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2013年6月15日土曜日

年収の低い奴が料理の文句を言うな by川越元ホスト そして 日清食品社長・三浦善功




 川越ナントカが顔写真を入れているニッシンのスパゲティ、不味かったな。

 こういう商品って、年収300万から400万、の人も多く買う、というか、そういった収入の人ほど多く買うかもしれないと思うのだけれども、この場合ですら、そういった低い年収層の人は、川越ナントカが関与した商品を批判してはいけないだろうか。
 テレビ局もニッシンも、消費者をバカにしているこうした男を使うことに違和感を覚えないのだろうか。
 この男の名前を使っている商品は他にもある、キムチ商品まで含めて
 で、繰り返すけれども、スパゲティに関しては、他の商品よりも高くで不味かった。


川越シェフは元ホストだった! 源氏名は「タツでした」

2013/4/ 7 18:16 JCAST
 人気シェフの川越達也さんが過去にホストをしていたことが、バラエティー番組で明らかになった。2013年4月4日に放送された「芸能界1万人のイメージVS身内の真実 好評第3弾 スターマル秘素顔大暴露」のなかで、出演した川越さんの友人らが秘密を語った。
「深夜のアルバイトを探したときに、そっち側のお店しかなかった」
  ゲストのイメージ調査を全国1万人に対して行い、その結果と実際の姿がどう異なるかを、ゲストの身内や関係者が打ち明けるという番組だ。千原ジュニアさんと友近さんがMCを務め、今回はスペシャルMCとして美輪明宏さんが出演した。
   「1万人のイメージ」調査の結果では、1位「ナルシスト」、2位「裏表ありそう」、3位「オネエっぽい」、4位「イケメンシェフ」、5位「女にモテそう」という順になった。
   川越さんの友人が「若いときホストを経験したことがあるらしい」と暴露すると、川越さんは、「ちょっと待って!バカかおまえら!それは絶対・・・・・・」と立ち上がって笑顔で叫び、慌てふためいた。当事の源氏名を千原さんに聞かれると、「タツでした」と観念した様子で答え、観客の笑いを誘った。
「バイトなんですけど、まだ当時大阪にいたころに、修業時代ってお給料が少ないんですね。フランスやイタリアに勉強に行きたいと、深夜のアルバイトを探したときに、やっぱりそっち側のお店しかなかった。お酌したりお話したり、カラオケのお手伝いしたりとかした」
   これに対して千原さんは、「大阪の深夜アルバイト、山ほどあります」とつっこんでいた。
「いいじゃん!!隠すことないって!」
   この情報が出回るとネットでは、
「えっ川越シェフって元ホストなのwwwwwww」「そのころから川越スマイルあったのかな」「川越シェフホストでバイトしてたんだ!! いいじゃん!!隠すことないって!」
などと好意的な意見の書き込みが相次いだ。
   また、川越シェフの「ドヤ顔」を使ったコラージュ画像が以前からネットでは人気のため、元ホストということが知れ渡ると、「川越シェフがホストやってたころの画像ください」「ホスト時代の画像あったぞ」と話題となっている。


川越シェフ「食べログ」書き込みにキレる  「水だけで800円、当たり前です」

2013/6/14 19:34 JCAST
  バラエティー番組出演などでも有名なシェフの川越達也さん(40)が、自身の経営するレストランが飲食店評価サイト「食べログ」で悪口を書かれた、としてキレている。
   川越さんの店で出す飲料水が800円もして高すぎる、という内容だったようだ。川越さんはいい水を出しているからこの値段になるのは当然で、年収300万円、400万円の人が慣れない高級店に行き批判を書くのはおかしいと訴えた。

「いい水出してるんだもん」
  川越さんのインタビューが掲載されているのは2013年5月19日付で配信された雑誌「サイゾー」のウエブサイト。「食べログ」のような評価サイトをどう思うかと質問され、「くだらないです」と即答。年収300万円、400万円の人が高級店に行って批判を書き込むこともあるが、そういう人たちには高級店の企業努力や歴史がわからない。以前に自分の店が「水だけで800円も取られた」と非難されたが、
「当たり前だよ!いい水出してるんだもん。1000円や1500円取るお店だってありますよ。そういうお店に行ったことがないから『800円取られた』という感覚になるんですよ」
と語った。
   川越さんのイタリアンレストランについて書かれている「食べログ」の投稿をみると、確かに水に関する苦情が2件あった。ある人はサービス料込みで一人8470円のコースを頼み、追加で800円の瓶ビールを注文した。グラスワイン、カクテルは1杯1200円だった。そして、料金を支払うときに仰天したという。水の代金が800円と打ち込まれたからだ。
「ぶち切れました。いいんです、別に有料の水でもいいんです。あたしが必要で頼んだなら。何も聞かず、勝手に入れて、結果二人呑まずに、で、800円かい?」
   この水は食事の後にサーブされたものだという。
   別の人は、
「お水を勧められたら800円とられるのでお断りしようねと望みましたが、気がついたらお水がいれてありました。領収書みたらやはりアクア800とありました。ここは日本ではなく外国のレストランだと思いましょう」

