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2013年5月23日木曜日

コリアンマンセーに支配された日本のマスコミでは報道されない事件 恐ろしい

「日本人殺そうと…」凶行の一部始終 大阪・生野、韓国籍の包丁巨漢が大暴れ
2013/5/23 19:30 JCAST
   2013年5月22日、朝5時。新聞配達員の男性(61)は朝刊の束を手に、あるマンションに足を踏み入れた。ところがそこには、まだ日も出たばかりの時間にもかかわらず、一人の男性が立っていた。
「お前、日本人か」
   男はそう聞いてきた。年齢は30代か、異様な雰囲気を漂わせる、大柄で太り気味の男だ。男は直後、配達員の男性に包丁で襲い掛かった――
刃物片手に商店街をうろうろ

   大阪市生野区で起こった通り魔事件は、凶行に及んだ韓国籍の男性(31)が「日本人なら何人でも殺そうと思った」などと供述していることもあり、大きな注目を集めている。生野署の発表、また各テレビ局などが報じた目撃者の証言などを総合すると、事件は以下のような推移をたどったものと推測される。
   事件が起きたのは、近鉄今里駅に近い一角だ。現場から3分ほど歩いたところには旧遊郭として知られる今里新地があり、また近隣には鶴橋や生野コリアタウンもある。駅に近いこともあってちょっとした住宅街ともなっており、第一の事件が起きた現場周辺には、小さめのマンションが立ち並ぶ。
   現場もそうしたマンションの1つで、包丁男はその住人だった。腹部に刃を突き立てられた男性は、死に物狂いでその場から逃げ出した。そして午前5時18分、血を流しながらも「男に刺された!」と自ら110番した。
   一方の男は血にまみれた包丁を鞘代わりのビニール袋に入れて、すぐそばの商店街まで歩いていった。商店街といっても、車2台がようやくすれ違う程度の小さなものだ。男は、充血した目をぎらつかせながら、道行く人に片端から声をかけて回る。
「日本人か」
   ただならぬ様子を不審がりながらも、ある男性は「そうやで」と応じた。すると男は、おもむろに袋から包丁を抜いたという。男性は慌てて自宅に逃げ込み、難を逃れた。
   うろつく包丁男に町の人々がざわつき始めたころ、男は清掃員の女性(63)に話しかけた。男性の110番から6分後、午前5時24分のことだ。
「生粋の日本人か」

氏名の報じ方などには差が
   「そうです」との答えを聞いたとたん、包丁男は女性を羽交い絞めにし、腹部や背中などを次々と刺した。
   悲鳴を上げて猛抵抗した女性は、辛うじて男を振り切ったものの、間もなくばったりとその場に倒れた。110番で駆けつけた警察官らが取り押さえ、男は女性への殺人未遂の疑いで現行犯逮捕された。最初の事件から、わずか10分ほどの間の凶行だった。
   刺された男性、女性はともに重傷。男は「生粋の日本人なら何人でも殺そうと思った」などと供述しているが、その言動は支離滅裂だという。統合失調症で精神科への通院歴もあると報じられており、大阪府警は現在、刑事責任能力の有無も含めて調べを進めている。
   なお上記のような事情からか、時事通信や読売テレビが氏名を掲載したのを除き、朝日を始め新聞各紙は単に「韓国籍の無職男」と報じている。テレビもニュースでは報じられたが、ワイドショーなどでは積極的に取り上げる動きはなく、男の素性などはいまのところ明らかになっていない。

▲:こんな重大事件を、テレビのニュースでも、テレビのワイドショーでも、新聞でも、何も報道していない。コリアンマンセー勢力に支配された日本のマスコミの恐ろしさ。戦前の翼賛報道体制と何も変わらない。





● 襲撃前「生粋の日本人か」と確認 別の通行人も標的に
2013.5.23 14:30 産経新聞
 大阪市生野区新今里で男女2人が刺され、重傷を負った通り魔事件で、殺人未遂容疑で逮捕された無職の男(31)が、通行人の女性に「日本人か」と尋ねたうえで、包丁で襲いかかっていたことが捜査関係者への取材で分かった。男は襲撃した2人以外にも、複数の通行人に同じ質問をして標的を物色していたことも判明。日本人と分かると刺そうとするそぶりを見せたという。
 大阪府警によると、男は韓国籍。約3年前から精神疾患を患い、入退院を繰り返していた。府警は同日、生野署に捜査本部を設置。男は「生粋の日本人なら何人も殺そうと思った」と供述しているが、言動に意味不明な部分もあることから刑事責任を問えるかどうか慎重に判断する。
 男は同日午前5時20分ごろ、自宅マンション1階で朝刊を配っていた新聞配達員、川口修一さん(61)を刺し、逃げ出した川口さんを追って屋外へ。その後、約150メートル離れた商店街の路上で、清掃員の越智美智子さん(63)に「生粋の日本人か」と質問。越智さんが「そうです」と答えると、いきなり襲いかかった。
 男はその間にすれ違った住民らに「日本人か」と確認。近くの男性(59)が「そうやで」と返答すると、白いポリ袋の中から包丁を取り出した。男性はオートロックの自宅マンション内に逃げ込み、けがはなかった。
 男は別の高齢男性にも同じ質問をしたが、男性に否定されると、「日本人だったら誰でもやったるんや」と叫び、新たな標的探しに移ったという。マンションに逃げ込んだ男性は「男は正気ではなかった」と振り返った。


▲:コメンテーターとして活躍している東京新聞の金井辰樹とか、気持ち悪いメガネが特徴の松尾貴史とかに、この事件のコメントして欲しいものである。



韓国紙「原爆投下は神の罰」、記事で無差別爆撃を支持 日本大使館抗議
2013.5.22 22:07 [韓国] 産経新聞
 【ソウル=加藤達也】韓国の中央日報が日本への原爆投下を「(神の)懲罰だ」とする記事を掲載し、在韓国日本大使館は22日、同紙に抗議した。
 問題の記事は20日付で、安倍晋三首相が東日本大震災の被災地視察で航空自衛隊松島基地を訪問した際、操縦席に座った空自機の番号が「731」だったことを取り上げ、細菌兵器を研究したとされる旧日本陸軍の部隊名称と同一だとして非難し、日本の反省が足りないと主張する内容だ。
 さらに、大規模空襲や原爆投下を神による「過酷な刑罰」としたうえで、第二次大戦末期のドイツ・ドレスデンへの空襲を「ユダヤ人の復讐(ふくしゅう)だ」、広島、長崎への原爆投下については「日本軍国主義へのアジア人の復讐だった」と主張。非戦闘員への無警告、無差別の大規模殺傷という事実も「国家を改造して歴史を変えた」と支持している。
 記事は、「日本に対する火雷(爆撃)が足りないと判断するのも神の自由だ」と日本への軍事攻撃を肯定する主張で締めくくられている。
 執筆した同紙の金(キム)●(ジン)論説委員(53)は過去に「大韓言論賞」の受賞歴もあり、韓国では優れたジャーナリストの一人とされている。
※●=王へんに「進」