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2014年8月14日木曜日

資料 北星学園 反日コリアンキリスト教

http://ameblo.jp/disclo/day-20061117.html
生徒を道具にする教師たち
2006-11-17 17:40:40
テーマ:教育・いじめ等
教育基本法改正に反対 北星女子中3生、首相に意見書
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20061117&j=0022&k=200611176471
(北海道新聞)

十六日、衆院本会議で可決された教育基本法改正案について、北星学園女子中高(浅里慎也校長、札幌市中央区)の中学三年生が同日、改正反対を訴える安倍晋三首相あての意見書を送った。同校は現行の教育基本法をつくったメンバーの一人、河井道(一八七七-一九五三年)の母校で、生徒たちは「先輩がつくった基本法の精神を曲げないで」と訴えている。

 意見書はA4サイズで四枚。教育の目標として「我が国と郷土を愛する態度を養う」ことを掲げた改正案について、「国を愛する心は人それぞれが自分から思うものであって、おしつけられるものではない」と指摘。安倍首相に「本当に私たちの将来のことを考えてくれていますか? 返答をください」と求めた。
 社会科で教育勅語について学んだのがきっかけ。改正案で「愛国心」が重視されていることを知った三年生一クラスの二十七人が「戦前のように心が強制されるのは嫌」と相談。連名で意見書を作成し、安倍首相のほか各党、扇千景参院議長にファクスで送った。
 改正案に反対する声は学校全体に広がり、中学では署名活動も行い、高校も意見書を作成したほか、一人ずつ反対意見を記したカードも募集した。十七日にも安倍首相や伊吹文明文部科学相などに郵送する。
 高校三年の生徒は「国にとって好ましくない人物というだけで、仕事などに影響が出るのは怖い」と訴える。意見書を送ったクラス担任の北野聡子教諭(32)は「子どもたちの行動力に驚いた。考える力が育っている証拠で、担任として誇りに思う」と話している。
(以下略)

▲:慰安婦捏造記者が教壇に立ち、それを学長が「熱烈支援」している(今週発売の週刊文春の記事では)のが、北星学園。過去にも中学3年の生徒に首相批判をさせている、自発的とは表面だけで、結果的には「学校ぐるみ」と疑われて仕方ないでしょう。
 要するに、北星学園がその教育理念の一つとして自ら称揚している「キリスト教」なるものは、こうしてコリアンたちが事実を捏造して日本人を誹謗中傷攻撃することを、応援するというキリスト教なのでしょうか?
 私はそういったキリスト教を、
<反日コリアンキリスト教>
 と呼んでいます。つまりは、北星学園というのは、大学も中高校も含めて、生徒に反日コリアンキリスト教を叩きこむ、あるいは教え込む、そういった「学園」という理解を持って構わない、ということなのでしょうか。