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2013年9月5日木曜日

豆太郎 みのもんた 反町隆史 コリアンメンタル



 9月2日の朝、いつもより豆太郎の食欲が旺盛なことに気づき、「一挙に体力回復だ」とばかりに、たくさんの餌を与える。餌といっても、人間の食べるもの。「北海道に住む犬らしく」、ジンギスカンを食べさせた。他には、食パン(炭水化物も必要)、そして鶏肉。随分食べたので、これで少しは失った体重も元に戻るかもしれないと期待した。一頃よりは随分痩せてきているのである。

 ところが、20分ほどして豆太郎を見てみると、玄関前のコンクリートの上に、さっき食べたものを全て吐き出していた。
 豆太郎は上目使いに私を見て、申し訳なさそうな表情を浮かべた。
 18年か19年、この犬と付き合って、(田舎の家から引き取ったのは1年ほど前のことだが)、食べたものを吐く、というのは初めて見た。
 つまり……
 歳を取って、老いぼれてきて、一度に大量の餌を食べる・消化することはできない、ということ。
 老いぼれて、生放送中に女子アナの尻を触るようなエロ爺(みのもんた)とは違い、豆太郎は愛すべき存在なので、吐いたとしても、あるいはいつものようにウンチをしてそれを足でグチャグチャにしたとしても(掃除が大変なのだが)、許す。

 ということで、老犬豆太郎には、一日に4回か5回に、餌を少量に分けて与えることにした。

 今朝も、ジンギスカンとジャガイモ(北海道の犬らしく)を少量与えた。ジンギスカンには喰いついてくるけれども、ジャガイモ(蒸かしたもの)は、強制的に口を開けさせて、小指の頭ほどに小さくして入れる。入れると、良く噛んで食べる。肉は飲み込むのに、ジャガイモは良く噛む。
 先日獣医に連れていって点滴をしてもらった(豆太郎のこと)。
 前脚の血管に針を入れるために、帯状に毛を剃られた。
 獣医によると、口を強制的に開けさせて餌を与えることを
<強制給餌>
 と呼ぶらしい。老犬になると、珍しいことではないという。
 厚いゴム手を左手にはいて、左手で豆太郎の口を押えこみ、親指と中指・薬指に力を込めて口を開けさせる。老犬なのだが、歯はどれもまだ立派なもので、特に犬歯など凶暴そのもの。
 こんな犬歯で噛まれたら、相当な傷を負うだろうな、と、反町隆史のドーベルマンに噛まれた女性(子供を守って)に深く同情した。反町のドーベルマンの犬歯は、豆太郎のものよりも何倍も凶暴なものだろう。加害者のくせに被害者を非難している反町という男の異常さに呆れながら(文春の記事からはそう理解できる)、豆太郎に餌を与えたのだった。

 そういえば、加害者のくせに被害者ヅラするこうした連中と反町隆史のメンタルは実によく似ている。こういった精神を、私は「コリアンメンタル」と呼んでいる。




サッカー韓国代表「暴力」におとがめなし イランの「挑発行為」だけ処分の不可思議
2013/9/ 4 19:00 JCAST
サッカー韓国代表が、ワールドカップ(W杯)ブラジル大会のアジア最終予選、イラン戦でもめにもめたのは記憶に新しい。監督同士の舌戦に端を発し、試合終了後は勝利したイラン側が韓国ベンチを「挑発」、怒った韓国スタッフがイランの選手を殴打したような映像まで流れた。
   双方ともに国際サッカー連盟(FIFA)に相手を提訴。ところがペナルティーが与えられたのはイランだけだったという。
イラン監督の「挑発行為」には警告処分
日韓戦での「横断幕」でも処分の形跡見られず
   石井氏が注目したのが、韓国スタッフによるイラン選手への殴打だ。仮に試合中、選手同士が殴り合えば「一発退場、出場停止数試合」に処されても不思議ではない。たとえ相手側に挑発されたからといって、暴力を振るったとなれば「ペナルティーがあってもよかったと思います」。映像という「確たる証拠」が残っているように考えられるが、見過ごされた理由はナゾだ。
   では観客がピッチにモノを投げ込んだ事実はどうか。「確かに問題行動ですが、暴動とまでは言えません」と石井氏。比較されるのが2006年の北朝鮮代表の例だ。北朝鮮サポーターが暴徒化してモノ投げ入れにとどまらず、相手チームの選手の乗ったバスを取り囲んだことから、ホーム主催試合の権利をはく奪され、次戦では遠く離れた中立地での無観客試合を余儀なくされた。韓国の場合は「そこまで危険ではなかった」との判断だったのだろう。
   それにしても最近の韓国代表は、試合以外での「お騒がせ」「問題行為」が少なくない。2012年のロンドン五輪では日本戦で、島根県・竹島を韓国領だと主張したプラカードを選手が掲げた。また2013年7月の東アジア杯では同じく日本戦で、観客が「歴史を忘れた民族に明日はない」とハングルで書かれた巨大な横断幕をスタンドで広げた。いずれも、歴史的な主張を禁じるFIFAの規定に違反する疑いがある。五輪のケースは、国際オリンピック委員会(IOC)が、プラカードを持った朴鍾佑選手に2試合の出場停止と罰金を命じたものの、銅メダルは授与した。横断幕の一件は、特に処分が出された形跡はない。
   報道されたイラン戦の裁定内容について石井氏は、「サッカー界全体ではそれほど大きな事件とみなされていないのでしょう」と指摘。

