤孝)ともども、消えはしない。

▲:NHKといえば去年はこんなことがあった。本当に狂った組織なのだろうと思う。
http://restfultime.blogspot.jp/2013/12/nhk.html