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2014年8月19日火曜日

岩波書店という暴力翼賛組織

<有田芳生 入れ墨 岩波書店>
 で、文書検索、画像検索をかけてみる。
 戦前、日本国民は、暴力団、右翼、といったあからさまな暴力装置に脅迫されて、自由にものも言えず、反抗もできず、あの太平洋戦争というものに投げ込まれ、太平洋の島で殺され、中国各地の戦場で殺された。それもこれも、日本帝国政府の「指導」で、憲兵を含めた、暴力団・右翼の国民への恫喝テロがあったから。
 で、今も同じ。
 三井のゲッペルス・寺島実郎らが「活躍」する岩波書店。この出版社は、三井・国際金融資本・アメリカ(民主党)の日本国民洗脳組織だと私は思っているけれども、ここで活躍しているのが、
有田芳生

 で、この有田が、戦前と同じように、暴力装置を味方に付けている、ことが、グーグルで検索してみると理解できる。先日は、ニューズウィーク、でも批判されていた。
 岩波書店・三井、という連中は戦前も戦後も今も同じ。
 暴力と恫喝で日本国民を弾圧している。
 三井住友銀行が、暴力団と繋がる吉本興業のメインバンクであるのも、なるほどそういうことなのである。