   それにしても、今回の「韓国寄り」とみられても仕方がない決定に、なんとなく釈然としない感は残る。なお韓国の主要メディアはいまのところ、この問題には沈黙したままだ。
▲:コリアンの異常な行動を、一つ一つ認識してゆくことが必要。
 加害者のくせに平気で被害者ヅラするコリアンのメンタルを理解する必要がある。
 そういえば、JCASTの記事のコリアン関連では、こんな記事もあった。

女子バレーで韓国人主審が不可解判定連発 川合俊一絶句「あれだけ誤審あると勝てない」

2013/9/ 2 19:57 JCAST
 女子バレーボール・ワールドグランプリの日中戦で、韓国人の女性主審による不可解な判定が相次ぎ、ネット上で疑問が続出している。日本選手は好プレーを連発したのに、これでは勝てないというのだ。
   ロンドン五輪では、日本は韓国に勝って銅メダルを獲得した。札幌市内で2013年8月31日に行われた今回の日中戦は、日本が24年ぶりのベスト4進出を果たした五輪の激闘を再現するような展開を見せた。

ワンタッチ、スパイクアウト…相次いで認められず
両者譲らず1対1で迎えた第3セットは、互いにセットポイントを取り合う大接戦に。中国が逆転してセットポイントを取り、スコアが24-25になったときだ。
   日本は、この日活躍の目立った江畑幸子選手がスパイクすると、ワンタッチを取ったと両手を上げて喜んだ。しかし、韓国人の女性主審はここでワンタッチを認めずにアウトを取り、江畑選手の顔は驚きに変った。試合を中継したフジテレビのアナも、「ワンタッチは? ないという判定で…」と納得がいかない様子だった。
   さらに、第4セットも接戦になり、14-15から18歳新セッターの宮下遥選手が中国側にボールを押し込み、うれしそうな表情を見せた。しかし、主審からオーバーネットを取られ、中国のポイントになってしまった。テクニカルタイムアウトの後は、15-16から中国選手のスパイクがアウトになり、日本チームは沸いた。ところが、今度は日本がワンタッチを取られてしまった。
   テレビでVTRが再生されると、明らかに日本選手はボールに触れていなかった。とはいえ、キャプテンの木村沙織選手が主審のところへ説明に行ったものの、受け入れられることはなかった。
   2対2で迎えた最後の第5セットは、さらに波乱の展開になった。
遅延行為でイエローカードまで出し…
   8-9から江畑幸子選手がバックアタックを仕掛け、今度こそワンタッチを取ったと喜びを爆発させた。ところが、韓国人の女性主審は、中国側に手を振り、アウトのコールをしたのだ。
   真鍋政義監督は激しく首を振って抗議の意思を示したが、主審は、日本に遅延行為があったとしてイエローカードを掲げた。これには、フジテレビのアナも、「日本にとっては悔しい判定が続いています」と繰り返すだけだった。選手の顔も曇りがちになり、2対3で日本は負けてしまった。次のアメリカ戦も敗退して、結局、日本はメダルに届かなかった。
   不可解とも思える主審の判定ぶりに、ツイッターなどでは、次々に疑問が上がった。「今日のバレーの試合、誤審ひどすぎ」「主審に負けた」「会場はホームなのに、事実上アウェー感…」。また、男子バレーの元キャプテンでフジテレビ解説者の川合俊一さんも、ブログで「今日の日本は素晴らしい試合をしたのだが、あれだけ主審の誤審があるとさすがに勝てない」と漏らした。
   ネット上では、最近はスポーツの世界でも日韓のあつれきが目立っていることから、その影響を勘ぐるようなうがった声も相次いでいる。
   主審が誤審していた可能性について、日本バレーボール協会では、「コメントする立場ではありませんので、差し控えさせて下さい」とだけ広報担当者が取材に答えた。主催者の国際バレーボール連盟に主審について抗議する予定も今のところないという。