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2015年1月17日土曜日

お笑いピリング 村上春樹

 日本国民を踏み台にして、ひたすら白人勢力と一緒になって「歴史を修正しようとする」日本人を貶め、国際金融資本に額づき、ノーベル文学賞をもらうために卑屈な奴隷となっている村上春樹。
 その村上春樹の醜悪な姿を、しかし、週刊文春も週刊新潮も決して読者に伝えないのは、「商売がらみ」ということなのだろう。百田尚樹で何億と稼がせてもらっている出版社は、村上春樹で今後とも何十億と稼がせてもらう予定でいる。
 だから村上春樹は、ニューヨークタイムズやガーディアンといった日本蔑視のマスコミの前で、犬のようにワンワン追従の吠え声をあげ、彼らの求めるような日本人中傷の意見を垂れ流す。
 もちろん、コリアン毎日新聞でも村上春樹は日本人への誹謗をやっていたけれども、これもすべては投げ与えられる骨(ノーベル賞)のためだと思えば、お安い御用、ということなのだろう。

PS
ノーベル賞騒動「わりに迷惑」…村上春樹さん
2015年01月17日 23時15分 読売新聞
 作家の村上春樹さんが読者と交流するために期間限定で開設したサイト内で、ノーベル文学賞受賞かと毎年騒がれることについての感想を問われ、「正直なところ、わりに迷惑です」と回答していたことが17日、分かった。
 海外のブックメーカー(賭け屋)の受賞予想では、毎年上位に挙げられるが、「正式な最終候補になっているわけじゃなくて、ただ民間のブックメイカーが賭け率を決めているだけですからね。競馬じゃあるまいし」とコメントしている。

 同サイトは「村上さんのところ」といい、31日まで開設されている。