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2013年5月26日日曜日

反町・松嶋のダメ夫婦 その2



 現在発売中の週刊文春を買ってきた。

 あのマンションでは、ドーベルマンなどの犬の飼育は禁止されていたらしい。
 ドーベルマンから4歳の子供を守るために、母親が身を挺してドーベルマンに噛まれていたらしい。
 反町隆史は、被害者に対していまだに呆れることを言っているらしい。
 事件が起きたときは、反町は不在で(ということは6歳の娘にドーベルマンを任せたのは松嶋)、事故の際の対応は松嶋がやったらしい。というか、6歳の娘がドーベルマンの綱を握っていたときには、松嶋も家政婦もいなかった、6歳の娘独りに綱を握らせていたらしい――狂気の沙汰としか思えない。
 このドーベルマンは今もこの愚かな夫婦に飼われているらしい。
 と、こんな感じの記事。
 発売中の雑誌なので、もちろん、「引用」はしないけれども、
 この記事が本当だとしたならば、
 反町隆史という男は、
 とんでもないクズ
 ということになる。

 なんでも愛犬雑誌のインタビューで、このクズ男は、「犬は責任をもって飼わなければならない」というようなことをほざいていたらしい。


 週刊文春、是非とも買って読んでください。


PS この事件とどの程度異なるというのだろう?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130410-00001049-yom-soci
 放し飼いにしていた柴犬(しばいぬ)が通行人にかみついてけがを負わせたとして、 神奈川県警戸塚署は10日、飼い主の横浜市戸塚区小雀町、 無職代田(しろた)久雄被告(71)(公務執行妨害罪で起訴)を重過失傷害の疑いで再逮捕した。 
 発表によると、代田被告は1月18日午前8時25分頃、柴犬(体長約60センチ、体重約9キロ)を放し飼いにして、自宅前を散歩していた女性(65)の太ももに柴犬が数回かみつき、全治6週間の重傷を負わせた疑い。 
代田被告は「犬が勝手にかんだだけ」と供述しているという。 
 近くの住民から「犬にかまれた」などの苦情が相次ぎ、同署と同区役所が2011年から計4回にわたって代田被告に注意したが、 聞き入れなかったという。代田被告は2月25日、行政指導に訪れた同区役所の男性職員(47)の足を蹴ったとして、 公務執行妨害の疑いで逮捕、起訴されている。 
読売新聞 4月10日(水)19時44分配信 



PS 以下は或るサイトからの引用。

http://xn--zck9awe6d872rezhp3y9g1f.jp/%E6%9D%BE%E5%B6%8B%E8%8F%9C%E3%80%85%E5%AD%90%E5%8F%8D%E7%94%BA%E9%9A%86%E5%8F%B2%E3%81%8C%E9%A3%BC%E3%81%86%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%81%8C%E5%99%9B%E3%81%BF%E4%BB%98-4083
松嶋菜々子反町隆史が飼うドーベルマンが噛み付く!賠償問題?離婚?

俳優の反町隆史・松嶋菜々子夫妻が損害賠償を命じられた、とのこと。事実関係はどういうことだったのでしょう? 日本を代表する俳優女優夫婦を襲った悲劇とは? 詳しく調べてみました。


2011年5月、反町夫妻がマンション内で飼っていた犬(ドーベルマン)が、当時6歳の長女が散歩に連れ出そうとした際に住人に噛み付き、慰謝料と治療費を支払う示談が成立したものの、住人はそれがきっかけで退去。契約期間内の退去だったため、本来なら違約金として賃料の2ヶ月分、350万円を支払う契約であったが、その経緯を踏まえて管理会社はこの住人に違約金を請求せず、いっぽうで負傷した住人が転居したことによって賃料収入を失ったとして、反町夫妻を相手取って損害賠償を求める裁判を起こしていました。


 将来的に得られるはずだった家賃収入、約5220万円を求める裁判で385万円の支払いが命じられた判決となり、違約金にあたる部分が認められた、ということでしょうか。ちなみに、このマンションは小動物しか買ってはいけない使用細則であったものの、反町夫妻は入居時にオーナーに相談し、


