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2013年7月17日水曜日

仙台では昔からコリアンによる日本人狩りが存在していたけれども

夕刊フジから引用
http://birthofblues.livedoor.biz/archives/51444049.html#more
○【スクープ最前線】韓国、末期症状 経済悪化で治安崩壊! 朴大統領の身辺に重大懸念 

韓国が治安崩壊に近づいている。経済危機から失業者やホームレスが急増し、 

治安が急激に悪化。一部の若者は武器を持って「日本人狩りまで始めているうえ、 
詐欺をしてでも国外脱出を図る人々も続出している。最大野党の報道官は、朴槿恵 
(パク・クネ)大統領の暗殺危機まで示唆した。ジャーナリストの加賀孝英氏が、 
隣国の悲惨な現状に迫った。  

韓国経済は今、瀕死の状態だ。株価急落、失業率の急増、輸出頼みの経済破綻、 

観光客の急減、そして中小金融機関の相次ぐ倒産…。朴大統領は有効な手立てが 
打てず「国内の不満がいつ爆発するか」ビクビクしながら青瓦台(大統領府)にいる、 
といっていい。 

その韓国で今、日本人が戦慄すべき目に遭っている。 


以下、私(加賀)が、韓国在住の複数の日本人から得た最新情報だ。じっくりとお読み 

いただきたい。 

「今年2月に朴政権が誕生して以来、景気が一気に悪化した。釜山などの地方都市に

ホームレスがあふれ、治安がみるみる悪くなっている」 

「3、4人の『日本人狩り』の若者たちが、バットなどを手にして街を徘徊(はいかい) 

している。見つかれば『竹島はどこの領土だ?』『慰安婦をどう思うんだ』と必ず 
絡んでくる。怖くて街を歩けない」 

「レストランでも、日本人だと分かると店の態度が急に変わる。あげくに客の韓国人が

議論を吹っかけてきて罵倒する。とても暮らせない。日本人の韓国脱出が始まっている」 

まさに治安崩壊だ。さらに許せない蛮行が大学などの教育現場で起こっている。 


「悲惨なのは留学生だ。日本人とみると、韓国人教授が歴史問題で質問してくる。 

韓国の意に沿わない答えを言おうものなら、それが正しくても絶対に単位をくれない。 
屈服しなければ切り捨てられる」 

「ある大学院生は教授と歴史問題で議論になった際、教授の態度が急変、『お前は 

スパイだ。当局に告発するぞ』と本気で脅かされ、一目散に日本に逃げ帰った。韓国に 
学問の自由などない。異常だ」 

そしてあろうことか、韓国人自身までが国外脱出を始めている。旧知の韓国人 

ジャーナリストがこう明かす。 

「今、300万円ぐらいを抱えて、フィリピンなどに脱出する韓国人が急増している。 

韓国では生活できない。希望がないからだ。カネは金融機関から借りまくって、 
自己破産を偽装して用意したものだ。明らかに詐欺だ」 

「香港上海銀行が今月5日、韓国人への個人融資業務の中止、韓国にある全支店の 

閉鎖を発表した。踏み倒されるからだ。それに朴大統領が一役買っている。朴大統領は 
国民の歓心を買うために徳政令を出している。それが見事に悪用されている」 

実は、こうした治安崩壊を背景に「朴大統領の暗殺」が懸念されはじめている。 


今月11日、韓国の最大野党、民主党の洪翼杓(ホン・イクピョ)院内報道官が突然、 

朴大統領を次のように罵倒した。 

「朴大統領の父親は、韓国を裏切って日本と手を結んだ『鬼胎(=生まれてきては 

いけない人間)』の朴正煕(パク・チョンヒ)元大統領だ。鬼胎の子孫が大統領の座に 
ついている」 

日本と手を結んだとは、1965年に日本の佐藤栄作政権と、韓国の朴正煕政権が 

調印した日韓基本条約を指す。洪報道官はこう続けた。 

「朴大統領を支えているのは南在俊(ナム・ジェジェン)国家情報院長(元KCIA長官)だ。 

今では、どちらが大統領か分からない。その南国家情報院長は第2の金載圭(キム・ 
ジェジュ)になる」 

外事警察幹部がこういう。 


「金載圭は元KCIA部長で、79年に朴正煕大統領を暗殺した犯人だ。要は『朴槿恵 

大統領の暗殺事件はいつ起きてもおかしくない』と言っている」 

「韓国の政府与党は『発言はデタラメだ』と批判した。しかし、各国情報部の反応は全く違う。 

なぜか。否定できないからだ。実は、水面下では何度も朴大統領暗殺情報が流れていた」 

「アジア版サッチャー」。強い女性大統領。それが朴大統領のイメージだ。だが、この 

韓国の悲惨なありさまはどうだ。政権基盤は激しく揺らいでいる。 

■加賀孝英(かが・こうえい)ジャーナリスト。1957年生まれ。週刊文春、新潮社を経て 

独立。95年、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞受賞。週刊誌、月刊誌を 
舞台に幅広く活躍。一昨年11月、月刊「文藝春秋」で「尾崎豊の遺書・全文公開」を 
発表し、大きな話題となった。


▲:仙台、宮城県が、「コリアン暗黒帝国」であることは(日本人にとっては地獄、コリアンにとっては天国)ネットでいろいろな記事を読めば理解できる。
 そういえば、火病コリアン作家も今では仙台に住んでいる。