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2014年8月30日土曜日

国連人種差別撤廃委員会は日本人ヘイト委員会

中国当局、教会や十字架など相次ぎ強制撤去
日本テレビ系(NNN) 8月29日(金)16時46分配信
 キリスト教徒が急増する中国で、当局が十字架や教会そのものを強制撤去する動きが相次ぎ、当局とキリスト教信者の間で対立が深まっている。
 キリスト教信者が多い浙江省温州では、27日と28日だけで少なくとも3か所の教会の十字架が違法な建築との理由で当局に強制撤去された。十字架を取り外された教会は、省全体でこれまでに300か所以上にのぼる。4月下旬には完成間近だった教会の建物そのものが違法建築だとして、すべて解体、撤去されたケースもある。こうした動きに信者らは猛反発しており、当局との間で激しい衝突が起きケガ人も出ている。
 中国では貧富の格差などを背景にキリスト教信者が急増し、すでに共産党員の数を超える1億人以上に達しているとみられる。当局は、キリスト教の影響力が増すことに神経を尖(とが)らせているものとみられる。
▲:1億人の中国人キリスト教徒、と耳にしただけで眩暈がしてきた。


慰安婦問題で国連委員会「責任者に法の裁きを」

2014年08月30日 07時26分
 【ジュネーブ=石黒穣】国連の人種差別撤廃委員会は29日、在日韓国・朝鮮人への差別をあおるヘイトスピーチ(憎悪表現)に関し、日本政府に対策強化を求める勧告をまとめた。
 また、勧告では、いわゆる従軍慰安婦問題について、慰安婦に対する人権侵害があったとして、すべての慰安婦とその家族への「誠実な謝罪と十分な補償」に加え、責任者に法の裁きを受けさせることなども求めた。
▲:コリアン事務総長のもと、国連人種差別委員会は反日運動の舞台でしかなく、火病コリアンの思うがままに操られているという印象。まず、朝日新聞社長を派遣して、慰安婦が捏造だったと説明させる必要がある。