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2013年8月22日木曜日

日本の食堂・レストランは雰囲気を楽しむのも重要であるということを理解しないインド人

以下はネットゲリラより引用。
http://blog.shadowcity.jp/my/2013/08/post-3429.html#more
給料安すぎて、プライドなんか持てませんw
野次馬 (2013年8月22日 02:57) | コメント(0)
今度はアメリカでバイトの悪ふざけ写真という話題なんだが、ところでインドでは、飲食業というのはカーストが高いのだそうで、その理由というのは、「自分よりカーストの低いヤツの作ったメシは穢れている」という思想があるから、らしい。考えてみりゃ当然の話で、だから日本に出稼ぎに来て怪しいカレー屋やってるのも、インド人ではなく、ネパール人とかバングラデシュ人になる。カーストが高いインド人は、プライドも高いので出稼ぎになんか来ません。
(以下略)

▲:なるほど、カーストの高いインド人が、カーストの低い客に愛想をふる必要もないわけであり、それがインドの飲食業の致命的欠点(日本人からすれば)になっているということなのである。
 札幌にも、もちろん、インド人かネパール人がバングラデシュ人のやっているカレー店があるのだけれども、この、店に出ているネパール人だかインド人だかが、とても「険しい顔」をしている。
 考えてみれば、かの国には「笑顔で接客する」というような習慣、風習は無い。
 かの国の大衆食堂の風景は(テレビなどで見る限り)、殺伐とした、ただ食い物を口に放り込むだけの場所であり、横柄で険しい顔をした店員が、これも険しい顔をした客に金の代価に食い物を渡しているだけである。
 その「故国での習慣丸出しにして」、日本のカレー店でも険しい――というか、私には敵意剥き出しの表情に見える――顔をしているバングラディシュ人とかインド人の店には、味はどうであれ、2度と行かない。
 インド人とかネパール人がやっているカレー店が潰れるのは(実際開店してしばらくして潰れているのが珍しくない)、彼らが接客を知らないからである。

 私が良く行く、『ロイヤルインド』は、インド人かネパール人かは知らないけれども、肌の浅黒い外国人店主が、笑顔で迎えてくれる。ここに勤務している日本人女性の方が(30代半ば)、とげとげしくて、はるかにイヤである。
 日本人女性ではなくて、他のアジア系の女性なのかもしれないけれども。