ページ

2013年9月1日日曜日

桑田佳祐はコリアンによる日本人拉致事件で侮日発言をしたのか

桑田佳祐さん「みんなに近いからうれしいよ」
 5年ぶりに活動を再開したロックバンド、サザンオールスターズのライブが31日、神奈川県茅ヶ崎市の茅ヶ崎公園野球場で開催された。
 桑田佳祐さん(57)の出身地の同市でライブが行われるのは13年ぶり。ライブ中盤にはステージ上で、桑田さんへの市民栄誉賞の授与式が行われた。
 ライブは午後5時45分頃から始まり、観客2万人に加え、チケットが手に入らなかった大勢の人たちも周辺に詰めかけ、熱狂に包まれた。序盤で桑田さんは「13年ぶりの茅ヶ崎。狭い球場だけど、みんなに近いからうれしいよ」とあいさつすると、大歓声が上がった。
 また、服部信明市長から市民栄誉賞の盾を受け取ると「市民栄誉賞の話を聞いた時にはガッツポーズした。誇りを胸に音楽人として楽しく活動していきたい。亡くなった父や母、姉にも見せたかった」と喜んだ。
 桑田さんの小、中学生時代の同級生で、市民栄誉賞を贈る活動を続けてきた工務店経営、大久保義雄さん(57)は「サザンの聖地・茅ヶ崎のライブで市民栄誉賞を渡すのが夢だった。本当に良かった」と感慨深げ。
 サザンは約30曲を披露。サザンが大好きで10年前に鹿児島県から茅ヶ崎に引っ越したという女性(44)はチケットが取れず、海岸で友人たちと聞こえてくる歌声を楽しんだ。「会場には入れなかったけれど、夏はやっぱりサザン。波の音を聞きながらライブを楽しめるのは最高」と話していた。
(2013年9月1日16時43分  読売新聞)

▲:ネットの情報では、日本人拉致事件に対して、桑田佳祐は「日本だってさんざん悪いことをした」のだから、多数の日本人が拉致され殺されても当然だというような発言したという。
 グーグルで<桑田佳祐 拉致>と入れて検索すると、いろいろと出てくる。
 コリアンマンセーのアミューズの芸人。
 こうした男が市民栄誉賞という滑稽さ。
 沢田研二とか桑田佳祐とか伊集院静といった連中の「政治的発言」を、コリアンマンセーの花王が提供して、鼎談番組でも流してくれたなら(TBSで)、この3人がどういった人間か日本人も理解できるだろう。