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2013年6月1日土曜日

北海道新聞・黒田理 今井紀明


 上の記事は、昨日5月31日の北海道新聞から。
 北海道新聞東京報道センターにいるこの黒田理という記者が、イラクバカ3人組人質事件が起きたときにイラクに入っていた記者である。この男、人質になった今井や高遠とどういった関係にあったのかは不明。日本にいたときから、この記者と綿密に「イラクでの行動」を打ち合わせていたのかどうか、どの程度情報のやり取りをしていたのかも不明。
 ただ、こうして、前回の高遠の記事といい、

 この男がまるで人形遣いのように阿呆2人を操作しているかのような印象を私は受ける。
もっとも、高遠は憲法9条を守るという運動で、香山リカやピースボートと繋がる。
 憲法9条といえば、沢田研二や加藤登紀子。こうして、コリアンの活動家たちとも繋がる運動組織が見えてくる。(沢田や加藤がコリアン系か否かは知らない。)もちろん、北海道新聞は、以前からコリアンマンセーの新聞。
 半島のコリアンがどうのこうのと考える必要はない。こうして、今日も、TBSの『報道特集』では、金平茂紀(旭川出身・TBSコリアン偏向報道の頭目)が「安倍首相はアフリカ諸国に耳触りのいいことを言っているが」云々と批判して日本を貶め、明日はサンデーモーニング・サンデージャポン・和田現子ショーという「3連続反日番組」でコリアンマンセーを続ける。そういった反日メディアの流れの一環として、北海道新聞黒田理が操っていると疑われる今井紀明の嫌な面構えの写真を、北海道のこの新聞の購読者は見なければならない。
 こうして、着実に、国民の洗脳は続いているのである、太平洋戦争前の、戦争中の、日本社会と何ら変わりはしない、資本家による国民洗脳。