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2013年9月1日日曜日

読売新聞のバカ女記者・越前谷知子はニューヨークにいるようだ


中国高官の子弟採用違法か、JPモルガン大揺れ
 【ニューヨーク=越前谷知子】米金融大手JPモルガン・チェースが、中国での贈賄疑惑に揺れている。
 中国当局幹部の子弟を縁故採用し、中国での事業で便宜供与を受けた可能性があるとして、米証券取引委員会(SEC)が調査を開始した。ブルームバーグ通信など複数のメディアは31日までに、米司法省も調査に乗り出したと報じた。
 報道によると、JPモルガンは違法な縁故採用の可能性がある200人を対象に内部調査を進めているという。
 SECが情報提供を求めたのは、いずれも中国当局の高官の息子や娘の採用についてだったが、疑惑はさらに広がる可能性がある。この2人はすでにJPモルガンを辞めているが、採用後に親が関係する企業との取引を得ていたという。
 ただ内部調査では、違法だったかどうかについての結論は出ていない。
 米国では、外国政府の高官の子弟を雇うこと自体は可能。しかし、海外の取引先や顧客などから便宜供与を受けることは、連邦海外腐敗行為防止法で贈賄にあたるとして禁じられている。

(2013年9月1日09時11分  読売新聞)

以下は、中川昭一のウィキより引用。
朦朧記者会見[編集]
2009年(平成21年)2月、G7の財務大臣・中央銀行総裁会議が、イタリア・ローマで開催された。同会議終了後、日本銀行総裁・白川方明と財務官・篠原尚之との共同記者会見に臨んだ中川だったが、その発言は呂律が回っておらず、あくびをし、表情は目が虚ろという状態であった[96]。さらに中川は、言い間違いをする、質問した記者が見つけられずに「どこだ!」と叫ぶ、「共同宣言みたいなものが出ました」などと不明瞭な発言をするなどの異状を呈したことから、健康不安や酩酊などが疑われることになった[97]。マスメディアはこれを、「深酒居眠り会見」[98]などと報じた。
帰国後中川は、「(問題となった会見前にワインを)飲んだのをごっくんということであれば、ごっくんはしておりません。たしなんでいるんです。グラス一杯飲んでおりません」と説明した[99]。また、原因は、往路の機内における抗ヒスタミン作用を含む感冒薬[100]とアルコールの同時摂取[101]、あるいは風邪薬単独の大量服用であると説明されたほか[102]、中川が当日、G7の公式行事を中座して、読売新聞記者越前谷知子、高校の同期でソムリエ資格を持つ財務省職員玉木林太郎、共同会見にも同席していた財務官篠原尚之らと飲食していた事実も後日判明している[103]。
この事態に対しては自由民主党幹部からも批判が出たほか、アメリカ人テレビ記者が自身のブログで行った皮肉交じりの批判を『読売新聞』が報じるなど[104]、中川へのバッシングが加熱した。中川は緊急記者会見を開き、予算案及び関連法案の衆議院通過を待って大臣職を辞するとしたが、野党5党は中川に対する問責決議案を提出[105]、また、与党である自由民主党内や公明党からも速やかな辞任要求が出された[106][107]。さらに、野党側が予算審議拒否の姿勢を示すに及んだことから、結局中川は同日中に大臣職を辞した[108][109]。
(引用終わり)
▲:毎日新聞のビッチ福本容子と共に日本の「バカ女新聞記者」の双璧を成す読売新聞・越前谷知子は、ニューヨークで活躍中らしい。