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2014年1月30日木曜日

イラっとくる河本準一 唾吐きコリアン 傀儡・田崎史郎

河本準一、『イラっとくる韓国語』1年の沈黙経て復活
国内2014/1/29 19:26 - オリコン
 お笑いコンビ・次長課長の河本準一が韓国語を収得するため、学びながら一人旅する旅系語学バラエティー『イラっとくる韓国語』の新シリーズが、2月1日(毎週土曜 深0:50~1:15)よりテレビ東京で放送される。河本は「行こう行こう!早く行こう!全部おもろいから素材全部、一個も逃すなよ! 僕が、毎秒おもろいから。『毎秒河本』で有名だから」とアピールしている。
 2011年1月から2012年12月まで放送された前シリーズは、韓国に渡った河本がスタッフから渡される“イラっとカード”に書かれたフレーズを現地の人に話かける体当たりロケが話題になった。
 新シリーズは、某番組の収録を終えた河本の楽屋で番組再開の告知ドッキリを仕掛けるところからスタート。2月8日の放送からソウルと済州島のロケ編に入る。イラっとくるフレーズの韓国語はどこまで通用するのか!?
 今回も、スタッフにほったらかしにされ、ダラダラと韓国を旅した河本。普通のテレビ番組ならカットするような部分も使う同番組の見どころは、ズバリ「僕」と言わんばかりだ。
 河本は「一番の見どころは触れ合い、異文化交流ですからね。韓国に行って文化を学びながら、地元の人とどういう感じで僕が接しているか。なかなか直接は喋れないので、何かしら手助けをもらえる“イラっとカード”を基に会話をしていく、これが見どころ!」とコメントしている。



韓国人牧師が施設の少女に性的暴行、「韓国のパパはみなこうして愛情表現するんだよ」―台湾

XINHUA.JP 1月29日(水)19時31分配信
台湾で恵まれない子どもたちの施設を運営する韓国人牧師(55)が、施設で預かっていた未成年の少女にわいせつ行為をしたとして、台湾当局に摘発された。28日付で台海網が伝えた。
台湾当局の発表によると、韓国人牧師の崔は恵まれない子どもを支援する団体の理事長を務め、6年前に教会を設立し、家庭環境が複雑な18歳未満の子どもを預かっていた。牧師はターゲットの少女に「みなが寝てから、私の部屋でお祈りをしなさい」と指示。部屋に来た少女にキスしたり、一緒に風呂に入ったりした後、性行為に及んでいた。
少女は「教会を追い出されるのではないか」と心配し、嫌だと言えず、耐えるしかなかったと話している。牧師は少女を洗脳するために、「韓国のお父さんはみなこうして娘への愛を表現するんだよ」と言い含めていたという。
(編集翻訳 小豆沢紀子)


「ストレスのはけ口」と女児に唾吐く 関与供述の男を再逮捕へ

2014.1.29 23:14 産経新聞
 大阪市の路上で女児が唾を吐きかけられた事件で、暴行容疑で逮捕された韓国籍の会社員、趙昌彦容疑者(24)が「ストレスのはけ口にしていた」と関与を認める供述を始め、此花署が別の被害者に唾を吐いたとする暴行容疑で再逮捕する方針を固めたことが29日、捜査関係者への取材で分かった。
 付近では同様の事件が二十数件発生。趙容疑者は8歳女児の服に唾を吐きかけたとして今月9日に此花署に逮捕された。当初は「記憶がない」と容疑を否認していた。
 捜査関係者によると、鑑定で女児の服に残っていた唾液のDNA型が趙容疑者と一致。他の女性数人に唾を吐きかけたことをほのめかしていることも明らかになった。
 趙容疑者とみられる男は唾を吐きかけた後、女性が驚く様子を確かめるように、逃走中に振り向いていたとの目撃情報もあった。


生活保護不正「韓国籍と見出しに取るな」 時事・田崎史郎氏の発言巡り議論
2014/1/22 19:30 JCAST
   「見出しに『韓国籍』を取る必要あるか」。神戸市在住の無職の男(48)が生活保護を不正受給していた事件について、時事通信社解説委員の田崎史郎さんがテレビでこう報道を疑問視したことが、ネット上で論議になっている。
   韓国籍の男は、ポルシェを持つほどお金を持っていながら、生活保護費約470万円を受け取っていた。ネット上では、これに対し、「外国人への支給の基準はどうなってんだ」と怒りの声が渦巻く騒ぎになった。
朝日新聞は「韓国籍」を見出しに取らず
   外国人の中でも、韓国・朝鮮人の受給が多く、悪質な犯罪も目立つなどといった批判も多く寄せられた。
   逮捕報道があった翌日の2014年1月17日、田崎史郎さんは、テレビ朝日系「グッド! モーニング」にコメンテーターとして出演し、一部報道について不満を述べた。「ポルシェに乗って生活保護費受給!? 韓国籍男を再逮捕」とした産経新聞の記事見出しを疑問視し、自分が担当記者だったらこんな見出しは取らないと断言したのだ。その理由については、こう語った。
「最近の雑誌の報道見ていて、韓国、中国に対する感情を煽るような報道が見られるんで、ここはむしろこれ、記事を気をつけた方がいいと思うな」
「韓国っていうと、見ちゃうわけ。そういうところで、感情が形成されていくんで、国民感情が」
   つまり、本当に必要な人に生活保護が行き届かなくなることが不正受給の問題であって、どこの国籍かは関係ないというのだ。

   今回の事件については、朝日新聞も報じており、その見出しは「生活保護費470万円詐取容疑、ポルシェ所有の男逮捕」というものだった。
「国籍を隠したら犯罪の抑止にならんだろ」
   朝日の記事では、見出しばかりでなく、記事中でも容疑者の男が「韓国籍」であることには触れていない。それも産経の記事とは違って、男について、韓国名ではなく、いわゆる「通名」の日本名だけで書かれている。
   田崎史郎さんは、通名報道にすべきだとまでは番組内で言っていない。しかし、見出しなどは朝日の記事のようであるべきだということのようだ。
   その発言について、2ちゃんねるでは、2014年1月21日になってスレッドが次々に立ち、批判が相次ぐようになっている。
   その内容を見ると、外国人に血税から生活保護費を出す必要はなく、母国に帰って受ければいい、という意見が多く、「韓国籍」と報じるのは、問題提起の必要性や知る権利から言って当たり前だというのだ。
   また、「国籍を隠したら犯罪の抑止にならんだろ」「良いことは国籍を公にして、悪いことをすれば隠せってか? 何たるダブスタ・・」「報道しない自由のせいでマスゴミが信用されなくなった事に責任感じろよ」などと様々な意見が出ている。

   こうした声についてどう考えるか田崎さんに取材すると、「テレビで発言した通りの考えです」とだけコメントした。