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2013年6月24日月曜日

岡田一族 イオン 金井辰樹 伊勢谷友介 みのもんた



 過去に談合事件を起こした水道器具メーカーの、今も実質的経営者として知られ、過去に共演者の女性アナウンサー(?)のマンションから偉そうに出てきたところを写真週刊誌に載せられ、しかし「理解ある奥さん」は不問に付してくれているので頭があがらない(長い枕言葉だった)みのもんた。

 この男の子供2人(共に男)は、一人は日テレに、もう一人はTBSに就職しているということだが、テレビ局にしてみれば××息子の給料分くらいは、みのもんたとコネを作って置くためには安いものでしかないのだろう。
 で、朝のTBSの番組。
 朝鮮総連関係者とのいかつい写真で有名な元・島根県知事とか、北朝鮮との関係があれこれいわれた建設会社があった三重県の元知事とか、月曜日には李明博と「うり二つ」のコリアン系の顔をした共同通信記者とか、そっち方面の色濃い「コメンテーター」がTBSの特色を十二分に出している。
 闘病のため今は画面に出てこない・元祖ぶんむくれの岩見隆夫。そういえば、岩×という姓には、コリアン関係者が多いけれど(岩、というのはコリアンには珍しくない姓)、このかつての革マル派の活動家がコリアン系日本人なのかどうかは不明。

 しかし、恐らくコリアン系だろうと思われるコメンテーターが、東京新聞・中日新聞に所属する金井辰樹。「日本国民と好天を共有したい」という、お里が知れるコメントを出していた。


http://matsuuraatsushi.blogspot.jp/2012/05/blog-post_924.html


 この東京新聞というのは、北海道新聞と並んで「コリアンマンセー」(左翼というよりは、コリアンマンセー)紙面で有名なのだけれども、中日新聞に支配されていることを、4月11日号の週刊新潮の、高山正之のコラムで知った。中日新聞・東京新聞には、同じく、民主党岡田克也の弟、高田昌也というのがいるとのこと。


ウィキの岡田克也より

生い立ち、官僚時代[編集]
三重県四日市市の岡田屋呉服店を前身とする四日市岡田家(本籍地は四日市市中部地区の諏訪栄町商店街で結婚後は近鉄名古屋線の西側の四日市市堀木に自宅を購入した)の7代目当主でスーパー「岡田屋」を経営していた岡田卓也の次男として生まれる。男3人兄弟であった。4歳年下の弟(中日新聞政治部長の高田昌也)は母方である高田家の養子となった。(引用終わり)

 で、「健全なスーパーである」イオンの宣伝を、伊勢谷友介という、女性への暴虐ぶりを週刊誌で報道された男を使っている。(今現在、名誉棄損で週刊文春は訴えられてはいない)


 民主党岡田克也の中国・南北コリアへの卑屈な態度には、民主党が政権を取っているあいだ、常にウンザリさせられたものである。

 実の弟が、反日コリアンマンセーの中日新聞(の幹部?)で、実家のイオンは粗暴な男をCMに平気で使い……と、何を考えているのか、この一族は理解不能である。


PS みのもんた 不倫
 でグーグルすると、すぐにこんなサイトを知ることができる。
http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/432bcac2e8e071303418b70c395a2066

みのもんた 談合
 でグーグルしても、この腹黒い男のやっていることを知ることができるけれども、こんな男のバカ話を許している日本国民が一番ダメなのかもしれない。

みのもんた 息子 コネ
 でグーグルしても、この腹黒い男のやっている――以下同文。