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2013年12月27日金曜日

日本テレビ・ホリプロの反日 宮根誠司(前妻・現妻・婚外子愛人3人コリアン系)による陰湿な反政府活動

http://birthofblues.livedoor.biz/archives/51478368.html
2013年12月26日
【ミヤネ屋】「アベシンゾーの靖国神社参拝はドイツ首相がヒトラーの墓参りと同じ!」 良心的政治系タレントの春香クリスティーンさん 生放送で激高!
(以下略)

 前の奥さんも、現在の奥さんも、婚外子を産ませた愛人も、全てコリアン系という記述のツィッターが放置されている宮根誠司、による、陰湿な日本政府批判、ついでにコリアン万歳(河本準一生活保護問題は全力擁護)番組で、軽薄ハーフが安倍首相を批判。



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%A5%E9%A6%99%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B3

春香 クリスティーン(はるか クリスティーン、本名 日本:佐藤春香 スイス:ハルカ・クリスティーン・サトウ[1]、1992年1月26日 - )は、スイス・チューリッヒ出身のタレントである。株式会社ホリプロ、Girl〈s〉ACTRY所属。上智大学文学部新聞学科3年生在学中。父は日本人で母はスイス人(ドイツ系)のハーフ。


 ホリプロ

 もちろん、和田アキ子が有名だけれども、
 最近では、岩波書店やTBS(金平茂紀)とつるんで、日本攻撃をしている綾瀬はるか(ヌルヌル)も、このホリプロ
(PS コリアン語ペラペラで、反日映画でも主演をつとめた、妻夫木聡もホリプロだった。韓国の産院であれこれ事件を起こしてきた松山ケンイチもホリプロだった。こうしてみると、コリアンに近いタレントがホリプロには多いことが理解できる。)

 ホリプロの反日姿勢が明らかになってきていると個人的には思ってしまう小さな事件だった。


 宮根誠司(コリアン系か否かは不明だが、顔はモロッコ)(もろリアン的)の番組は、コリアン擁護の連中のオンパレードである。


 日本テレビに巣食っているこの二人を思い出す。香山と鎌田。





 宮根誠司の番組は、河本準一問題のときがひどかったけれども、「ある一定の方向に」視聴者を洗脳しようとする意図しか見えない。コメンテーターのその手の連中ばかり。で、その方向とは、常に、コリアンを擁護するものである。だからこそ、彼は出自を明らかにして、視聴者が「宮根は偏った報道をしている理由は何なのか」を注意しながら番組を見ることができるように気を配るべきである。
 なんとかクリスティーンの発言も、「番組前の打ち合わせ」で了承を取られていたのは当たり前の話。宮根誠司だって知っていただろう。彼らは、最初からこうした方向に視聴者を洗脳しようとして、準備し練られた芝居をしていたのだと思う。なんとかクリスティーンに「ヒットラー」と叫ばせて、宮根は心の中でしてやったりとほくそ笑んで、次の話題に無言で移ったのだろう。

以下の話がウソなら、とっくに宮根誠司は警告なり提訴なりしているはずだと思うのだが。


PS

「靖国神社はヒトラーの墓と同じ」春香クリスティーン、炎上発言の真相
2013.12.27
 スイス出身のハーフタレント・春香クリスティーン(21)が、26日に放映された『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)にコメンテーターとして出演し、ある発言が原因で大批判を浴びている。Twitterでは一時この話題で持ちきりとなり、ブログに批判コメントが殺到するなど炎上状態となった。
 事の発端は、同日に安倍晋三首相が靖国神社に参拝し、このニュースが同番組で取り上げられたことだった。司会の宮根誠司からコメントを求められた彼女が「もしもドイツの首相がヒトラーのお墓に墓参りをした場合、他の国はどう思うのか」などとコメントしたとして、その発言が物議を醸しているのだ。
 ネット上では以下のような賛否両論が巻き起こっている。
「あまりにも不勉強。どう考えてもヒトラーの墓とは違うだろ」
「ウチの爺さんの兄弟が祀られてるけどバカにされた気分。謝罪してほしい」
「国のために命を捧げた英霊をヒトラーと一緒にするな」
「外国から見れば同じようなもんじゃないの」
「こんな女の子を批判するより他に怒ることあるでしょ」
 靖国神社は政治問題となっているA級戦犯だけでなく、他の戦没者、幕末の志士らも合祀されている。その点だけとってみても「ヒトラーの墓」と同列に扱うのは、かなり無理があるように思える。この発言がクリスティーンの意見であれば、勉強不足を指摘されても仕方のないところだ。特に彼女は、おバカ系が多いハーフタレントの中で現役の上智大生というインテリ派。だからこそ、ワイドショーのコメンテーターとしても活躍しているのだが、化けの皮がはがれてしまったのだろうか。
 だが実際の放送を確認すると、彼女の発言は正確には以下のようなものだった。
「海外でこの問題、やっぱりよく比べられるは、もしもドイツの首相がヒトラーのお墓に墓参りをした場合、ほかの国はどう思うのかという論点で議論されるわけですけど…まあ、難しい問題ですよね」
 ネットや一部メディアでは「靖国神社=ヒトラーの墓」という発言はクリスティーンの意見のように書きたてられているが、実際は「海外ではこう例えられている」と発言したに過ぎないようだ。
 実際、05年に小泉純一郎首相(当時)の靖国参拝問題が持ち上がった際には、中国の外相が「ドイツの指導者がヒトラーやナチスの追悼施設を参拝したら欧州の人々はどう思うだろうか」と非難した。また、自民党と連立政権を組んでいた公明党の議員も「ヨーロッパでヒトラーの墓に参るようなものではないか」との批判を小泉氏に直接ぶつけている。クリスティーンが番組で発言する以前から、そのような言説があったのは間違いない。
 ただし、そういった言説は靖国参拝を問題視する中国や韓国が中心であり、彼女が発した「海外でよく比べられる」という表現については適切か微妙なところだが、一つの事例として紹介する程度であれば特に問題はないだろう。
 にもかかわらず、なぜクリスティーンの発言は炎上してしまったのだろうか。
「司会の宮根が彼女のコメントをスルーしたことからも分かるように、あの発言は唐突過ぎた印象がありました。ちゃんと順序立てて話せば印象が違ったのかもしれませんが、彼女はコメンテーターとしてのキャリアも浅く、それができなかった。それ以前に、ヒトラーやナチスを話題にすると批判が生まれやすいため、ほとんどのテレビ出演者は敬遠するところ。彼女のワキが甘かったといえばそれまでの話です。また、バラエティーで汚部屋を公開するなどした影響もあり、世間は彼女をインテリとして認識していない。それなのにあんなキワドイ発言をしたら『無知なタレントの暴言』と世間に見られてしまいますよ」(テレビ局関係者)
 経験不足が招いた炎上ともいえそうだが、この失敗を糧にして視聴者をうならせるようなコメンテーターに成長してほしいものだ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)
▲:それより、
<公明党の議員も「ヨーロッパでヒトラーの墓に参るようなものではないか」との批判を小泉氏に直接ぶつけ>たという、公明党の議員とは誰のことなのだろう?
 海外の意見を紹介するように装ってそれに対して批判することもなかったホリプロ反日女は、結局炎上しても仕方ないだろうし、その発言を「スルーした」(つまりは否定もしなかった)宮根誠司の陰湿な遣り口は、金平茂紀にも通じるいやらしいものである。

PS
 この「事件」の本質は、なんとかクリスティーンとかいう軽薄な女性にあるのではなく、この阿呆をうまいように使っている「宮根誠司と日本テレビ(のコリアン勢力)」にある、と思う。