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2013年5月19日日曜日

橋下徹同様にいかれている大阪府知事 コリアンマンセーのTBS 金平茂紀 内田裕也




維新幹事長「弱ったやつと組まないということか」 みんな協力解消を批判
2013.5.19 19:23 産経新聞
 日本維新の会の松井一郎幹事長は19日、みんなの党の渡辺喜美代表が参院選協力の解消を明言したことを受け「弱ったやつと組む必要はないということだ。おかしいのではないか」と批判した。

▲:この松井一郎という橋下徹の子分にも困ったものである。「弱ったやつとは組まない」のではなく、「バカ・クズとは組まない」ということは明白なのに、自分のバカさ加減を棚に上げて相手を批判する。三流弁護士上がりの橋下徹の幼稚な対応の仕方と、その意味では確かに手法は同じである。

 今日は久しぶりの好天で、用事があって円山公園近くを昼に車で走ったのだけれども、大勢の花見客の姿を見た。
 環状通りを走っていて、南高近くにある『ピカンティ』に入ろうとしたけれども、駐車場が満杯。たとえ店に入ったとしても、スープカレーが出てくるまで小一時間は待たされるのではないかと思い、諦める。
 ラジオのFM放送NHKを耳にしていると、松尾貴史がMCを務める番組をやっていた。初めて耳にした。このクズ(松尾貴史)、日テレの宮根屋(河本準一生活保護問題では必死になって河本を擁護していた宮根誠司。この男の前の奥さんも今の奥さんも日系日本人ではないらしいとどこかに出ていたけれども真偽は不明である)や、テレビ朝日の「バーニングモーニング」でも、気障な口調で意味のないコメントを流している。この、どうでもいい無意味なコメントを流すという「当たり障りのなさ」が、コメンテーターに求められているからだろう。
 この男は、島田紳助が女性に暴行したとき、被害者を罵っていたクズである。



 番組の中で露崎春女がリリコという名前で仕事をしていたときの、スカボロフェアーを流していた。露崎春女は、ウィキで調べると、リリコの名前を返上し(前からみょうちくりんな改名だと私も思っていた)再び露崎名で歌っているという。私は彼女のアルバムを数枚持っている。歌唱力があるのだけれども、そしてアルバムの中にはいい曲もある(三井住友ヴィザのゴルフ番組で流れるCM曲とか)のだけれども、これといったヒット曲に恵まれないのは残念なことだった。この多重録音のスカボロフェアーはいい曲だったけれども、彼女はもっといい曲が歌える女性である。

 午後は横田増生の『アメリカ「対日感情」紀行』を読んだり、犬と散歩したりで流れてゆく。
 夕方のテレビ番組。5時半からのニュースを見ていた。TBSのそれは、まず、延々と、コリアからやってきた自称慰安婦が、沖縄宜野湾市での大会でのスピーチ風景。次に、同じく自称慰安婦が広島の大会でのスピーチ。どちらも字幕付きで日本政府と日本国民を非難。
 沖縄戦民間犠牲、原爆民間犠牲、そしてそれと同じ地平で捏造慰安婦たちの日本批判を繰り返すTBSの報道局長は、つまりTBSの報道の方向をつくっているのは金平茂紀という旭川出身のコリアンマンセー男。この男、かつては筑紫哲也と共に夜の報道番組でコリアンマンセーをやっていた。筑紫は(正確には筑紫の妻だが)数千万の所得を申告せずに脱税をした男であり、日本に税金を払いたくなかった男。日本に税金を払いたくなかった男といえば、「所得無申告」の茂木健一郎。茂木と仕事をしていたのが、内田也哉子。最近もこの女性の父親である女性恐喝犯で人間のクズ・内田裕也が、TBSのニュース番組で紹介されていた。この、交際していた女性のマンションの鍵を「勝手に交換した」・暴力団の宴会舞台で芸を披露したクズが、日本の首相を呼び捨てにして、ナントカのステージに登場した「安倍晋三を見て腹が立った」というコメントを、夕方のニュース番組で流すのがTBS。女性アナウンサーは、この男を「裕也さん」と呼んでいた。こうした愚劣なTBSの報道を牛耳っているのが報道局長の金平茂紀である。(下の写真は5月15日の夕方のTBSの『ニュース番組』から)



 さて、金平茂紀、筑紫哲也、茂木健一郎、内田裕也、松尾貴史の共通点は? ついでに宮根誠司も付け加えて。
 答――全員揃ってクズだということ。

 ということで、平和そうに見える穏やかな春の日にも、せっせと日本を貶めるコリアンマンセーTBSの番組が、日本の電波を使って日本国民を彼らの望む方向へと洗脳してゆこうと常に毒を吐き続けている。