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2014年12月7日日曜日

環状線沿いの味噌ラーメン屋

 今日の昼は、環状線沿い平岸に見つけたラーメン屋で済ませた。
 新しい店なのだが、店員に訊くとオープンは7月なのだという。混んでいた。
 食べてみると、可もなく不可もないごく普通のラーメンで、がっかり。
 それよりも、店主なのだろうか、40歳くらいの男が、カウンター横のレジの前で、新人らしきバイト2人にきつい口調で叱っている(教えている?)のが、しつこいので耳についた。この店主(?)、客に「いらっしゃいませ!」と大声を張り上げるのだけれども、その口調すらトゲトゲしいものがある・親しみの無い声である。
 というわけで、二度とこの店には行くことはない。
 流行っているのが不思議だけれども、私には理解できない何かがあるのかもしれない。
 新しく見つけて入るラーメン屋で、もう一度行きたいと思わせるような店は、20軒に1軒くらいの割合でしかない。それが普通だと思う。