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2014年8月30日土曜日

コリアンNHKが沖縄独立をそそのかす? 仲間由紀恵

http://lite-ra.com/2014/07/post-253.html
仲間由紀恵を公安がマーク!? ドラマの話じゃなくて!
 仲間由紀恵といえば、数々のドラマや映画に出演し、NHK紅白歌合戦の司会まで務めた大物女優。最近は、視聴率好調のNHK朝ドラ『花子とアン』で柳原白蓮をモデルにした女性を演じ、脚光を浴びている。
 その仲間をめぐり、最近、驚愕の情報が出回っている。なんと、仲間が公安当局の“監視対象”になっている、というのである。左翼団体のゲリラ事件などを取り締まる公安当局が女優を監視する……はたしてそんなことがありえるのか。朝ドラで憲兵に監視される役をやっているから、それと混同してるんじゃないか、と思っていたら、これがマジらしい。
 この情報を記事にした「週刊文春」(2014年5月29日号)の一部を紹介しよう。
〈(仲間は)沖縄県出身。伊良部島でマグロ漁船の船長をしていた父親をもち、(中略)本島中部の浦添市で中学卒業まで育った。2011年には琉球王朝を舞台にしたNHKドラマ「テンペスト」の主役に抜擢され、(中略)「琉球のために命懸けで生きた主人公の強さを表現したい」と地元愛を強くにじませた。
 その仲間を注意深く見守るのが公安関係者だ。
「彼女のことを“沖縄独立論者”だとする書き込みがネット上に多くあるのです。その根拠として、沖縄をめぐる彼女の発言がある。例えば、かつて彼女が書いていたブログがそうです」〉
 問題の「ブログ」とは「仲間由紀恵のてーげー日記」。現在は閉鎖、削除されてしまっているものの、かつてこんなことが書き込まれたことがあるという。
「『シティ・ハンター』。カッコイイよね。私の理想のタイプ。サエバリョウと付き合いたい。もしくは、沖縄県を琉球王国にしてくれる人と結婚したい。する。させて。なーんちゃって」
 こうした過去の書き込みのせいか、ネット上にはたしかに、仲間を「沖縄独立論者」と指摘する声があちこちに見られるのだが、「沖縄独立論」といっても沖縄以外の人にはいまひとつピンとこないだろう。
 あらためて記すまでもなく、歴史をひもとけば沖縄は琉球国という独立国家だった。ところが江戸時代に薩摩の島津藩が侵攻、1879年には明治政府が軍を送って首里城から尚泰王を追放し、沖縄県の設置を宣言した。いわゆる「琉球処分」である。
(以下略)

▲:日本国内のコリアン勢力が、日本国内の他の少数民族をけしかている構図。
 TBSの金平茂紀が、反日志向の「弱い」仲井真知事に無礼な口をきいたのは、そのせい。何度も沖縄を訪れ、沖縄の反日運動を勢いづかせたいのが赤坂コリアン放送。
 ニュージーランドの刺青女性入浴拒否問題で、そもそもの原因を作ったのは、北海道のアイヌ団体。このときも、コリアンマンセーの北海道新聞や毎日新聞が「火を付け」、官邸にまで問題を持ち込んでいた。アイヌ団体とコリアン勢力の関係については、ネットにあれこれ書かれているが、真相は不明である。
 しかし……。
 仲間由紀恵を使って、琉球王朝ドラマを作っていたNHKの意図なら、察しが付く。代々木コリアン放送が、赤坂コリアン放送の金平と同じように、沖縄の分離独立・沖縄の反日運動の火に油を注ぎ、日本社会を「大混乱に陥れたい」と思っているのだろう。代々木コリアン放送のコリアン勢力なら、それくらいは朝飯前。
 仲間由紀恵はデビュー当時から、「沖縄が独立すればいい」というようなことを喋り、昔のウィキに出ていた。今、ウィキを見てみると、案の定、その部分は削除されている。