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2014年4月27日日曜日

資料 小田嶋隆 竹山隆範

TBSが火を付けコリアン芸人が油を注ぐ
http://restfultime.blogspot.jp/2014/04/tbs.html
の続き

http://hannichigukoku.info/blog-entry-4921.html
小田嶋「ネット内での反応が酷いなと、2chという巨大掲示板で
10万個の書き込みがあったんですけども
内容がほとんど、7割方ざまーみろみたいなかんじで
それが、全部日本人がそうではないんですけれども
そこに集まる人達って、普段いろんなところでいえないことを
言う人達がネットに集まることがあって
悪循環みたいなところがあって、それが日本でこんな酷いこといってるよって
韓国のネットに紹介されていることと、
韓国で日本の悪口言っている人達の書き込みが紹介されて
デフレ・スパイラルみたいなことが起こっている材料になっている
ことに私はみてて残念に思う。
日本人がみんなざまーみろなんて多分1000人に1人や2人だと思うんですけども
その声がすごくネットの上ではどうしても目立つ。
そこばっかり紹介されると日本人がみんな喜んでいるように思われてしまう。
だから、そういう書き込みするのはいかがかと思うんですけども」

竹山「ツイッターをみていたら、亡くなった生徒さんの高校が反日教育を強くやっていて
修学旅行か何かも反日教育をやりに行く途中だったみたいなことを書き込んでいる人がいるんだけども
物事はそういうことじゃなくて、そういうことを書き込むべきじゃないでしょ
リツートしている人もいたし、そのへんがおかしなことだと思う。恥ずかしいことだと思う。」

小田嶋「やっぱり、そういうことをいう場所って陰口でしか出来なかったんだけども
おおっぴらに共有出来る場所が出来てしまったということ
例えば、今回、日本が救援するよ。って声掛けしたのに韓国が断ったことに
「断りやがって」とかの意見が結構あるんですよ。
でも、これってどこの国でも、なんか酷い災害があったことに
日本の東日本大震災のときでも、救援のあれがあったときでも
とりあえず今はそれどころではないんでといってお断りしたことあるんです。
それは、断るということは「お前の助けなんていらね」といったわけではないんだけど
そういう風に受け取って書き込みがあって残念ですね。」

竹山「ちゃんとした内容を知らずにね、勝手に自分の理解だけで」

▲:それにしても、暴力団組長(幹部)の息子で、予備校の前払い金を父親の(暴力団員の)力で返却させたとか吹聴して得意になっていたこのクズ(竹山)が、日本人を「上から目線」で偉そうに説教できるとは、さすがコリアンのためにあるTBSである。河本準一擁護の論調を、竹山が「暴力団のように」日本国民に向かって恫喝口調で喚いていたのを思い出す。この男がコリアン系なのかは、自分で話していないのでわからないけれども、コリアンのための「世論工作員」なのは、行動を観察していれば明らかである。
 小田嶋隆という男も、「使い勝手のいい」言論人なんだ、朝日新聞にとっては。今日、部屋の整理をして古い朝日新聞を見ていたら、ところどころで朝日新聞の代弁者のようなことを(実際そうなのだろうけれども)言っていた。その記事2つをアップしておく。