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2013年9月11日水曜日

知ってた

松本人志監督「R100」 カナダ最大紙で最低評価
2013/9/11 13:12JCAST
  「第38回トロント国際映画祭」(現地時間2013年9月5~15日)に出品している松本人志監督の映画「R100」が、地元カナダで最大部数を誇る日刊紙「トロント・スター」で最低の評価を受けている。
   8月27日付の記事で、有識者3人が59作品を4つ星で評価した結果、「R100」は最低の1つ星だった。「現代日本を風刺するような衝撃的な映画」とした上で、「あるシーンは観客の怒りを買うだろう」「啓発的な部分もあるが、ほとんどが人の心を乱すような内容だ」と書かれている。
   是枝裕和監督の「そして父になる」は「非常に素晴らしい、練られた作品」と評価され、3つ星半だった。

▲:コリアン系の顔立ちそのものの冨永愛(コリアン系なのかは不明)とか、ショッピング醜悪女・寺島しのぶ、とかが出ている吉本製のクズ映画、だってことは、見なくても知ってた。松本とかいう男(嫁はコリアン名前)が才能のないことも知ってた。