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2013年5月11日土曜日

コリアンミュージカルを「ゴリ押し」する大里洋吉 反日ドキュメント(?)金本麻里子



 反日映画『闇の子供たち』の製作者大里洋吉
 「悪い日本人たち」がタイで非道の限りを尽くす、江口洋介・宮崎あおい・妻夫木聡(コリアン語ペラペラ)が主演、梁石日原作の映画を製作したのは、アミューズの社長である。

 以下はウィキより引用。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%97%87%E3%81%AE%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%9F%E3%81%A1

2008年8月2日公開。「値札のついた命」という副題が加えられた。PG-12指定。第43回カルロヴィ・ヴァリ国際映画祭正式招待作品。財団法人日本ユニセフ協会、コードプロジェクト推進協議会推薦[2]。

バンコク国際映画祭に出品を予定されていたが、主催者側が、タイ国内での無許可での撮影[3] 、内容が観光促進にふさわしくない、タイの暗部を強調し国のイメージを損なう、子供の人身売買をテーマとすることは認められないなどの理由[4]で、上映中止となった。これに対し阪本順治監督は「タイ人の意見、批評、感想を聞きたかった」とコメントした。無許可撮影との指摘については「タイ日共同制作という形を取っている」[5]と否定した。現在、子供虐待のシーンなどをカットするなど、タイの検閲を通るよう再編集することで、タイ国内での上映を目指している。
作品内容のフィクション性 [編集]
この作品はこれまで各サイトにて、「幼児の人身売買、売春というショッキングな真実を描いたノンフィクション映画」[6]と宣伝されてきた。その影響もあったためか、ネット上に書き込まれた映画の感想には、ノンフィクションであることを前提としたものが少なくない。ノンフィクション映画と言う宣伝に対し、不正な心臓移植をタイ国内では出来ないことへの指摘や、「事実と日本人への誤解を生む」というネット上での反発が出るなどした。これらの指摘や反応について、映画のPRをしている樂舎の担当者は、「すべてフィクションとしてしまうと、ほかの国の関係ない話と受け取られる恐れがあると考えました。売買春は実際にあるため、身近にある問題として感じてほしかったことがあります。」と述べた。[6]、この騒動の末、諸国での水面下での臓器売買の事実は取りざたされないままに、その後のほとんどの宣伝素材では「ノンフィクション」の文字を削られることとなった。
本作に取材協力をした大阪大学医学部付属病院移植医療部の福嶌教偉[7]は、フィクションの部分として、子供の心臓移植について日本人がタイで心臓移植を受けた例はないこと、他の子供の生命を奪っても自分の子供の生存を願う両親は存在しないこと、を挙げた。また、心臓移植には8人のエキスパートが必要なことから、機密保持の困難さ、量刑の重さから、不正な心臓移植自体の収益性に疑問を示している。[8]
(引用終わり)








 そういえば、先日NHKの京都に関する番組を見ていたら(録画しておいたのだけれども)、番組を製作をしていたのが、「アミューズ」だった。
 番組のプロデューサーの名前は、金本麻里子。
 この名前でグーグルをかけると、このディレクターは、「旧日本軍のフィリピンでの悪行を暴く」ドキュメンタリーを作っている。
 もちろん、名前だけでコリアン系かどうかは判断できないけれども、日本人がさもタイ人の臓器を買っているかのような映画を作る(この映画の監督はカマトト大根女優・吉永小百合主演の『北のカナリア』を撮った人物)大里洋吉、そのアミューズ、そのもとで(?)ディレクターとしても働く金本麻里子、そして反日ドキュメンタリー(?)、と、コリアンマンセー反日邁進の人脈図は、どこまでも日本を腐らせていってるのだということが理解できる。(アミューズのディレクターなのか、NHKのディレクターなのかはっきりしないけれども、恐らく後者・NHKのディレクターなのだろう)


http://www.webdice.jp/dice/detail/2262/

ディレクター:金本麻理子からひとこと

企画のきっかけは、それまで多くのフィリピンをテーマにした番組を制作してきたので何か“残るもの”を作りたいと思ったからだ。“残るもの”とは人々の記憶にも、記録にも、自分の人生にもということだ。そしてこれまでお世話になりっぱなしだったフィリピンの人々に恩返しする想いもあった。最も驚いたことはマニラ市街戦を今、フィリピンの若者たちさえ知らない現実だった。日米の最後の決戦の場となり多くの市民が犠牲になったイントロムロスというスペイン時代の要塞も、今は観光地となっているばかり。それには驚き、やはり記録として残したいと強く思った。取材中最も苦労したのは、思い出したくないようなつらい経験をされた方々にお話しを聞くこと。日本の元兵士の方にフィリピン人を殺したという話を聞いてしまい、そのお子さんやお孫さんは傷つかないか、“記録する”という想いがあれば許されることか、と自問した。またフィリピン市民の方に肉親を殺された経験などをうかがったとき「悲しい。つらかった」では伝わらないので、できるだけ具体的にお話くださるよう何度もお願いしたこと。彼らをさらに傷つけているのではないかとも思った。だから、一番うれしかったのは、心配していた元日本兵の方が「同じことが起らないよう地元の子供たちに見てほしい、残したいので区役所にテープを持って行ったよ」と番組を見て話してくださったこと。また多くを語ってくれたフィリピン市民の女性に「やっと荷物を下ろせた気がする」とおしゃっていただいたことは胸に強く残っている。取材から3年、当時証言していただいた方のうち5人以上がすでに鬼籍に入られた。これからも、途中つらくとも“残す”番組をつくっていきたいと思っている。



▲:忘れてた、どうしてコリアンミュージカルのことを話題にしたのか。
 安倍晋三総理の「最大のアキレス腱」安倍昭恵夫人のことである。この夫人、コリアンミュージカルを観たという。このコリアンミュージカルを提供しているのが、アミューズ・反日映画の大里洋吉、なのである。


● 日本の安倍晋三総理の昭恵女史(写真)がフェイスブックを通じて韓国のミュージカルを鑑賞したと明らかにすると、日本のネチズンたちがこれを批判するコメントを書いて物議を醸している。 

昭恵女史は9日の夜、フェイスブックに「東京で公演中の韓国ミュージカル“カフェ・イン”を鑑賞して楽しかった」と書いた。カフェ・イン宣伝看板の前で撮った写真も一緒に掲載した。韓国創作ミュージカル『カフェ・イン』は去る 4月25日から、東京・六本木の韓国ミュージカル専用劇場、アミューズ・ミュージカルシアターで公演中だ。 

これを見たかなり多くの日本ネチズンたちが、「時期が時期なのに総理婦人としてとても軽率な行動を取った」、「韓国の反日の実態に対してもう少し勉強しなさい」などの批判的コメントを書いた。また、「趣味まで干渉するの良くない」などの擁護するコメントも一部あった。 

昭恵女史は10日、批判が殺到すると批判を覚悟して(韓流ミュージカルの)観覧した事を公開した。「理想に向かっている私なりのアクションのひとつだとご理解ください」という返事を書いた。昭恵女史は過去、韓流ドラマのファンで韓国語を学んでいる。 

しかし昭恵女史は昨年10月、独島問題で韓日間の摩擦が深くなった後、ある雑誌とのインタビューで 「もう韓流ドラマを見ない」と明らかにした。 

ソース:NAVER/朝鮮日報(韓国語)