 「日本警察犬協会の訓練試験にも合格したドーベルマンだから人を理由なく襲うことはない」


 と納得させ、月3万円の管理費を支払うことで許可を得ていたそうです。また、噛まれた側の住人はアートディレクター・佐藤可士和氏の妻とのこと。月175万円のマンションに住んでいたんですね・・

現在は両者ともこのマンションから転居しているそうです。マンションでドーベルマンを飼っちゃう感覚とか、高級マンションに住む、夫妻の懐具合とか、ツッコミどころの多い話ではありますが、反町・松嶋夫妻の仕事に影響を与えるか? といえば、影響は軽微なものになるでしょうね。
(以下略)
2013年5月16日


PS
http://www.cyzowoman.com/2013/05/post_8780.htmlより

● 反町隆史の愛犬が、佐藤可士和の妻をガブリ! 騒動はドロ沼化の一途?
    2013.05.26 サイゾーウーマン
 飼い犬をめぐる近隣住民とのトラブルで、反町隆史と松嶋菜々子夫妻の名前が報じられることとなった。
 事件自体は2011年5月に発生。反町の娘が散歩のために愛犬をマンションの共有スペースに連れ出した際、ドーベルマンはリードを振りほどき、1つ上のフロアにいた女性にかみついてしまったという。この件については、反町側が慰謝料や治療費として約31万円を支払う形で和解となり、女性家族は早々にマンションを引っ越してしまったと伝えられている。
 その後、5月23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、事件概要から知人・関係者の証言を多数掲載し、反町が騒動後もドーベルマンを飼い続けていること、また被害女性の夫である有名デザイナーが、SMAPのアートディレクターを務める佐藤可士和氏ということも判明してしまった。
「マンション管理会社は、『佐藤氏が転居しなかった場合の、契約期間満了までの2年数カ月間に発生した賃料収入』である約5,220万円を反町側に請求。これは裁判沙汰にまで発展し、先日ようやく、反町側に家賃(175万円)2カ月分と弁護士費用を含め385万円の支払いを命じる判決が下った。しかし、反町がもっと反省した態度を見せていれば、マンション側はここまで大事にはしなかったという報道も。こうして今回の一件は、騒動の発端から裁判の流れまで、何度も何度も報じられてしまう事態となってしまいました」(週刊誌記者)
 佐藤氏は2000年発売のアルバム『S map~SMAP 014』から、CDジャケットやコンサートグッズのデザインを担当するなど、SMAPとの付き合いは10年以上に及んでいる。ほかにも、ユニクロやTSUTAYAのロゴデザインなど多数の仕事を手がける有名人だけに、今回の事件で名前が明るみに出ることは、本意ではなかったはずだろう。
「当初は反町と佐藤氏の話し合いは平行線となり、報道されているような金額では片付かなかったといわれています。金額の部分はどうであれ、この件は当事者同士で解決したはずだったのに、反町がマンション側と争う姿勢を見せてしまったため裁判に。さらに今回の判決について、反町側がコメントを差し控えているところを見ると、『まだ裁判を終わらせる気はなく、控訴に向けて準備を進めているようだ』という芸能プロダクションからの声もある。確かに、佐藤氏への和解金を支払った上に、マンション管理会社から賠償金まで請求されるのは納得いかないかもしれないが、自分や周囲の立場を考えて、控訴は控えるべきでしょうね」(同)
 妻の松嶋は、現地時間20日に行われた「第66回カンヌ国際映画祭」に参加するため渡仏。水色のロングドレスを着た松嶋の姿は、各メディアで伝えられ、大きな注目を集めた。しかし早くも「インタビューで犬の質問はNG」という報道もなされ、反町が裁判を抱えているという事実は、今後も夫婦双方の芸能活動に支障を招いてしまうことだろう。反町もここは、涙をのむ必要があるかもしれない。