と書いている。どうやら水の値段が高いというだけでなく、勝手に置いていき、料金を取ったということにも腹を立てているようだ。
「貧乏人に書き込む資格はないと一蹴するのはどうなのか」
   今回の川越さんのインタビュー内容についてネットでは、
「水で800円も取られたら文句言うわ」
「自分がどう感じたか書いてるだけなのに 、貧乏人に書き込む資格はないと一蹴するのはどうなのか」
「水に800円出すことに何の問題も感じないくらい収入がある人たちが美味しく食べてるところに、勝手に貧乏人の理屈を振りかざして入って来るな、って言われてるんだよ」
などといった意見が出ている。
   しかし、なぜ高級レストランが飲み水の代金を徴収するのか不思議だと考えている人は多い。ファミレスや定食店などは水やお茶が無料で出てくる所が圧倒的に多いからだ。
   ホテルやレストランのコンサルタントに話を聞いてみると、高いのはそれなりに理由のあることだという見方だった。
「いいレストランは安全、安心なおいしい水を提供します。水道水をそのまま使うのではなく、海外から水を輸入したり、水道水をろ過するなどの設備が必要になり、そうしたコストが水の値段として付加されるわけです」

   またレストランによっては、サービス料を取らない代わりに水の値段にその分を上乗せして高く販売するというところもある、と説明する。



http://www.cyzo.com/2013/05/post_13367_3.html

――そもそも、料理人の世界では、メディアに出ることは良しとされるんでしょうか? 
川越 ほとんどの料理人――九割九分と言ってもいいと思います――は実はメディアに出たいんですよ。この世界は、自己顕示欲が強い人ばかりなんです。自分の名前を店名にしてみたり、俺の料理はこうだと語ったりするのも、すべて自己顕示欲の表れ。でも、なかなかメディアに出ることはできないから、メディアに出ることは悪だという歪んだ考え方になってしまう。
――「あいつチャラチャラしやがって」みたいな批判が聞こえてきたりしませんか?
川越 聞こえてきますよ。でも、そんなのが100人ぐらい束になってかかってきても、なんとも思いません(笑)。
――以前は、「最初の頃は批判がキツかった」ともおっしゃっていたと思いますが。
川越 あぁ、それは、言うなればある種のリップサービス。そういう人たちとは目標が違うとわかっていたので、気にはなりませんでした。彼らの目標は美味しい料理を作りたいとか、自分の料理を評価されたいとか、自分のやりたいことに主軸を置いている。それは全然悪いことじゃなくて、正しい料理人の姿なんですよ。じゃあ僕は何が違うと言いたいか。僕の目標は初めから料理人じゃなくて、ウルトラマンなんです。身内も知らない人もひっくるめて、いざという時には困っている人を助ける大人になるためにこの仕事を選んだんです。
――現在は料理バラエティーも増えていますし、シェフや料理研究家のような方たちも大勢メディアに出るようになりましたが、川越さんの目にはどう映っているんでしょう?
川越 僕は料理評論家という人たちのやっていることには、あまり賛同できないんですよ。彼らは自分のお店を持っていないでしょう? 僕からすると、それはズルい。僕は自分の店を持って、誹謗中傷されながらも存続させている。「じゃ、あなたたちもお店やってごらんなさいよ? それから評論でも研究でもしなさいよ」と思いますね。自分が作ったものを多くの人に食べてもらって賛同してもらうべきです。
――じゃ、自分と同じことをしているとは思わない?
川越 思いません。彼ら、彼女たちがやっていることは、まぁ、食べていく術の一つなのかな、と思います。その人たちとケンカするつもりはありませんよ。それはその人たちの生き方だから。でも、食べ歩いて人の店に文句を言う人とかいるじゃないですか? 本当に……いなくなってほしい(笑)。
――では、「食べログ」のような評価サイトのことをどう思われますか?
川越 くだらないです(即答)。僕は興味もないし、何をわかって書いてるの? と思いますね。人を年収で判断してはいけないと思いますが、年収300万円、400万円の人が高級店に行って批判を書き込むこともあると思うんです。
――そういうこともあるでしょうね。
川越 ね? でも、そこまでの店にしてきた企業努力や歴史は、あなたにはわからないでしょ? と思うんです。断片的なことを切り取って、「すべて悪」みたいなことを書き込んでいる。僕の店も「水だけで800円も取られた」と非難されることがある。でも、当たり前だよ! いい水出してるんだもん。1000円や1500円取るお店だってありますよ。そういうお店に行ったことがないから「800円取られた」という感覚になるんですよ。だから……残念だな、と思うわけです。あとは、やっぱり何か言いたいだけなんですよ。僕はやらないですけど、一般の人がフェイスブックだのツイッターだのをやるのは、みんな自分の存在を見てほしいわけでしょ? 「食べログ」で鬼の首を取ったような批判を書いている人がいても、結局それと一緒なんだな、と。
――川越さんがメディアに大量に出てることへの批判もあれば、調理場に「川越ミラー」があっていつも自分の姿を確認しているなんて週刊誌でネタにされたりもするじゃないですか。……実際にあるんですか?
川越 ありますよ(笑)。身だしなみを整えるためにね。