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2013年8月24日土曜日

前原誠司や宮根誠司って、日系日本人なのだろうか


これが民主党。国会議員が日系であるかコリアン系であるかをマスコミが報道しないのは、
「人種差別」とかいうコリアン系の悪意あるデマのため。
先進国の中で(後進国でも同じだろうが)、国会議員の出自を公表しないのは日本だけ。


韓国を訪問中の民主・前原氏「重責を担う人たちの靖国神社参拝自粛は当然」

【ソウル聯合ニュース】韓国の姜昌熙(カン・チャンヒ)国会議長は23日、ソウルで開催中の第21回韓日フォーラムに出席するため来韓した民主党の前原誠司元外相ら同党の議員連盟「戦略的な日韓関係を築く議員の会」のメンバーと会談した。 
 前原氏は、重責を担う人たちの靖国神社参拝自粛は当然であり、日本の過去の侵略と植民地支配を謝罪した 「村山談話」(1995年)と旧日本軍の慰安婦の強制性を認めた「河野談話」(1993年)を踏襲することが隣国のことを考える外交姿勢だと考え、同会が発足したと説明した。 

 前原氏は慰安婦問題について、「1965年の日韓請求権協定により解決済みだというが、アジア女性基金を設立して道義的観点から努力を続けている」と述べた。 

2011年に京都で開かれた李明博(イ・ミョンバク)大統領(当時)と野田佳彦首相(同)の首脳会談で、さらに知恵を絞り協力するという民主党の立場を確認したと強調した。 

 歴史認識や領土問題については「両国の見解に差があるものの、今後対話を重ねれば戦略的で重要な両国の友好協力関係を維持できるだろう」との考えを示した。 


 長島昭久元首相補佐官は「基本的に歴史的事実を直視し、それに基づいて未来に向かうべきだとの考えを持っている」とした上で、 2年後の両国の国交正常化50周年とその後の50年を、友好関係に基づいて見据えることができるよう努力すべきだと述べた。 

 姜議長は「両国議員の間で政治的に解決できないことはない。互いに少しずつ譲り合って理解し、歩み寄れば、 全ては時間の問題となり解決することができる」と述べた。 
 韓日議員連盟副会長を務める韓国最大野党・民主党の金栄煥(キム・ヨンファン)国会議員は 
「日本の政治家らの『妄言』で両国国民が望む善隣友好の精神が損なわれている現実を残念に思う。 
ドイツのように日本も過去に対する謙虚な姿勢を持てば、韓日関係はさらに深まり、北東アジアの平和にも大きく寄与することになる」と強調した。 

ソース 聯合ニュース 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130823-00000035-yonh-kr 

▲:以下はウィキより引用。

在日韓国人献金問題・引責辞任[編集]
2011年(平成23年)3月4日、参議院予算委員会にて、自民党の西田昌司議員からの質問により、前原本人の発言から、前原が京都市内の在日外国人(後日、韓国籍の女性であることが報道された[52][53][54])から政治献金を受け取っていたことが判明した[55][56][57]。西田は、政治資金規正法により前原の公民権は停止されることを指摘し、前原の議員辞職を要求した[55][57](西田議員が、総務省の田口尚文自治行政局選挙部長に説明を求めたところ、田口は「政治資金規正法では、外国人から政治活動に関する寄付を受けてはならないとされており、故意にこの規定に反して寄付を受けた人には罰則の定めがある。この刑罰に処せられた場合は公民権停止の対象になる」と答えている[55])。前原は、「全体像を把握してから判断した方が良いと思います」と述べて、その場では結論を出さなかった[55][58][59]。
2011年3月6日夜、前原は外務省で記者会見し、外相を辞任する意向を明らかにしたが[60]、議員辞職については言及していない[61]。また、問題となった人物が旧知の在日外国人であった事は認めたものの「献金を頂いているという認識は無かった」と、献金受領が故意ではないと否定している。後任が決定するまでの外相臨時代理は枝野幸男が務め、3月9日に外務副大臣だった松本剛明が昇格となった[62]。
3月6日の記者会見で前原が公表した、在日韓国人の女性から受け取った献金の額は毎年5万円ずつ、5年間で計25万円である[63]。年に5万円以下の献金は、収支報告書に寄付者の氏名などを明示しなくても良いとされている[64]。花岡信昭は、日経BPのニュースサイトに発表した記事において、収支報告書の保存義務期間が過去5年間までであることを指摘し、「実際にはもっと以前から献金が行われていた可能性がある。」と書いている[65]。
3月8日、前原に対する政治資金規正法容疑としての告発状が、京都地検に提出されていると報道された[66]。
12月21日、京都地検は、不起訴処分(嫌疑なし)とする。
上記以外の外国人献金問題[編集]
2011年8月27日、上記の外国人献金問題発覚後、2005年から2010年までの6年間を前原の事務所が調査した結果新たに在日外国人3人と、在日外国人が代表取締役を務める法人からの献金、計34万円分の外国人献金が発覚した[67]。8月27日の発表前にこの献金は返金されている。
2011年9月1日、8月27日の発表分とは別に在日韓国人が株の大半を所有する企業から1996年から2003年までの間計約100万円の献金を受けていることが発覚した[68]。なおこの献金問題は時効の3年を過ぎているので返金は議員の寄付に当たり公職選挙法違反になるので出来ない。
(引用終わり)

 幼い頃からの知り合いの韓国籍女性からの献金。

 で、やっていることは、実はコリアンのための政治活動。
 ひたすらコリアンに奉仕する前原誠司が、<日本の政治家>としてコリア政治家と会談。

 24時間偽善テレビで有名な日本テレビでは、そういえば、宮根誠司というのがいる。

 前の奥さんもコリアン系、今の奥さんもコリアン系、隠し子を生ませたホステスもコリアン系という宮根誠司は、恐らくコリアン系だと思う。その宮根の番組で、松尾貴史(この男も恐らくコリアン系)がコメントし、宮根と松尾が韓国問題で日本と日本人の対応を批判しているとしたら(ありそうだが)、恐らくコリアン系2人で、コリアンのためのプロパガンダを垂れ流していることになる。というか、宮根の番組には、他にもコリアン系と思われる人物が多数出ている。和田アキ子の番組のレビュラー出演者のほぼすべてはコリアン系だと思うけれども、それに似ている。
 国連事務総長のパンなんとかも、周囲にコリアン系ばかり重用して問題になっているらしいけれども、コリアンの身内重用は有名な話。そのせいで、日本の芸能界はコリアンだらけになってしまった。

 宮根誠司と同じく、前原誠司が半島に行って日本批判で吠えているのも、ひょっとしたら前原自身がコリアン系だからなのかもしれない。