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2014年8月14日木曜日

日本思想界の3馬鹿トリオはコリアンの犬でもある

愛犬家にチンピラみたいにからみ・自分以外意味不能の本を書く 柄谷行人
(日本一チンピラな思想家)

モスクワで日本要人にロシア女性を紹介して立派な日本大使館建設に貢献(?) 佐藤優
(日本一醜悪なキリスト教徒)

猪瀬傲慢を辞任に追い込んだのは最悪のポピュリズムと東京都民を罵倒する アホの東浩紀
(日本一アホな思想家)

日本人なら、日本思想界の<巨人たち>に、思想戦争を仕掛けている・謝罪だ賠償だと叫び続けるコリアンのアホ思想に対峙して、彼らの思想をコテンパンにやっつけて欲しいと誰もが思うのだが、

 いかんせん、この3馬鹿トリオ
 揃いも揃って、岩波・朝日の「犬」なので、
 コリアンの理不尽な思想戦争に対しては無力、どころか、無為を続けることでコリアンの味方をしているのである。こんな連中が堂々とのさばっていられるのだから、日本の思想界に未来はない、ということ。

……コリアンの犬、というよりも、コリアンと中国人と資本家の犬、つまりは「国際金融資本の犬」と考えていれば彼らの「吠え声」の内容が理解できる。

作製途中