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2014年7月6日日曜日

コリアンのためにある日本のすべてのテレビ局

http://my.shadowcity.jp/2014/07/post-5190.html#comments
忘れたい過去
野次馬 (2014年7月 6日 22:23) | コメント(3)
朝鮮戦争が始まった理由というのが、「韓国が日本に攻め込もうとしたから」というのは良く知られたところで、韓国が日本から領土を奪うチャンスというのは、後にも先にもその時しかなかったわけです。日本は戦争に負けて丸裸だった。武装してなかった。自衛隊もまだなかった。そんなチャンスは1000年に一度だろうw で、実際に、韓国軍は釜山に軍隊を集めたわけです。唯一の誤算は、北朝鮮に日本のスパイが潜り込んでいた、という事。北朝鮮指導部の中には、日本軍の残留諜者が少なからず含まれていて、彼らの働きによって、結果として日本への攻撃は中止される。朝鮮戦争開始後、一気に釜山まで北朝鮮軍が攻め入ったのには、そんな背景がある。

石平太郎@liyonyon 

歴史が大好きな中韓首脳が触れたくない一つの歴史の真実がある。50年代初めの朝鮮戦争の時、大軍を派遣して朝鮮半島を蹂躙したのはまさに今の中国だ。 
そして中国軍の侵攻が国連軍に食い止められたからこそ、今の韓国があるのだ。頭の悪そうなパク・クネ、もうちょっと歴史を勉強した方がいい違うか。

韓国や中国が、何のために戦争やったのかというと、「戦勝国」になるためだ。韓国は日本の属国だったし、中国共産党は逃げまわっていただけ。戦勝国ではない。ところが、日本が敗戦に追い込まれると、韓国人も中国人も、戦勝国気取りで暴れ始める。そこで米軍に「お前ら三国人だろうが、戦勝国でも敗戦国でもねーよ」と怒られたりするわけだが、戦争に勝ったの、負けたのという話は100年祟るので、あくまでも戦勝国になろうと、戦った。でも、目的としていた日本には、結局手を出せませんでしたね。アメリカがいたからw 結果として、誰が何のために戦っているのか解らない、意味不明の戦争になってしまった。太平洋戦争より多くの死者を出して、得られた物は何一つない。あまりにだらしない戦争だったので、いまだに終わらせる事ができないでいるw 

(引用終わり)

 今日もぼんやりテレビを見ていたら、チャンネルサーフィンで一瞬見たTBSで、張本勲が「サッカーの話はもういいじゃないか」と大声を出していた。このコリアンの傲慢威圧的な態度を見て、好感を抱く日本人はいないだろう、国籍日本のコリアン系を除いて。

 その後も時々テレビを見ていると、ダウンタウンの浜田(@覚醒剤女優)とか松本(@コリアン名妻)とか、和田アキ子(マルハン)とか、張本勲的な連中のオンパレードで、いかに日本のテレビ局すべてがコリアン系とその関係者に乗っ取られているかが理解できるいつもの調子。
 <忘れたい過去>ではなく、<忘れられない現在>を、毎日毎日テレビ画面を通じて知らされる。
 こうして、コリアンに支配されたメディアが日本人を洗脳(脅迫?)している現状は、いつまで続くのだろうか。


<張本勲 李承晩>

 あるいは
<張本勲 内田裕也>
 あるいは
<川村龍夫 張本勲 内田裕也>
 などで検索すると、日本のテレビ局のダメさ加減が理解できる。

<スタッフ東京 サンデーモーニング>

 コリアンのコリアンによるコリアンのための日本のテレビ局

張本勲 長嶋茂雄 伊集院静 長嶋がコリアン系選手を重用したのは有名な話
長嶋夫人 周防郁雄 長嶋クズ茂 バーニングモーニング 谷口夫人
ということで腐敗の連鎖を毎日日本人はテレビで見ることができる、気付く気にさえなれば